At-Globe

2007-08-01

監視を望むアメリカ国民 −検証「ジョン・タイター」其の3

 この記事は、2036年からタイムマシンでやってきたというジョン・タイターの信憑性検証シリーズ第三弾です。
 ジョン・タイターを知らないという方はこちらから先にご覧ください。
2036年の未来からタイムマシンでやってきたジョン・タイターは本物か?
2036年の未来からやってきたジョン・タイターは本物か?−続編

街中に設置される監視カメラ−ABCより

・全ての路地に監視カメラが設置されあらゆる活動を24時間監視
・全ての国民にICチップを埋め込み(or ICカード携帯を義務化し)国民を管理
・電話やEメールの内容を盗聴・検閲、インターネット利用も監視

 上に挙げたのはアメリカの近い将来の未来予想図です。「自由の国アメリカの国民がこんな社会を受け入れるわけがない」、と思われる方も多いかもしれませんが、これはアメリカ国民が望んでいることなのです。

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13:10:22 - atglobe - 7 comments TrackBacks