At-Globe

2036年の未来からタイムマシンでやってきたジョン・タイターは本物か?

 昨年、イギリスの海岸に打ち上げられた男、ピアノマンの話題が世界中を駆け巡りました。結局彼が何者だったのかははっきりしませんでしたが、実はドイツ人のゲイであったとか自閉症患者だったなど、様々な報道がされました。
 また、イギリスで2004年に公開された「ラヴェンダーの咲く庭で」という映画が、海岸でびしょ濡れになっているところを救出され英語を話せないがバイオリンが得意という設定で、まるでピアノマンとそっくりだったため、この映画のプロモーションだったのではないかという憶測も流れました。
John Titor
 ところで皆さんは、2036年からタイムマシンでやってきた男ジョン・タイターが話題になっていたのをご存知でしょうか?

続きはこちら→


 ジョン・タイターが初めて現れたのは2000年の11月頃のことです。現れたといってもそれは、Art Bellなどのアメリカのインターネット掲示板に書き込みを始めたということです。

 ジョン・タイターは、彼が2036年の未来からタイムマシンに乗ってやってきたことや、これから世界中で起こる事件や出来事をサイトの掲示板に書き込み、サイトを訪れた人たちからの質問にも答えていたそうです。タイムマシンの構造や原理などの専門的な事についてもかなり詳しく述べたらしく、「彼は本物ではないか」と騒ぎになりました。

 それから約半年後(2001年3月)に、彼は未来に戻るということで掲示板に現れなくなったそうですが、騒ぎはそれで終わりませんでした。それは彼が予言したいくつかの事件が本当に起こったからです。
 その予言の一部をご紹介すると、
「イラクが核兵器を隠しているという理由により第二次湾岸戦争が起きる」
「アメリカでも狂牛病が発生する」
「新しいローマ法王が誕生する」
などです。詳しく説明している日本語のブログサイトがありますので、見たい方はこちらを見せてもらってください。

 夢があって本当だったらすごいことだとは思うのですが、様々なアメリカのサイトによるとジョン・タイターの言っていることには矛盾が多く、残念ながら専門知識を持った何者かによるいたずらだろうというのが大方の意見です。
 また、上の写真はジョン・タイターを映画化したポスターなのですが、実はもともとこの映画のプロモーションのために行われた「やらせ」だったのではないかという説もあります。

 本当のところは現時点ではまだわかりませんが、皆さんはどう思いますか?

At-Globe内の関連記事(続編をアップしました)
2036年の未来からやってきたジョン・タイターは本物か?−続編
↓ジョンタイター検証シリーズはこちら
検証:ジョンタイター

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atglobeの投稿(18:58:34-2006-03-16) - カテゴリ: 世界の奇妙なニュース TrackBacks

コメント

サスケ wrote:

ジョンタイターは宇宙人の可能性はありますか?
2006-03-18 21:58:54

Toru wrote:

ジョン・タイターは何のために掲示板に書き込みをしたんでしょう?
未来の事件を私達に教えたかったんでしょうか?
でもきっと偽物ですよね
2006-03-18 22:22:10

atglobe wrote:

皆さんコメントありがとうございます。

To サスケさん
宇宙人の可能性…、もしジョン・タイターが
偽者ではないとしたら、宇宙人である可能性
もゼロではないでしょう。
夢は広がりますね。

To Toruさん
何のために掲示板に書く込みをしたか…、
ジョン・タイターは私たちに警告したかった
のかもしれませんよね。
本文にも書いたようないくつかの予言が当た
ったため、ジョン・タイターは本物だったの
ではないかという声が一時的に広がりました。
しかし彼が言った予言の一つ「2005年にアメリ
カは内戦状態に入る」について、実際には内戦
は起こらず、彼はやはり偽者だったという意見
が大多数となったようです。
2006-03-20 10:05:23

Yuki wrote:

ジョン・タイターに会った人はいたんですか?
2006-03-24 23:52:14

atglobe wrote:

ジョン・タイターに会った人はいません。
彼はネットの掲示板を通してのみコミュニケーションを
とっていました。
ただし、本当かどうかはわかりませんが、ジョン・タイターの
実の親であるという人が現れたといううわさもあります。
2006-03-25 09:43:23

謎 wrote:

おそらく偽者でしょう。本当に警告したいのならばテレビでも出れば?って話ですよ。帰れなくなるってなれば、そのような契約的なものを結んでテレビに出るとかいろいろあったと思います。まぁ2007,8年なってみればわかるだろう。というか、書き込んだ時点でもう未来は変わったって事になるのでは??
2006-03-27 21:44:46

atglobe wrote:

To 謎さん

インターネットの掲示板だけに現れたというのは確かに
胡散臭いですよね。

未来が変わる…という件については、ジョン・タイター
自身も掲示板で「未来の出来事を知ることによって、未来
を変える可能性がある。」と宣言していました。
ジョン・タイター信者たちは、彼が未来を変えるために
やってきたと考えているようです

ジョン・タイターは、2008年にアメリカに初の女性大統領
が誕生すると予言しています。おそらくライス国務長官の
ことではないかといわれています。
これはあり得るかもしれません。

他に、中国が強引に日本や韓国などを併合するという予言
や、2015年に核戦争が起こり世界の半数が死滅する、など
の予言もしています。こちらはあたらないことを祈ります。

↓ジョン・タイターのオフィシャルサイト(英語)
http://www.johntitor.com/
2006-03-28 10:15:59

MP2000 wrote:

ジョン タイターの予言は、多分合衆国政府の関係者が私達をおちょくるためにやった捏造でしょう。機密を扱う機関なら中国が宇宙開発をしようとしていることだって多分耳に入りますし、狂牛病も実は発覚する前から発生していたことを隠していたと言うことだって考えられます。
2006-03-30 13:33:09

atglobe wrote:

To MP2000さん

コメントありがとうございます。
政府が捏造した…、新説ですね。
確かに同時多発テロ事件以降、アメリカ政府は対テロという
言葉を盾にして、何でも国家機密にしてしまう傾向がある
ように思います。
国民の目をそらすための話題づくりだったというMP2000さん
の説に対しても、絶対違うとは言えないところが今のアメリカ
の恐ろしさでもあります。
するとジョン・タイターの正体はCIAかNASAの関係者あたりで
しょうか?
2006-03-30 19:05:23

Taka wrote:

私はジョンタイターが本物のような気がして仕方ありません。予言のことを考えるといたずらだったらいいなって思いますけど、なんだか本当のような感じがしませんか???
2006-03-31 21:38:03

atglobe wrote:

To Takaさん

ジョン・タイターは本物だと信じている人は今でも世界中に
たくさんいます。
UFOとかUMAもそうですが、絶対にありえないと断言できる
ものはこの世に存在しないのかもしれませんよね。
2006-04-03 09:59:44

MP2000 wrote:

ワームホールに関する彼の話を聞くと、どうしてもインチキっぽく聞こえます。もし彼の予言が外れても、それで説明がつくように保険をかけておいたのだと思います。
2006-04-08 22:16:50

atglobe wrote:

MP2000さん、こんにちは。

ワームホール(ブラックホール)を人工的に作る実験は現在、
非常に短時間ではありますがワームホールを再現できるところ
まで来ているようです。
ワームホールを通ることで光や時間がどう変化するのか、私に
は到底想像もつきませんが、ジョン・タイターの説明したこと
が本当なのかでたらめなのかは案外近い将来に実証されるかも
しれませんね。
2006-04-10 10:30:02

ヒロ wrote:

初めてコメントします。このジョン・タイターというのは興味深い話ですね。もし出来ればこの続きの話は紹介してもらえないですか?
2006-04-24 00:09:55

atglobe wrote:

To ヒロさん

コメントありがとうございます。
確かにこの記事は非常に反響が大きかったようですので、何か新しい情報が
入りましたら続編の記事を考えてみようと思います。
皆さんもジョン・タイターに関して何か新情報がありましたら是非教えて
ください。
2006-04-24 09:24:02

ジョンタイターに会ってみたい wrote:

これは面白いですね。ジョンタイターは一人で未来からきたんですか?他にそのタイムマシンできた人はいないのでしょうか?
2006-04-25 22:51:58

atglobe wrote:

To ジョンタイターに会ってみたいさん

コメントありがとうございます。
ジョン・タイターは1人で未来からやってきたそうです。
今のところそのタイムマシンを使って未来から来た人は他にはいない
ようです。
でもおっしゃるとおり、タイムマシンがあるならもっと来訪者がいても
よさそうですよね。
時代の変化となる重要な時期にまた現れるかもしれませんね。
2006-04-26 09:27:17

通りすがり wrote:

タイムトラベルは理論上不可能ではない。
2006-05-23 12:43:21

atglobe wrote:

To 通りすがりさん

タイムトラベルに関する理論はいろいろ見てみたのですが、私には
理解できませんでした。
ジョン・タイターの公式サイトでも詳しく述べられているのですが、
素人にはちょっと難しすぎます。
イメージではわかるのですが…。

通りすがりさんのおっしゃるように、タイムトラベルは理論上は
可能なのかもしれませんね。
2036年には実現するとしたらあと30年…、それまで生きていられる
かが問題です。
2006-05-23 17:05:13

MP2000 wrote:

よく小説や映画でタイムトラベラーに対し、「過去を変えてはならない」と言うパターンが多いです。過去を変えたら未来が狂ってしまうと言う理由でそういうことを言うようです。しかし、私は下の説を信じています。

ロバート・A・ハインラインの短編『時の門』(By His Bootstraps、1941年)など、タイム・パラドックスの論理性を追求した一群の作品の中では、「時間旅行者による歴史の改変自体が歴史に含まれており、タイムパラドックスは起こり得ない」との解釈がなされている。

ただ、「過去を変えるな」と言うことに関しては一理あると思います。たとえばタイムトラベラーが戦乱の時代にタイムスリップしたとします。そこで自分の先祖が戦争の真っ只中にいるとします。そこで先祖が殺されそうになったときに自分が助けに行って、先祖を助けた代わりに自分が殺されてしまったと言うようなパターンがよくあります(日本テレビで放送された戦国自衛隊 関が原の合戦にありました。)。もし自分の先祖が危機に陥ったのを目撃したら、誰かほかの人が助けてくれることを祈ったほうがいいかもしれません。
2006-06-07 23:39:16

atglobe wrote:

To MP2000さん

こんにちは。いつもコメントありがとうございます。

>誰かほかの人が助けてくれることを祈ったほうが…
でも自分が今存在しているのでしたら、過去の自分の先祖はその戦いに
生き残るということではないのでしょうか?
タイムトラベルのことを考えるといつも頭が混乱してしまいます。
2006-06-09 13:51:53

真 wrote:

ジョン・タイターが予言したアメリカの内戦というのは、今起こっているヒスパニックの人たちとの対立のことではないですか??
もしそうならあたっているといえなくも無いのでは?
2006-06-13 14:08:34

atglobe wrote:

To 真さん

コメントありがとうございます。
確かにヒスパニック系の人たちの不法滞在を締め出そうとする法案は、
内戦とまではいかないまでもアメリカの世論を二分する議論になって
いますね。
ジョン・タイターの話によると、内戦は2008年には激化し2015年に
ロシアからの核攻撃を受けるまで続く、ということなのですが、その
通りにならないことを祈ります。
2006-06-13 21:08:52

atglobe wrote:

皆さんからたくさんのコメントが寄せられたましたので、続編の記事を
アップしました。
↓こちらもご覧ください。
http://blog.at-globe.com/in...
2006-07-04 19:31:28

ラウドロップ wrote:

確かに、予言していることは当たってますが、その予言の内容は、どれも簡単に予想できるようなものばかりです。
そして、ある重大な事件が予言できていません。それは、2001年9月11日に起きたアメリカの同時多発テロです。なぜ、イラク戦争や狂牛病などが予言でき、テロような大事件が予言できなかったのか?疑問が残ります。
2006-08-04 23:36:53

atglobe wrote:

To ラウドロップさん

コメントありがとうございます。

>ある重大な事件が予言できていません…
おっしゃるとおり、ジョン・タイターはアメリカの同時テロについて
触れませんでした。
これについて世界中で多くの議論がされてきました。
ジョン・タイターを信じる人たちは、彼がこの事件をわざと話さな
かったのではないかと考えているようです。
しかし、世界大戦のことまで話したのなら、同時テロのことを話して
もよさそうな気もしますが…。
2006-08-07 14:12:35

ラウドロップ wrote:

テロについて、わざと話さなかったとすると、その理由が分かりません。
2006-08-07 18:09:21

Ben Hattori wrote:

atglobeさん、少しごぶさたおりました+皆様、こん**は。

>> ある重大な事件が予言できていません…
> おっしゃるとおり、ジョン・タイターはアメリカの同時テロについて触れませんでした。これについて世界中で多くの議論がされてきました。ジョン・タイターを信じる人たちは、彼がこの事件をわざと話さなかったのではないかと考えているようです。

私もこの点がひっかかってます。彼はテロ発生の数ヶ月前に米国に滞在していたのに、どうしてなのか?
確かに具体的な予言(証言or警告?)を彼はしていません。ただ、ひっかかるのは彼が、「NYの摩天楼の輪郭が違う」というような内容のコメントをしていることです。文字通りに受け取れば、大したことはいってないように思えます。が、よく考えて読むとどうしてわざわざ、こんなコメントをしたのか不思議になってきました。ひょっとして遠回しに9/11のことをいいたかったのか、と。

では、何でそうする必要があったのかということになりますが、それは見当がつかない。
強いていえば、事件のあまりの悲惨さゆえ口を濁したのか、あるいは発生目前すぎていえなかったのか(何か時間旅行のルールでもあるのだろうか?)・・・。

そういえば先日のカキコの後、日本でも公開された米国映画を思い出しました。2000年春(米国内)に公開された「オーロラの彼方へ」という映画です。

http://www.eiga-portal.com/...
http://www.gaga.ne.jp/frequ...

この映画も「時空超越もの」のSFですが、ストーリーは主人公がふとしたことから早くに亡くなった過去の実父と交信。現在からアドバイスを送って、その結果どんどん自分の家族や身の回りの人の人生が(いい方へ?)変わっていくというもの。もちろん、最後はハッピーエンドになるのですが。
この映画とIBM5100、それと前にも書きましたがビリー・ジョエルの「マイアミ2017」、
この3つから考えついた誰かの「ネタ」ということも考えられます。が、それでもひっかかるのは2001年〜現在までの歴史上の出来事のいくつかが、実現してしまっていることです(ただし、9/11は除く)。私は、仮に「ネタ」として書き込みをしたジョン・タイターが(でも、これも仮名か? 本当にタイムトラベラーだとしたら、本物のジョンタイターは現在フロリダで何も知らない子供として生活中。実名だったらその子と両親、いや子供の時の自分と両親に迷惑がかかる)米政府関係者や専門家だとは、動機的に思えないのです。
2006-08-07 19:23:30

Ben Hattori wrote:

で、先のカキコをした後、冷静になって考えてみました、9/11の予言がなかった件。彼は知ってましたね、たぶん。では、なぜ書かなかったのか? 実は、当たり前です。
仮に、彼がテロ発生前に予言をしてたとします。タイターに反感・嫌悪感を持つ誰かがそれを読み、「こんなの絶対ネタに決まってるだろ。2001年の9/11朝、NYのWTCビルでオレは酒盛りして、ジョン・タイターは大嘘つきだってことを証明してやるぜ!!」。その誰かが、それを実行してしまったら・・・。
予言したばっかりに、さらに犠牲者が増えるようなことを彼がするとは思えないし、私が彼の立場だったら、やはりそうするでしょう。
2006-08-07 20:19:05

ジタン wrote:

はじめまして^^
ひとつだけ疑問に思ったんですけどタイターが生まれたのが2000年より前なら現代にジョンタイターはもう一人いるじゃないんですか??子供の…だけどw
2006-08-07 23:09:41

atglobe wrote:

To ラウドロップさん
To Ben Hattoriさん

コメントありがとうございます。

ラウドロップさんがおっしゃるとおり、なぜ9.11について触れ
なかったのかは非常に不可思議です。
Benさんの説「知っていたがその影響を考慮して言わなかった」は
十分にありえるでしょう。
この説を推す人は多いようです。

他の説としては、はっきりとは言わなかったが、「ワコ(1993年に
アメリカのワコ市郊外で起こった宗教団体と連邦捜査官らの銃撃戦、
政府の陰謀説など謎が多い)のような事件がいくつも起こる」と
いうように暗示的に予言しているという人もいます。

また、ジョンタイターのいた世界線では9.11は起こらなかったのでは
ないか、という説もあります。
2006-08-08 16:08:06

atglobe wrote:

To ジダンさん

コメントありがとうございます。

>現代にジョンタイターはもう一人いるじゃないんですか?…
その通りです。ジョン・タイターは1998年生まれなので、今8歳
くらいでしょうか。

続編にそのことが少し触れられていますのでこちらもご覧ください。
http://blog.at-globe.com/in...
2006-08-08 16:13:54

Ben Hattori wrote:

atglobeさん、レスありがとうございます。

> タイムマシンがあるならもっと来訪者がいてもよさそうですよね。

少しさかのぼりまでが、上記の件について。
これも、冷静になってよく考えたら当たり前です。例えば街を歩いていて誰かから、今の時刻か何かを質問されたとします。その問答の後、質問してきた人が「実は私、205X年から来たんですけど結構違う世界なんですねえ、今の世界は」といってきたら、どうします? 「こいつ、ちょっとオカシイな。係わり合いにならないようにしよう」と多くの方が考えるのではないでしょうか。本当に彼が未来からのタイムトラベラーだとしても、です。彼の方もそう思われるのはイヤでしょうから、気安く過去の人々と係わり合いにならないのでは?
とすると、実は私たちはすでに未来からのタイムトラベラーたちとすれちがったり、見かけたりしてるのかも。そうと気づかないまま。
2006-08-08 17:08:34

atglobe wrote:

To Ben Hattoriさん

Benさん、こんにちは。

>実は私たちはすでに未来からのタイムトラベラーたちと…
そうかもしれませんね。
だとすればきっと、彼らにとって歴史的な出来事(私たちにとっては
未来)が起こる様子を見届けたいと思うのではないでしょうか?
もしかするとジョン・タイターは、ニューヨークの同時テロの時期
に合わせてタイムトラベルしてきたのかもしれません。彼のいた
世界線では2000年の暮れに同時テロが起こっていたから…。
空想の世界に入ってしまいました。失礼!
2006-08-09 12:55:51

Ben Hattori wrote:

To atglobeさん

> だとすればきっと、彼らにとって歴史的な出来事(私たちにとっては未来)が起こる様子を見届けたいと思うのではないでしょうか?

先の書き込みをした後、チラリと思ったのは(前々から直感的にちょっと思ってましたが)、「いわゆるUFOってタイムマシンの一種なのでは?」ということです。9/11の時のビル激突時や直後のニュース映像を詳しく見ると、明らかに鳥の動き方ではない飛行体がいくつか写っているとか(私も見ました)。それと、2001年秋前にNYでのUFO目撃がたびたびあったとも聞きます。自分の実体験でいうと6年前の秋、五輪開催直前にシドニーへ行った時撮った写真を帰国後よく見ると、上空にそれらしいものが何枚か写ってました。その撮影時には全く気づきませんでしたが。

そう、この「直感的に」なんですね。タイターの予言(証言or警告?)が、他の予言と何か違う感じがするのは。理論的・体系的というより、直感的に潜在意識のレベルで訴えかけてくるものがある。だから、よくありがちな「脅し」には聞こえてこない、旧来の予言と違って。上手く表現できませんが、我々の脳の奥底に眠ってる「未来の記憶」を呼び起こすとでもいいますか・・・。
2006-08-09 15:20:19

atglobe wrote:

To Ben Hattoriさん

>「いわゆるUFOってタイムマシンの一種なのでは?」…
この説を唱える人は少なくないようですね。
でも個人的には、UFOに乗っているのはどこか遠い星から飛んで
きた知的生命体であって欲しいような気もします。
もし地球外の星から飛んできたとしても、超光速で移動したのなら、
ある種のタイムマシンといえるのかもしれませんが…。
2006-08-11 09:22:15

HARRY wrote:

メディアでは真相は伝わってきませんが。2004年〜2005年くらいにアメリカで市民戦争(civil war)が起こるとタイターは予言しています。実際、アレックス・ジョーンズ氏が中心となって物理学者のステーブ・ジョーンズ氏や映画俳優のチャーリー・シーンが9・11の真相を求める運動が盛り上がってきています。しかも、この運動は2004年くらいに始まっているのです。ジョン・タイターは、この市民戦争は1992年に起こったウェーコ事件のような、警察(アメリカ政府)が一般市民の”人権や自由”を奪おうとする事から衝突が起こると予言しています。ブッシュ政権の背後にはイルミナティ、ロスチャイルドやロックフェラーがおり、世界人類の家畜化、人口減らしのための大虐殺まで計画しているのです。次期の女性初大統領(ヒラリー・クリントンかライス)も現実味を増してきております。とにかく、どう誤魔化そうが、9・11がアメリカ政府の陰謀だった証拠が確実になった訳ですから、今年から2008年にかけて市民革命が急速に進行すると考えられます。タイターの予言はフイクションだとは思えません。
2006-08-31 23:09:41

HARRY wrote:

メディアでは真相は伝わってきませんが。2004年〜2005年くらいにアメリカで市民戦争(civil war)が起こるとタイターは予言しています。実際、アレックス・ジョーンズ氏が中心となって物理学者のステーブ・ジョーンズ氏や映画俳優のチャーリー・シーンが9・11の真相を求める運動が盛り上がってきています。しかも、この運動は2004年くらいに始まっているのです。ジョン・タイターは、この市民戦争は1992年に起こったウェーコ事件のような、警察(アメリカ政府)が一般市民の”人権や自由”を奪おうとする事から衝突が起こると予言しています。ブッシュ政権の背後にはイルミナティ、ロスチャイルドやロックフェラーがおり、世界人類の家畜化、人口減らしのための大虐殺まで計画しているのです。次期の女性初大統領(ヒラリー・クリントンかライス)も現実味を増してきております。とにかく、どう誤魔化そうが、9・11がアメリカ政府の陰謀だった証拠が確実になった訳ですから、今年から2008年にかけて市民革命が急速に進行すると考えられます。タイターの予言はフイクションだとは思えません。
2006-08-31 23:09:49

Ben Hattori wrote:

HARRYさん、こん**は。

つい先日のニュースですが、少し気になるものがありました。米政府がテロ行為に対抗すべく改造ICBMを用いるというものです。

http://headlines.yahoo.co.j...

これって、「自国内の反乱勢力(州レベルでの)の鎮圧にも使おうとしているのでは?」と考えてしまいました。

> 次期の女性初大統領(ヒラリー・クリントンかライス)も現実味を増してきております。

このままなら、まず間違いでしょう。さらには大統領選だけでなく私は個人的に、連邦議会での事実上の大連立政権(共和党+民主党)の成立もあるのではないか、と。そうなると、どちらの候補が勝っても9/11後の米政府の路線は不変のまま。それをよしとしない一部の議員が結集して新政党を立ち上げ、連立与党・連邦政府側と対立する、なんて構図もあるのではないかと。
2006-09-01 15:47:05

Ben Hattori wrote:

先ほどの小生のコメント。

> このままなら、まず間違いでしょう。

「このままなら、まず間違いないでしょう。」の誤りです。
以上、訂正しておきます。
2006-09-01 20:09:46

HARRY wrote:

To: Ben Hattori さん

respondありがとうございました。(アメリカ国内の反乱勢力鎮圧は進行中)世界は危険な状態に突入です。詳しくは、”rise of the policestate alex jones martial law " で。9・11がアメリカ政府内部の犯行だったこと、NAFTAを拡大してカナダ、アメリカ、メキシコを統合し、高速道路(パーキングエリア)をナチスのやったように戦車や武器を運搬できるように整備しつつある現状もジョーンズ氏のビデオでみることが出来ます。テロ防止を理由にアメリカ政府は修正第二条を粉砕し銃規制が容易な段階に入りつつあります。第二、第三のウェーコ事件が起これば、あらゆる財産権を無効にする事態に発展するでしょう。すでに正当な手続きを踏まずに財産押収が可能な法律がありますが、複数の警察官が判断した場合、その場で銃殺も可能という恐ろしい法律も出来つつあるとジョーンズ氏は語っています。共和党、民主党どちらが勝っても事態は変わりません。ブッシュもケリーもスカル&ボーンズのメンバーだった事からも周知の事実です。ブッシュ政権(イルミナティ)は、アメリカ国民に戦争を仕掛けているのです。今年の9月11日はシカゴはじめ各都市で相当なデモ行進が予想されます。ロスチャイルドはロシアのロマノフ王朝を潰し財宝没収した資金をアメリカに移し、FRB
という私有銀行を設立した歴史があります。つまり、ロシア人はロスチャイルド、ロックフェラーがアメリカ市民や世界をどのような状況に押しやるのか自国の歴史で経験して学んでいます。最悪のシナリオは、9・11をきっかけに市民運動が大きくなり、中東各国間やアメリカ政府と市民の間で戦争が勃発。中国が日本や台湾を占領。反乱軍(アメリカ市民)を応援してロシア側はワシントンDCに核爆弾を投下する・・・。J・タイターの予言そのものです。、新世界秩序という名の下に、人類大虐殺と奴隷化の危機がそこまで迫っているというのに、日本人は何も知らされていません。欧米イスタブリッシュメントのマインド・コントロールからひとりでも多くの日本人が醒めるように祈っています。
2006-09-02 00:29:09

Ben Hattori wrote:

> 高速道路(パーキングエリア)をナチスのやったように戦車や武器を運搬できるように整備しつつある現状も...

以前、米大統領選に立候補した民主党・ゴア元副大統領の父親は「スーパーハイウェイ」(高速道路網)の、ゴア氏本人は「情報スーパーハイウェイ」(高速インターネット網)の米国全土普及を提唱し推進しました。昔の人はよくいったものです。正にバカとハサミは使いよう(?)。本来は平和利用・経済発展のために作られたものが、悪い方向へ転用されてしまう。ダイナマイトの発明も核分裂反応の発見も、そうでしたが。

> 反乱軍(アメリカ市民)を応援してロシア側はワシントンDCに核爆弾を投下する・・・。J・タイターの予言そのものです。

英語版ウィキペディアのタイターの項目には、下記のようにあります。なぜか日本語版には、ここだけ詳しく掲載されてませんが。

John suggests "avoiding Washington DC" at approximately 3:45am, March 12, 2015.

気になるのは、この時刻です。彼の予言or証言は、これ以外みな詳しい日時が記載されてませんが、
なぜかこれだけが細かい時刻まで記されている。他の予言or証言に詳しい日時の記載がない理由は、
むやみに犠牲者を増やしたくないから彼が故意にそうしたと思っています(彼の予言or証言をでたらめと考える人が、それを立証しようと現場へ出向き被害に巻き込まれるのを防ぐため。例えばNY9/11)。でも、上記の一文にはわざわざ時刻まで述べている。しかも、45分という一見ハンパにも思える数字。よく考えると、そのことが逆に気になってきます。
"NO FATE"(運命ではない)...タイターというHN(本名を名乗ってるとは思いません)の源にしたらしい、SF映画『ターミネーター』に出てくるワードを思い出します。彼の予言or証言もまだ定まった運命ではないのか、それとも...?
2006-09-02 17:03:32

atglobe wrote:

To HARRYさん
To Ben Hattoriさん

コメントありがとうございます。

私事ですが、本日業務多忙のためコメントする時間がありません。
明日にでもゆっくりお二人のコメントを拝見させていただき、
コメントを寄せたいと思います。ごめんなさい。
2006-09-04 12:51:03

Ben Hattori wrote:

> つい先日のニュースですが、少し気になるものがありました。米政府がテロ行為に対抗すべく改造ICBMを用いるというものです。

> http://headlines.yahoo.co.j...

> これって、「自国内の反乱勢力(州レベルでの)の鎮圧にも使おうとしているのでは?」と考えてしまいました。

上記のアドレス、今日アクセスしてみたら既に記事ごと削除されたようでリンク切れしてました。なので、別ソース(他社報道)の記事へのリンク、追記しておきますね。2)の方は末尾部分に、このニュースが報道されています。

1)
http://headlines.yahoo.co.j...

2)
http://headlines.yahoo.co.j...

後からよく考えてみたら、このニュース、ますます怖くなってきました。こんなシナリオが浮かんできましたからです。
テロ封じの名の元、米国領土内の反政府勢力鎮圧のために、核未搭載・通常弾頭装備の改造ICBMを使用するケースもありうるわけですが、よく考えるとミサイル防衛システムに組み込まれたままなのに変わりはない。しかし、発射された時点での核弾頭装備の有無はレーダーや偵察衛星だけでは完全に把握できないのでは? さらに、どこを狙っている(どこへ向かっている)のかも発射された時点で瞬時にわかるのだろうか? かつて仮想敵国だった旧ソ連・現ロシア側のシステムが、改造ICBMであると人間が判断する前に、自動的に反応・迎撃反撃モードに入り、それが米政府側に「反政府勢力(テロリスト側)の援護射撃であり米国の主権と自由に敵対する言語道断の内政干渉、かつテロへの国家的公然支援は明白」と見なされてしまったら。
ここまで考えて、正直思わず力が少し抜けました・・・。

にもかからわず、タイターは「核の冬」を体験しておらず、地球温暖化も特に問題になってないという。これも実は現時点で既に予想以上に地球温暖化が進行しており、それが(極めてネガティブな理由だが)近未来の「核の冬」によって急ブレーキがかかったからではなかろうか?

私たちに、まだ時間は残されていると信じる。
2006-09-04 15:28:30

鯉 wrote:

予言当たるかも知れないかもしれ名かもしれないかもしれない
2006-09-13 15:30:54

鯉 wrote:

予言当たるかも知れないかもしれ名かもしれないかもしれない
2006-09-13 15:30:56

atglobe wrote:

To 鯉さん

コメントありがとうございます。
「これって良くなくない!」が、いいのか悪いのかわからないように、
ジョン・タイターの予言が当たるのか当たらないのかなんとも言えない、
という鯉さんの心境を表したコメントなのでしょうか。

ところで以前まではコメントが44件を越えるとそれ以上書き込めなかった
のですが、書き込めるようになったみたいですね。
2006-09-14 09:50:10

近未来分析専門家 wrote:

中国が強引に日本や韓国などを併合するという理由になる新情報

http://www.mainichi-msn.co....
2006-11-10 12:05:58

近未来分析専門家 wrote:

<webサイトが消されてしまったので、中にある記事の一部を載せておきます>

「麻生太郎外相の「核武装発言」を報じた。昨年12月、ワシントンでチェイニー副大統領やラムズフェルド国防長官に「北朝鮮が核開発を続ければ、日本も核武装しなければならない」と語ったという。外相は記者会見で否定したが、発言は事実と見る向きが少なくない。」

<すでに青森の核再生プロジェクトが2007年GO-サインに向けて試験中>
プルトニウムは数トン在庫あり、核武装を深く中国などの国防関係者が懸念しており、すでに日本を強引併合作戦計画案を数年前から水面下で検討の動きが見え隠れているようです。。
(アメリカの核の傘が弱くなる頃が、強引併合にされてしまうと思っていいでしょう。。)
2006-11-10 12:23:51

近未来分析専門家 wrote:

<「2008年にアメリカに初の女性大統領が誕生」のタイターからの過去形メッセージ>に
つながる新情報

「「我々は新しい道選んだ」ヒラリー氏、高らか勝利宣言」(2006・11・08)
【ニューヨーク=白川義和】ニューヨーク州上院選で再選を決めた民主党のヒラリー・クリントン前大統領夫人は7日夜、ニューヨーク市中心部のホテルで「民主党にとって大きな夜になった」「変化のために立ち上がってくれたことに感謝する」と述べ、自身の勝利だけでなく民主党全体にとっても大きな勝利になったと宣言した。

 上院選で米メディアの開票速報では、得票率70%前後の圧勝となる見通しで、出馬が取りざたされる2008年大統領選に向けて大きな一歩となった。

 前大統領とともに支持者の前に姿を現したヒラリー氏は「今日、我々は新しい道を選んだ」とし、自身の当選だけでなく、全米規模で民主党が躍進したことを強調。「テロとの戦いの継続と共に、イラクでの新たな道に向けて一票が投じられた」とし、国政諸課題での「変化」の意義を訴えた」

http://headlines.yahoo.co.j...

<専門家の話では、2008年にアメリカに初の女性大統のが誕生可能性は確実とされています>
2006-11-10 12:36:32

atglobe wrote:

To 近未来分析専門家さん

コメントありがとうございます。

>麻生太郎外相の「核武装発言」を報じた…
右寄り・タカ派と言われている麻生氏や中川氏の発言は、世界中のメディアで
大きく取り上げられているようです。アメリカでは、アフガニスタンとイラク
侵攻の立役者と言われるラムズフェルド氏が解任されました。
同じくタカ派の安倍首相が今後の日本の舵をどうきっていくのかに注目しま
しょう。

>すでに日本を強引併合作戦計画案を数年前から水面下で検討の動きが…
近未来分析専門家さんの情報が事実ならば、ジョン・タイターの予言も現実味
を帯びてきますね。そうなって欲しくはないですが…。
以前アメリカとロシアが覇権を争ったように、今後はアメリカと中国の主導権
争いになっていくことは間違いないでしょう。国際社会の舞台での日本の果たす
べき役割は、アメリカに付くことでも中国に付くことでもないはず。

>専門家の話では、2008年にアメリカに初の女性大統のが誕生可能性は確実…
これもジョン・タイターの予言どおりということですね。
ヒラリー・クリントン氏のアメリカでの人気は絶大です。中間選挙圧勝を受け
このアメリカ民主党の勢いは2年後の大統領選挙にも追い風となるでしょうし、
現時点ではヒラリー・クリントン氏が最有力候補といえるでしょうね。
2006-11-11 09:31:49

HARRY wrote:

アメリカのJTウエブサイトに "Where's the Civil War?" と題して、タイターのいう市民権運動を取り上げているが、きわだったものは何も起こっていないのでタイターは”インチキ”なのだという
反応も多い。

しかし、これは情報不足の人たちの意見だ。JTによると、2004年(後に、2005年と訂正)に始まる市民権運動(市民権戦争)は、2008年には議論の余地のない、明白なものとなると予言している。

”Real ID Act of 2005" という新しい法案を聞いた事がある人は、ぞっとしたことだろう。2005年に決まった、この法案は、2008年5月11日より有効となる。この”新しい身分証明の法律”の内容は以下のようなものである。

RFIDと呼ばれるチップ入りの身分証明書が強制され、これなしには、アメリカ人は自動車の運転、飛行機、列車の乗車は不可能となる。また、銀行口座を開くこと、政府関連の建物への入場も禁止される。まさに、市民権戦争、そのものではないか。その先は、人体にマイクロチップが埋め込まれることが予定されている。もちろん、これはアメリカ一国の問題ではない。
2007-02-19 23:34:22

Ben Hattori wrote:

Civil War、イコール内戦(市民戦争)でなく「市民権闘争」ですか。
なるほど、それなら当たってますね・・・。

これとは別の話になりますが、最近こんなニュースを見かけました(下記参照)。
気になったのは文中に出てくる年号のうち、2036年です。

****************************************************

■gooニュース:エコ・サイエンス/2007年2月18日(日)00:44

〈「牽引宇宙船」で小惑星の地球衝突阻止=米専門家が提唱〉
 【サンフランシスコ(米)16日】小惑星が地球との衝突コースに乗った場合、その小惑星を軌道からそらすため、無人の「重力牽引宇宙船」が使われることになるかもしれない―。米航空宇宙局(NASA)の専門家が、米国科学振興協会(AAAS)の年次総会でこんな見解を示した。
 NASAの宇宙飛行士エドワード・ルー氏は総会で、「これまで議論されてきたような単純な手法は、綿密な調査の結果、それほど簡単ではないということが判明した。爆弾で破壊する、宇宙船をぶつけるなどの方法では、どんな結果を招くか分からず、むしろ事態を悪化させる恐れがある」と述べ、小惑星を破壊するため核爆弾を爆発させるといったハリウッド映画で描かれたような手法では、破片が地球に衝突する可能性を増大させる恐れがあると指摘。最も実行可能な方法は、宇宙船の重力を使って小惑星を軌道からそらすことだろうと語った。
 その上でルー氏は、有人月探査で使われたアポロ宇宙船ほどの大きさの「重力牽引宇宙船」を小惑星の前方あるいは後方に配置し、その重力で小惑星を軌道からそらせばよいとの考えを示した。これについて同氏は「小さな牽引力でも、十分に時間をかければ、航空母艦を動かすことができる」と述べた。
 米科学者らは、2029年に地球から約3万2千キロ以内のところを通過する予定の小惑星「アポフィス」の追跡を続けているが、専門家らは以前、アポフィスが地球付近を通過する際に軌道変化が起き、再び接近する2036年に衝突コースに乗る可能性もあると指摘している。仮にアポフィスが地球に衝突すれば、破壊規模は英イングランド程度の広さに及ぶ恐れがあるという。〔AFP=時事〕(時事通信)

http://news.goo.ne.jp/artic...

****************************************************

タイターの任務はIBM5100を確保し2036年へ持ち帰ることでしたが、
その目的について小生は、
不発弾よろしく第三次大戦で発射されなかった各国の核ミサイルが、
2038年問題によって暴発するのを防ぐためかと思っていました。
が、このニュースを読んで、実は違うような気もしてきました。
第三次大戦によって重力牽引宇宙船を
設計・建造・発射するほどのノウハウが失われ、
資材や部品の調達もままならないとしたら、
危険な賭けですが不発の核ミサイルを人為的に発射して、
小惑星の地球衝突を阻止することもありえるのではないか。
その発射の際、彼が持ち帰ったIBM5100が必要だったのではないか、と。
そのマシンには、彼の祖父の遊び心から、
月面着陸ゲームができるよう手が加えられていたことや、
それから昨年NASAが行った「ディープ・インパクト計画」とか、
何か関連があるような気がしてきました。
2007-02-22 20:11:20

atglobe wrote:

To HARRYさん

HARRYさんお久しぶりです。返事が遅くなり申し訳ございません。

>”Real ID Act of 2005" という新しい法案を…
「このタイミングなら国民の反対は少ないだろう」という政府の思惑が
見え隠れしますよね。
しかしさすがにマイクロチップを埋め込むと言う話には、国民からかなりの
抵抗があるのではと想像しますが、それも次のテロ事件の直後に…、なんて
いう構想があったりするのでしょうかねえ。

ジョン・タイターはアメリカでこれから起こることとして、「アメリカ国民は
プライバシーより安全を求めたため、アメリカ政府は監視を強めていく」と
いう発言をしていました。
実に気になる話です。
2007-02-24 15:14:12

atglobe wrote:

To Ben Hattoriさん

>アポフィスが…再び接近する2036年に衝突コースに乗る…
奇しくも2036年ですか…。
ジョン・タイターは隕石の衝突から地球を守るために過去にタイム
スリップした…、興味深い仮説です。
2007-02-24 15:23:37

inumanma wrote:

タイターが預言者かどうかは別として、タイムマシンは嘘だと思う。
未来に影響を及ぼすなら、何故2年も両親&子供の自分と暮らしたのだろう。
あえてタイムマシーンと言った方が、普通の預言者というより話題性もあるし、科学的っぽくて真実味が増すからではないだろうか。

自分としては、普通の予言人や予知者じゃないかと思う。
2007-02-27 14:47:57

atglobe wrote:

To inumanmaさん

コメントありがとうございます。

>未来に影響を及ぼすなら、何故2年も両親&子供の自分と暮らしたのだろう…
2年という数字は、おそらくジョン・タイターの両親と会ったと自称している
ラリー・ヘイバー氏の言葉からだと思いますが、掲示板に書かれたジョン・
タイターの言葉によるとこうなっています。

I am here for personal reasons. For a few months now, I have bee trying to alert anyone that would listen to the possibility of a civil war in the United States in 2005.
ここ(2000年)に来たのは個人的な理由からなんだ。2005年にアメリカで内戦が起こる可能性があるということを、誰かに伝えようとこの数ヶ月の間努力してきたんだ。

私も掲示板の全てのやり取りを読んだわけではないので断言できませんが、
ジョン・タイターが2年間滞在していたという記述は無かったように思います。

ジョン・タイターの両親と会ったというラリー・ヘイバー氏(弁護士だった
かな?)はその後、タイターを題材に映画を作ると宣言しています。
彼が本当のことを言っているのかどうかは私にはわかりません。
これだけ有名な話になってくるとあちこちで新証言が出てきたりしますから、
誰が事実を言っているのか判断するのが難しくなってきますよね。

>自分としては、普通の予言人や予知者じゃないかと思う…
inumanmaさんがそう思うのは至極当然のことと思います。
私自身も半信半疑ですし、ジョン・タイターは偽者と考えている人のほうが
多数派だと思います。
でも個人的には、ラリー・ヘイバー氏など後から出てきた胡散臭い話を抜き
にすれば、「もしかしたら…」と思わせられることが結構あるんですよね。
2007-02-27 21:18:00

Ben Hattori wrote:

タイターが数日〜数週間ではなく年単位で2000年前後に実家に滞在していた理由ですが、私は個人的に2000年問題や2000年米大統領選への何らかの監視や工作(?)を行うためでもあったかと考えています。
あと、もう一つ考えられるのはタイムマシンの理論上・技術的な何らかの都合で、ある程度の期間そこへ留まってからでないと出発時の2036年へ安全に戻れないからではないのか、そんな気も少ししています。

ところで今日、TVで「タイムコップ」という映画を偶然観ました。ジャン・クロード・バンダムが主演、シド・ミード(「ブレードランナー」で美術担当)がビジュアルコンサルタントを務めたSF映画で、タイムマシンの悪用を防ぐ警官を描いた内容でした。
ちなみに、この映画で登場するタイムマシンも、タイターのそれと同様に過去にしか行けず、未来へ行くのは不可能。
劇中、主役の警官が捜査・犯罪阻止のために何度も過去へ行き現在へ戻ってくるのですが、戻ってくるたびに状況(歴史)が微妙に変わっているのが面白かった!
もちろん出迎える周囲の人々は何の疑問もなく、そういう歴史下で生きていて、タイムトラベルをした警官本人だけが違和感を感じている。
エンディングも昔殺された自分の妻が今も生きている歴史に変わり、自分を裏切った仲間と会ってその話を向けても「それ、何の話?」というリアクション。
タイターによれば、彼がいた2036年の世界とタイムトラベルで訪れている現在(私達)の世界には歴史的なズレが1〜2%あり、さらに彼がタイムトラベルしたことで、そのズレが拡大する可能性があるということですが、この映画を観ていて「つまり、こういうことなのかな・・・」と思いました。
2007-02-28 00:06:04

atglobe wrote:

To Ben Hattoriさん

>私は個人的に2000年問題や…
そういえばジョン・タイターの発言の中に気になる一節がありました。

What amazes me is why no one here wonders why Y2K didn?t hit them at all?
ちょっと驚いているのは、Y2K(2000年問題)が何事も無く過ぎたことをなぜ誰も疑問に思わないのだろうか、ということだよ。

掲示板ではこの発言に対して突っ込んだやり取りはありませんでしたが、
ジョン・タイター自身が、Y2Kで起こりうる何かしらの問題を解決したとも
受け取れます。

ついでに気になる点をもう一点。

それは"ジョン・タイター"という名前についてです。
このブログサイトでも以前「ジョン・タイターという名前は偽名か?」と
いう話題が出ていましたが、掲示板の中にこんなやり取りがありました。

((Is John Titor your real name?))
Yes, John Titor is a real name.

気になるというのは皆さんもお気づきと思いますが、この"a real name"
という部分です。
「本当の名前だよ」と言うのなら"my real name"とするでしょう。
"a"を使った意味を考えてみると様々な可能性が浮かびますが、私の受け
取った感じとしては、「本当の名前の一つ」、つまり本名ではないけれど
例えば軍で使用されているコードネームのようなものなのかな、という
気がしています。

>TVで「タイムコップ」という映画を偶然観ました…
その映画は私も以前観たことがあります。
確かその映画の中では、過去の自分自身と接触すると死んでしまうと
いう設定だったように思います。
自分が未来にいた世界線と同じ世界線上の過去に戻った場合はこういう
ことになるのでしょうか?
2007-02-28 10:36:39

inumanma wrote:

夢を壊すようで申し訳ないけど、やっぱり過去に行くタイムマシーンっつーのは無理。
それも20年程度で。
量子学からいっても、未来に行くのは可能(光速以上の乗り物で)だけど、ブラックホールの向こうに何があるのかなんてのは、まったく解明不可能なわけで、それで時空を遡れるかなんて、そんなことはわからないし、仮にブラックホールがつくれたとしても、そのむこうに何があるのかなんて、いってみないとわからないのに、第一号制作器でタイムマシーン?!
ぜったい嘘だと思う。

ただ、タイラー自信の特殊な能力で、未来や過去にいけるだけなのではないだろうか
2007-02-28 12:16:49

atglobe wrote:

To inumanmaさん

なるほど、inumanmaさんの予測では、あと20年程度でタイムマシンが
完成するはずがないということですね。
あれ、でもジョン・タイターがいた未来は2036年ですからまだそれまで
30年近くありますね。
それとも2020年代にはタイムマシンは完成していたという記述があった
でしょうか?

まあ、いずれにしてもあとたった30年足らずの間にタイムマシンが完成
するというのは、さすがに時間が足りないような気が私もします。

しかしジョン・タイターがタイムマシンを開発した研究機関として名指し
した、スイスのジュネーブにあるCERNという素粒子の研究所では、いよ
いよ本格的にブラックホールの研究が始まるとか。
先日、スティーブン・ホーキング博士も現地へ視察に訪れたとか。
科学の発展について空想する時は、いい大人でもまるで童心に戻ったように
ワクワクしてしまうものです。
2007-02-28 20:06:42

高校2年生 wrote:

つい最近、ジョン・タイター氏をラジオで知りました。

彼の言うタイムマシンは読むとなかなかお手軽感が強めの様子ですね。おまけに発動率が非常に高いという印象をうけました。こんなデリケートそうな機構がそうホイホイ動くようなもんなんですかね?自分は詳しくないので分かりませんが。故障したらどうするつもりだったのか?とか。(スペアを持ってきてたのかな?)
あと、政治や戦争の事にあれだけ予言を連発しておきながら肯定的な予言が割と少ないという事と、天災については触れていないという事も気になります。
まぁ彼の存在が嘘だとしても妙に凝った解説は非常に興味がわいて面白いもんですね。
2007-03-01 20:31:19

ぽぽぽーぽぽーぽぽ wrote:

ただ今ジョンタイターの本を読んでいる途中です。
僕は結構信じているほうです。
未来から見て起きなくて良い出来事と起きなければいけないことがあるのかな?
と思っています。えっと知識が乏しいのですが、何年か前にアメリカの大きなビルのテロがありましたよね!あれはCIAはテロがあることを事前に知っていたと言うのをきいたことがあります。
しかもテロのあった時間にはほんの数人しか大統領のいる場所を知らなかったらしいんだって!
たしかゴルフをしていたかな?
いやいやテロを止めろよ!!!と正直思いました。でも起こさなきゃいけなかったのかな??
タイターは自然災害の事を予言するのを避けています。未来ではその災害は起きなきゃいけない理由があるのかな??えっとうまく書けてないので伝わりにくいと思います。ごめんなさい。
あともう一つ、、、未来に帰る時のタイムスリップする瞬間のビデオ映像があるそうです。
ととととててててもももも見たーい!!!探せないかな??????
2007-03-01 23:58:52

atglobe wrote:

To 高校2年生さん

>肯定的な予言が割と少ないという事と、天災については触れていないという事…
なるほど、確かに一理ありますね。
将来、肯定的な(明るい未来に関する)出来事はあまりないということで
しょうか。

ジョン・タイターがもし本物だとしたらという前提でお話すれば、彼がインター
ネットの掲示板に書き込みをした理由は、私たちに未来に起こりうる悲劇を警告
し、それを回避して欲しいと願ってのことではないか、と私個人的には思って
います。

そうなのであれば、自然災害に関する予言が無かったことにもうなずけます。
回避しようが無いからです。

ジョン・タイターが本物かどうかは別にしても、彼が語った未来は非常に悲観的
なものなのに、一つ一つの予言が本当に現実に起こりそうに思えてくるこの世界
の現状に身震いしてしまいます。
「私たちは未来を変えていかなければならない」
それがジョン・タイターからのメッセージなのだと思っています。
2007-03-03 09:45:30

atglobe wrote:

To ぽぽぽーぽぽーぽぽさん

コメントありがとうございます。

>未来から見て起きなくて良い出来事と起きなければいけないことがあるのかな…
ぽぽぽーぽぽーぽぽさんがおっしゃるように、ジョン・タイターは「起きて
欲しくない」出来事について語ったのでしょうね。
「アメリカ(帝国)政府の圧政」、「アラブ諸国によるイスラエルへの攻撃」、
「ロシアが核戦争を始める」などなど、もし自分が未来でそれを体験したら
きっと「過去に戻って過ちが起こらないようにできたら…」と願うことでしょう。

>テロのあった時間にはほんの数人しか大統領のいる場所を知らなかった…
アメリカの同時多発テロに関する陰謀説については、当ブログで以前取り
上げたことがあります。
興味がありましたらこちらも見てくださいね。

↓9.11−あの日、本当に何が起こったのか?
http://blog.at-globe.com/in...

>未来に帰る時のタイムスリップする瞬間のビデオ映像…
これに関しては以前私も探したことがあるのですが見つけられませんでした。
イギリスのBBCテレビのジョン・タイターに関する情報を載せたウェブサイト
によると、「現在ネット上にこのビデオはまだ公開されていない模様」との
ことです。
2007-03-03 10:07:07

高校2年生 wrote:

自分はタイムスリップにはこんな考えを持っています。

タイター氏の事で言うと、彼が2000年に訪れた事も2036年迄に起こる出来事に反映されているのでは?ということです。タイター氏が数々の予言(というか歴史?)を残していますが、それは彼が1998年に生まれそのまま2036年迄普通に生活したから起こった出来事であり、『彼が2000年に訪れた』という要素は加味されてはいないという事になります。
しかし、彼が2000年に訪れて警告めいた事を発言した時点で歴史は変わった訳ですから、彼の発言によって2036年迄にあのような出来事が起こった、とも取れます。

…考え出すとキリがないですが、要するに『タイムトラベラー(タイター氏)の訪問により起きた出来事では?』ということです。自分自身、かなり偏論に近いなぁと書いてみて痛感しています…。
2007-03-03 14:17:55

atglobe wrote:

To 高校2年生さん

>彼が2000年に訪れた事も2036年迄に起こる出来事に反映されているのでは…
ジョン・タイター自身の話によると、彼がいたワールドライン(世界線)と
私たちのワールドラインが違うため、彼が私たちの前に現れたことによって
彼がいたワールドラインが影響を受けることはないそうです。

また、ワールドラインによって歴史的事実は1〜2%程度の差があるのだそう
です。

ややこしい話ですよね。
ワールドラインについてはこの記事の続編でも少し触れています。そちらも
ご覧ください。

↓2036年の未来からやってきたジョン・タイターは本物か?−続編
http://blog.at-globe.com/in...
2007-03-03 16:41:22

ぽぽぽーぽ wrote:

atglobeさんありがとうございます。9,11の内容のブログを見させていただきました。
けっ!と思える内容でした。あっ、えっと、、やっぱり報道とは違う内容が多いなと思えて。
読んだからではなくて、前から突っ込んでいった飛行機がとても小さく思えてました。
あのビルってデカイな、なんて思ってました。しかも上にだけ突っ込んでいるのにビルが、
粉々に!思い返せばたしかに変なことばかりかも?
ごめんなさい内容が違って!m(_ _)m
えっと元々の世界線がAだとしてジョンタイター氏が最初に1975年?に来た時にBの世界線が、
存在し始めて更に2000年(1998年)に家族に警告を促す為に来てCの世界線が存在していることになります。ABCの三種類の世界線がそれぞれあって少なくとも自然環境以外の何かは、ずれていて、、、、、たとえば2000年問題では大きな世界的トラブルは起きなかった。
間違えていたらごめんなさい2004年オリンピックは開催された。えっと何が書きたいかは、この先何が起きるかは解らないけど少なくともジョンタイターのAの世界線で起きた事はCの世界線では必ずしも起きるとは限らないんじゃないかなと思っています。
あくまでも今の時点では、、、
2007-03-04 00:21:19

ぽ wrote:

たびたび  ↑に高校2年生さんへ、、、も付け加えで、、、
2007-03-04 00:33:24

高校2年生 wrote:

パラレルワールド、ということですか。
それなら納得ですね。もともと彼の任務は時代を変えることとかの大義名分ではなかったですから、わざわざ時代をさかのぼった訳じゃなく、違う世界に時間跳躍したということかな。
時間の流れを100m走に例えてみましょうか。100m走のレーンを普段我々は歩いています。タイター氏はタイムマシンにより逆走を可能にしました。が、タイター氏は単に逆走したのではなくタイター氏のいたBレーンから我々がいるAレーンに、レーンチェンジをしてきたということですね。これならパラレルワールド説がしっくりきますし、予言がチョイチョイはずれる事も納得します。
2007-03-04 02:11:54

ぽぽぽーぽ wrote:

ちょっと横道に逸れます。
僕はあの世も信じてる派です。
あの世は一つなのかな?それともあの世もパラレルワールドが存在するのかな?
良かったらご意見ください。

元に戻して、、パラレルワールドはいつから存在するのかな?タイムマシンで過去に戻った時点でそこはパラレルワールド?それとも過去で誰にも会わず何にもに触れずにいればパラレルワールドは出来ない?何か事を起こす事に枝毛のようにパラレルワールドが出来てくる?
それともパラレルワールドはなく世界線は実は元々の一本のみで僕が今は、30才です。20年後の50才にたまたまタイムマシンに乗る機会ができました。そして30才の僕に会い「タイムマシンに乗ってきたよ」と言って20年後の帰りました。さて?30才の僕がそれに向けてがんばりました。
そして50才にタイムマシンにめでたく乗りました。この場合最初にやってきた僕は30才の僕に会いに行くけど30才に50才の僕に会った記憶はない。説明しにくいけど会いに来られた側の30才の僕は記憶を持ちながら、50才で過去に行く!パラレルではなく一本の世界線上で同時進行!
伝わる???      そこで会いに来られた30才がタイムマシンに乗りたくなかったら!
50才が20年後に戻ったら、、、、、ごめんなさいちょっと省略でパラレルワールドがないと20年後に僕は二人になってしまう??ありゃりゃ、、、、っというのもまだ本は読み切ってないですけど未来に戻ったジョンタイターの事がなくて、、、実際はどうなるのかな?と思って。
atglobeさん高校2年生さんどう思われます。同じ疑問ばかりで(^_^;)
2007-03-04 23:36:47

高校2年生 wrote:

う〜ん…僕もパラレルワールドは木の枝のような物だと解釈してます。
タイムスリップして過去を変え未来を変えるのは無理だと思います。ぽぽぽーぽさんの話を読むと、違うタイプの自分が二人存在することになります。それはおかしいです。よって過去の自分に出会った時点で違う世界、パラレルワールドになるのだと思います。タイムマシンは過去に戻るだけの機械ではなく、世界も飛び越える機械だと思います。
続きはまた時間をあけて考察して書きたいと思うので、ここまでに。あっ、余談ですが鋼の錬金術師という漫画読んだことありますか?あれが分かりやすいパラレルワールドですよ。
2007-03-05 00:20:07

atglobe wrote:

To ぽぽぽーぽさん
To 高校2年生さん

パラレルワールドに関してですが、様々な理論や考え方があり現時点で
これが絶対正しいというものはありません。
高校2年生さんがおっしゃるように、「過去の自分に出会った時点で違う世界、
パラレルワールドになる」という説もあれば、「もともと世界は複数存在して
それぞれの世界では若干の違いが生じている」という説もあります。

ジョン・タイターの話によると、この宇宙には無数のワールドライン(世界
線)が存在するそうです。
つまりそれぞれのワールドラインで、私達が今いる世界とほぼ似たようなこと
が日々繰り返されているわけです。
ただジョン・タイターいわく「ワールドラインによって1〜2%程度の違いが
ある」そうなので、別のワールドラインの自分が必ずしもこの世界にいる自分と
同じような人生を歩んでいるとは限らないかもしれません。

>あの世は一つなのかな?それともあの世もパラレルワールドが存在するのかな?…
これも様々な説があると同時に、それぞれの宗教による概念もあいまって軽々しく
論じることができません。
個人的な意見を言わせてもらえば、私もぽぽぽーぽさん同様、死後にも何かしらの
世界が存在してもおかしく無いように思います。

何しろこの世の中はまだ解明されていないことがたくさんあります。

そもそも全ての始まりは何なのか?
「ビッグバンで"無(質量は無限大)"がはじけ宇宙が広がり続けている」と言われ
ているけれど、果たしてそれが正しいのかは証明されていません。

地球に生物が生まれたように、この広い宇宙の地球以外のどこかの星で生物が誕生
している、と考えたほうが自然だと思いますし、それならUFOの目撃情報も一部は
本当なのかなとも思えるのです。個人的には。
2007-03-05 10:35:27

Ben Hattori wrote:

思わぬ方向で盛り上がりを見せてますね。
ぽぽぽーぽさん、高校2年生さん、こん**は。
ところで、パラレルワールドについて以前、
こんなたとえ話を読んだことがあります。

真っ暗な闇の中を、懐中電灯で前を照らしながら前方へ歩いて行くとする。
とその時、自分の前に大きな岩が地面に転がっていることに気づく。
で、危ないのでその岩を避けて、先へ進んでいく。
こうして、その岩にぶつかるのは回避できたけれども、
その岩自体は消滅したわけではない。
岩が消滅したわけではない(岩がそこに存在する)以上、
岩にぶつかった可能性がゼロになったわけではない。
ということから、
岩を無事に避けた自分の存在(歴史・世界)も確かにあるけれども、
岩にぶつかった自分という存在(歴史・世界)の可能性もゼロにはならない・・・。

ちょっと強引な、そして禅的な?感じもしますが、
これを読んだ時、「ああ、そういうことなのかも」と思いました。
2007-03-05 16:02:43

ぽ wrote:

最近はジョンタイター氏のせいでタイムトラベルとパラレルワールドの事で頭がいっぱいです(笑)
えっと約60年のタイムトラベルで1〜2%のずれが生じると言われています。そこでその1〜2%のずれのせいで未来に戻った時にジョンタイターがタイムトラベルの任務には就いてない世界線に行く可能性もあるはずですよね。それって任務には就いてないけど任務失敗?えっと今現在の世界線にもう一度タイムスリップしてこられる可能性ってすごく少ないと思んですけど、、、。タイター氏のいた未来の世界線に戻る事も決して簡単な事ではないですよね。
はたしてタイター氏のいた世界線に何人がちゃんと戻れるんだろう。って言うのは、この任務の意味があったのかな?タイムスリップが出来てもたとえばバックトゥザフューチャー(映画)みたいに個人的ならこそ重要な任務で使うのは、やっぱりどうなのかなと今日は思っている次第です。
高校2年生さんちょっとまだ鋼の錬金術師が見れていないです。もうすこしで空き時間が出来そうなので見てみます。マンガは大好きです。
2007-03-06 00:13:43

ぽ wrote:

↑ごねんなさい名前が  ぽ  になってます。ぽぽぽーぽです。
でもせっかくなのでこらから  ぽ  でいきます。失礼しました。m(_ _)m
2007-03-06 00:16:18

ぽ wrote:

追加です。映画化されるんですか?されたんですか?
あと2003年に名前を忘れました。結構有名な弁護士さんの所に現代のジョンタイターの両親と5才になるタイターを連れてきたそうです。
別のサイトで見たのですが、すみません本の冒頭にも載ってました。
2007-03-06 00:39:51

高校2年生 wrote:

Benさん、どうも。
『タイムマシン』と『バック・トゥ・ザ・フューチャー』いう映画があります。後者は言うまでもないですね?前者は誰もが知ってるかどうか微妙な感じなんですが、省略します。さて、この2作品の共通点は『タイムマシンによる時間跳躍』です。が、1つ決定的な違いがあります。それは過去の出来事は変えれる、変えれないという違いです。
『タイムマシン』は主人公が妻の死ぬ運命を変えようと過去へタイムスリップします。が、何度も死を阻止しようとしますが絶対に妻は死にます(パターンや状況に違いはあるが)。
かたや『バック・トゥ・ザ・フューチャー』は過去を2度も改変させることに成功しています。
前者の作品の考え方でいくと、タイター氏の警告とも取れる発言は無意味になります。
ここまで書いて気づいたんですが、2作品とも私のパラレル論は通用しないことになります…。あぁ…ややこしい。
もう少し熟考してまた書きます。
2007-03-06 01:26:56

高校2年生 wrote:

Benさん、どうも。
『タイムマシン』と『バック・トゥ・ザ・フューチャー』いう映画があります。後者は言うまでもないですね?前者は誰もが知ってるかどうか微妙な感じなんですが、省略します。さて、この2作品の共通点は『タイムマシンによる時間跳躍』です。が、1つ決定的な違いがあります。それは過去の出来事は変えれる、変えれないという違いです。
『タイムマシン』は主人公が妻の死ぬ運命を変えようと過去へタイムスリップします。が、何度も死を阻止しようとしますが絶対に妻は死にます(パターンや状況に違いはあるが)。
かたや『バック・トゥ・ザ・フューチャー』は過去を2度も改変させることに成功しています。
前者の作品の考え方でいくと、タイター氏の警告とも取れる発言は無意味になります。
ここまで書いて気づいたんですが、2作品とも私のパラレル論は通用しないことになります…。あぁ…ややこしい。
もう少し熟考してまた書きます。
2007-03-06 01:27:34

ぽ wrote:

バックトゥザフューチャーはパラレルワールドが起きない状態にして、、、、、
う〜ん、え〜ともう少し単純な世界線なんでしょうね!
2007-03-06 01:33:45

Ben Hattori wrote:

ぽ さんへ

> えっと約60年のタイムトラベルで1〜2%のずれが生じると言われています。・・・未来に戻った時にジョンタイターがタイムトラベルの任務には就いてない世界線に行く可能性もあるはずですよね。・・・タイター氏のいた未来の世界線に戻る事も決して簡単な事ではないですよね。

そうですね。確か例の翻訳本(小生も読みました)の中でもタイター自身、出発した2036年の世界線に無事に戻れない確率もゼロではないという部分があったような気がします。ただ、その確率があまり高いと「使えないタイムマシン」になってしまいますので、恐らくその確率は現在の宇宙船が事故を起こす確率とかと同じレベルじゃないかと思ってます。
それでも、タイターの任務が人類初の実用運航であったり、また無事にタイムトラベルできるのは60年前までということなので、2036年から1975年へというのはかなりスペックぎりぎり、あるいはわずかにスペックオーバーの危険があるのかも知れません。そういう背景を考慮すると、やはりこの任務は一般民間人には危険で、(緊急時の対応を含め)訓練を受けた軍人の方が適任であり、より安全に帰還できるはずと2036年の人々は考え、軍人であるタイターを選抜したのかなと。

それにしても、世界線の違いって大変ややこしい概念ですね。最近ふと思ったのは、タイターがタイムマシンの開発・実用化に成功した2036年の世界線からやってきたとして、彼が訪れた私たちの世界線と100%同一でないのなら、ひょっとして私たちの世界線では2036年までにタイムマシンが開発されない歴史をたどる可能性もあるのかなと。どうなんでしょう・・・?
2007-03-06 16:26:24

Ben Hattori wrote:

さらに、皆さんの混乱に拍車をかけるかも知れませんが、本記事の続編(「2036年の未来からやってきたジョン・タイターは本物か?−続編」http://blog.at-globe.com/in...)のコメントの中の一部分も、以下に再掲載しておきます。私自身この事実に気づいた時、ちょっと鳥肌ものだったので・・・。

(以下再掲載分、一部抜粋)

Ben Hattori wrote:

You know those lights were bright on Broadway
That was so many years ago
Before we all lived here in Florida
Before the Mafia took over Mexico
There are not many who remember
They say a handful still survive
To tell the world about
The way the lights went out
And keep the memory alive

そうさ、その街灯がブロードウェイを照らしていたのに
でもそれはずっと遠い昔・・・
ぼくらがみんなフロリダに住みつく前
マフィアがメキシコを支配する前のことだ
覚えている者はほとんどいない
今なお生き残っている人はほんの少しだ
世界に知らせようと
あの街の灯がどうして失われたかを
その記憶をいつまでもなくさずに

******************************

初めまして。ジョン・タイターのことを検索して、こちらを見つけました。
上に引用したのは、米国ロック歌手のビリー・ジョエルが書いた「マイアミ2017」という曲の歌詞の一節(ラストコーラス部分)です。この曲は「ニューヨーク物語」(原題は"Turnstiles"=NY地下鉄の旧式改札口のこと)というアルバムの中の一曲で(シングルカットされず)、アルバムは1976年5月の発売です。
このアルバムのプロデュースは彼自身が行なってますが、セルフ・プロデュースのアルバムはこの一作のみ。私の手元にあるこのアルバムのライナーノートによると、そうなったのには事情があり、何でも他の人にプロデュースをお願いしたかったのだが、なかなか事が進まず最後は業を煮やして自分でプロデュースしたそうです。つまり、本当は1976年5月よりも早く発売したかったのですね、本当は。
実際、彼のディスコグラフィをみてみると、1975年にはアルバムを発表してません。その前の作品(「ストリートライフ・セレナーデ」)は1974年に発売。生粋のニューヨーカーの彼が一時期不本意ながらLAで活動していた時の作品です。なので当時、次作はなんとしてもNYで制作して早く発表したかったようですが結局、前述の事情で1年間のブランクが生じたようです。
つまり、「ニューヨーク物語」に収めた曲をつくる時間はたっぷりあったわけです(1975年いっぱい〜1976年春にかけて)。ちょうどこの時期ですよね、ジョン・タイターがミッション最大任務のために来た年って。
ジョン・タイターが2036年に持ち帰らなければならないPC、IBM5100は1975年発売開始。誰でも気軽にPCを操っている今日とはちがい当時、PCの発売ニュースは業界内部とかコンピュータ技術者だけの狭い世界のトピックだったはずです。恐らく、一ロックシンガーのビリー・ジョエルが知っていたかどうかは、かなり怪しい。実は私は中学生の時から彼のファンですが、事実、彼はいわゆる「オタク」ではありません。
「マイアミ2017」という歌の内容ですが、最初に引用した部分以外には、NYが何らかの破壊攻撃によって消滅してゆく情景が描かれています。2001年9月11日のテロの時には、「何だかこの歌みたいだね」という風にファンの間でささやかれたものです。つい先日、NYの川底トンネルの爆破計画を企んでいたイスラム過激派のメンバーが検挙されたニュースを聴き、この曲を思い出し、同時にジョン・タイターの住所やコメントを照らし合わせて、ガク然としたのです。フロリダ、マイアミ(同州一の大都市)、2017(タイターによれば第3次大戦終結の年 → http://omaore.exblog.jp/106... )。ちなみに、この曲の中には具体的な年号は一切出てなくて、タイトルにだけ年号が入ってます。

atglobe wrote:

そういえば掲示板で、2036年の音楽について聞かれたジョン・タイターはこんな書き込みをしています。
I personally enjoy Big Band, some Classical and interesting lyrical pieces from the 1970s and 1980s.
訳:僕は個人的には1970〜80年代の、ビッグバンド(ジャズなどの大人数のバンド音楽)やクラッシック、面白い叙情的な歌詞の曲なんかが好きだよ。

もしかするとジョン・タイターはビリージョエルのファンで、どうしても一度会いたくなり、1975年を訪れた際に彼の前に現れた…、考えすぎでしょうか。

Ben Hattori wrote:

はあ、そうでしたか。しかし、ちょっとこれは絶句ですね・・・。というのも、ジョン・タイターの書き込みの中の「1970〜80年代の」とか「面白い叙情的な歌詞の曲」という部分はズバリ、ビリー・ジョエルそのものじゃないですか!

P.S.
さらに、この後ですが、NY在住のビリー・ジョエルがフロリダにセカンドハウスを持っていたことも明らかになったのです・・・。
2007-03-06 16:42:41

ぽ wrote:

Benさんへ
と言う事はですよ!その世界線には他の事をしているジョンタイター氏が存在するってことですよね!リアルなドッペルゲンガーですよね!あれ!書いてて思ったんですが、ドッペルゲンガーって未来の整形してるタイムトラベラーの自分???
なにやらジョンタイター氏の影響がこの世界線にも多々ありそうですね。
やっとこさ「未来人ジョンタイターの大予言」を読み終わりました。
えっと読み終わった後の頭がまだ整理出来てないですが、疑問点が
?135ページの車と162ページの車は別の車ですか?横に説明が書いてあるのですが同じ車の説明に読めてしまうのですが、私だけ?
?Y2Kですっけ?2000年問題の言い出しっぺは誰だったのかな?
?覚えてますか?ノストラダムスの大予言!「1999年7の月 アンゴルモアの大王が降り注ぐ」
だったかな?今頃になってあれって2000年問題の事だったのかな?
?全然別の話題なのですが、多くの名のある能力者(霊能力などです)が2014年前後に最後の大改革が起こる若しくは、アセンション(次元上昇?)があると口をそろえて発言されていると聞きました。(少なからずそう遠くない未来に何か起きるんでしょうね、、怖いなぁ)
2007-03-07 00:31:33

ぽ wrote:

Benさん回答が変でした。すみません
タイムマシンが出来ない世界線だったら!!!ちょっといやですね。
でもこのままタイムマシンを必要としない世の中が一番良いですね。
ちなみに僕はすごく未来!フィフスエレメントやアイロボット(映画です)くらい発達した街中を体感してみたいです。反重力装置がお手軽になったら、車も飛べるようになるかな??
2007-03-07 00:52:15

atglobe wrote:

To Ben Hattoriさん
To ポさん
To 高校2年生さん

>映画化されるんですか?されたんですか?…
ジョン・タイターの両親から相談を受けたと自称するラリー・ヘイバーと
いう弁護士が、ジョン・タイターの話を映画化する、と発表したのは随分
前の話です。
現在制作に向けて準備が進行中で、映画のCM用の短いビデオクリップが
まもなく公開ということですが、依然として発表されていないようです。
どうやらスポンサーがなかなかつかない模様です。

また、この記事の冒頭にある映画のポスターは、"Timetraveler_00"という
こちらはすでに公開された映画のものです。
ステージ上で生で演じられたものらしく、映画というよりも演劇と言った
ほうがいいかもしれません。

↓ラリー・ヘイバー氏が近々ビデオクリップを公開する予定のサイト
On The Lot(現在はまだ公開されていないようです)
http://www.thelot.com/
2007-03-07 10:02:46

Ben wrote:

ぽ さんへ

> ?135ページの車と162ページの車は別の車ですか?・・・

いや、私も同じ車の説明に読めます。そう読んでました。でも、2つの写真をよく見ると、シートの皮の色調が違いますね、完全に。ということは、車は別の車?あるいは、車は同じだけどシートだけ後で交換したのか?交換したにしても、何でまたそんな必要が?確かに、よく考えると少し腑に落ちませんね。これは今まで気づきませんでした。

> ?Y2Kですっけ?2000年問題の言い出しっぺは・・・

ウィキペディアの英語版の一節に、その記述がありますね。英語だから、イマイチよくわからないけど・・・。
"Year 2000 problem - Wikipedia"(その中の "1 Background" の前半部分)
http://en.wikipedia.org/wik...

> ?覚えてますか?ノストラダムスの大予言!・・・

ノストラダムスの予言も、原文がぼかした表現が多いので、解釈もさまざまありますね。「大王」の解釈もそうですが、年号自体も数え方の違いでいろいろ解釈可能だとか。「実は正確には西暦1999年じゃなくて、もっと後の事を予言している」という人もいるようです。

> ?全然別の話題なのですが、多くの名のある能力者(霊能力などです)が2014年前後に・・・

これも諸説出てますね。有名なのは古代マヤ人が作成した万年暦が2012年で終わってるという話でしょうか。他にもいろいろありますが、なぜか多くの説で共通しているのが、2012年という年号だったような気がします。タイターも、2012年に地球規模の何らかの天変地異が起きる(起きた)ことを予言(証言)していますし・・・。

2012年・・・あと5年しかないじゃないですかあ!
2007-03-07 18:32:45

Ben wrote:

前のコメントを書いてて最後に署名しようとしたら、
途中で誤って送信してしまいました。
"Ben = Ben Hattori" です。
でも、長いのでやっぱり今後は、
"Ben"と省略させていただきます。
あしからず・・・。
2007-03-07 18:36:13

通りすがり wrote:

 911はユダヤによる自作自演だと思っています。
 そうだとすると、911はタイターの予言を信じたユダヤが、その予言を変えるために世界線に1〜2%以上の差を与える程の大異変を起こした可能性もあります。
 歴史の大事件を変えるには、それに相当する爆弾な歴史改変エネルギーが必要、『等価交換』とでも言いましょうか。
 そして世界戦争を変えるために今、代替の中東戦争をしているとしたら…。しかし、中東戦争と世界戦争とでは等価交換とはいかないので、いずれ何処かで帳尻を合わせる大事件が起きると思います。
その大事件がユダヤにより意識的に起きるのか、エネルギーの等価交換を合わせるために歴史側が必然で無理矢理起こしてしまうのかはわかりませんが。
2007-03-08 14:35:43

通りすがり wrote:

 911はユダヤによる自作自演だと思っています。
(2chにあったコピペリンク http://money5.2ch.net/test/...
 そうだとすると、911はタイターの予言を信じたユダヤが、その予言を変えるために世界線に1〜2%以上の差を与える程の大異変を起こした可能性もあります。
 歴史の大事件を変えるには、それに相当する爆弾な歴史改変エネルギーが必要、『等価交換』とでも言いましょうか。
 そして世界戦争を変えるために今、代替の中東戦争をしているとしたら…。しかし、中東戦争と世界戦争とでは等価交換とはいかないので、いずれ何処かで帳尻を合わせる大事件が起きると思います。
その大事件がユダヤにより意識的に起きるのか、エネルギーの等価交換を合わせるために歴史側が必然で無理矢理起こしてしまうのかはわかりませんが。
2007-03-08 14:37:06

通りすがり wrote:

3重投稿になってすみませんm(__)m。
オカルトじみているかもしれませんが書きます。

 911はユダヤによる自作自演だと思っています。
(2chにあったコピペのリンク http://money5.2ch.net/test/...
 そうだとすると、911はタイターの予言を信じたユダヤが、その予言(米の内戦による5つへの分断)を変えるために、世界線に1〜2%以上の差を与える程の大異変を起こした可能性もあるのではと思います。
 歴史の大事件を変えるには、それに相当する爆弾な歴史改変エネルギーが必要、『等価交換』とでも言いましょうか。
 そして世界戦争を変えるために今、代替の中東戦争をしているとしたら…。しかし、中東戦争と世界戦争とでは等価交換とはいかないので、いずれ何処かで帳尻を合わせる大事件が起きると思います。
 その帳尻を合わせる大事件が、ユダヤにより意識的に起きるのか、エネルギーの等価交換を合わせるために歴史側世界線側が必然で無理矢理起きてしまうのかはわかりませんが。
2007-03-08 14:44:40

通りすがり wrote:

Real ID Act of 2005絡み?
【日立の開発した世界一小さいRFIDチップ】
http://www.technovelgy.com/...
http://www.technovelgy.com/...
http://www.technovelgy.com/...
 日立も外資比率高いし…。先手先手をユダヤから打たれている…。
 SFの世界の話じゃないく、『近い将来人体への埋め込みチップ』はホントに来るって。アメリカではFDAで認められたし。
◆FDA、人体埋め込みチップの医療目的での使用を承認 http://hotwired.goo.ne.jp/n...
 近い将来人体への埋め込みチップは、マジで使われるようになる。
 先ずはカルテの管理が簡単だとか医療用の名目から。全員体に埋め込まれ管理される事になる。
 携帯電話は置いてけば良いけどチップは体に埋め込まれるからどこに居ようとわかる。
 人類がこのままマヌケだと、そういうユダヤによる管理世界はマジで来る。
 また米の年次報告書での日本への要求項目も気になる。
 実は日本では米の年次報告書で新たな要求項目が出る度に、それに応じる目的で省庁に促進部署が作られ、米との会談の際に進捗具合を報告している。 →米の議会では報告を受けている事を既に認めている。
 こないだの東京マラソンではこのチップではないですが、別のチップが靴か何かで使われたようですし。
2007-03-08 15:54:05

ぽ wrote:

通りすがりさん
たしかにこの何年かに牛さんから人工チップが始まり、そうゆうチップは様々なところで活用されてきてますね。しかし、とうとう人体にまで入れるようになってくるとは、、、ある意味住民票などいらなくなるのかな???
なにかの予言が大きく信じられててその予言通りにするために、何だったかな?何かの事件の時に、、、、、、関係者がおられたらすみません、キリスト教の関連の予言だったかな?予言通りにするためにテロなどをやっている組織?なんだろう団体さんがいるようなこともいやただ聞いたことがあったかなと今思い出しました。
Benさん!あと5年しか!!!!有意義な5年にするか、忙しい毎日をひたすら変わらず生活していくかは、、自由だ〜〜!!
えっと失礼しました。ジョンが1975年にスリップした際にはお父さんに忠告(Y2K)したはずでしたよね、お父さんたしかコンピューター関連の仕事をしていたような。ジョンのお父さんがY2Kに一役買ってたのかな??
2007-03-09 01:44:53

通りすがり wrote:

シオニストでは?
2007-03-09 03:00:21

Ben wrote:

ぽ さんへ

> ジョンが1975年にスリップした際には・・・お父さんたしかコンピューター関連の仕事をしていたような。

確かジョンの祖父も父親も、親子二代にわたって米国IBM社のエンジニアだったと思います。実は、このことも少し気になってるんです。というのも、同社は2004年にパソコン部門を中国のレノボ社に売却し、業務の全社的なリストラをその前後から進めています。ジョンの父は、その人員整理や部門統廃合の対象から免れたのだろうか? それとも、それを免れた歴史の上で2036年を迎えたのだろうか?? が、もしそうでないとしたら???
あと、先月の出来事ですがフロリダ半島中部を襲った大竜巻も気になりますね。あの被害をタイター一家は無事免れたのかどうか・・・。

通りすがり さんへ

> その予言を変えるために世界線に1〜2%以上の差を与える程の大異変を起こした・・・ 歴史の大事件を変えるには、それに相当する爆弾な歴史改変エネルギーが必要、『等価交換』・・・

歴史改変エネルギーの等価交換、ですか。何となく、ありえそうな気もしますね。怖いことですが・・・。
2007-03-09 14:30:43

ぽ wrote:

Benさんへたしか弁護士に相談後にフロリダから引っ越しをしていなっかたですっけ?ちょっと今手元に本がないもので、、、これもタイターの予言?リストラも気になりますね!!
通りすがりさんへごめんなさい知識がなくて、シオニスト??聞いたことあるようなないような?
因みに去年の日本の竜巻も気になりますね!
2007-03-10 00:10:23

ぽ wrote:

解らないので、質問です?他のサイト名前を書き込むのは、問題ないことですか?
ジョンタイターのタイムトラベルの動画があったのですが?見たまんま「嘘っぽい」動画でしたが、
なぜって?タイムトラベルするもに車を使ってないんだもん!!
2007-03-10 00:14:20

atglobe wrote:

To 通りすがりさん

コメントありがとうございます。

シオニストによる陰謀説、911に限らずこの説を信じる人は結構たくさん
いるようですね。
もし911など世界で起こる事件や戦争を陰で操っている人たちがいると
したら…。

>近い将来人体への埋め込みチップは、マジで使われるようになる…
医療用や企業向けからスタートして徐々に国民がそれに慣らされていく、
そんなことを政府(あるいは黒幕)が考えているのだとしたら恐ろしい
ことです。
このまま世界中の社会が不安定化し続ければ、人々はプライバシーより
セキュリティーを重んじるようになり、やがて全国民へのチップ埋め込み
の義務化法案もすんなりと…、という可能性もあります。
これはジョン・タイターが予言した「アメリカ国民はプライバシーより
安全を求めたため、アメリカ政府は監視を強めていく」という言葉と
ぴたりと一致します。
2007-03-10 10:17:50

atglobe wrote:

To Ben Hattori改めBenさん

>> ?135ページの車と162ページの車は別の車ですか?・・・
>いや、私も同じ車の説明に読めます。
その本を私はまだ持っていないのですが、タイムマシンとして使用して
いた車を途中で変えたからではないでしょうか。
ご存知かもしれませんが、ジョン・タイターの掲示板でのやり取りの中で、
タイムマシンの機器を67年式のコルベットから4WDの車に積み替えた、と
語っていました。

ところでBen HattoriからBenに改名?する件ですが、長く親しんできた
せいか、なんとなくさびしいような気もしてしまいます。
2007-03-10 10:33:07

atglobe wrote:

To ぽさん

>質問です?他のサイト名前を書き込むのは、問題ないことですか?…
ご自由にどうぞ。
互いに情報を共有するために必要と思われる記事へのリンクや他サイトの
紹介はむしろ歓迎します。
ただしそのサイトを中傷する内容での使用はご遠慮ください。
2007-03-10 10:38:14

Ben Hattori wrote:

ぽ さんへ

> Benさんへたしか弁護士に相談後にフロリダから引っ越しをしていなっかたですっけ?

その通りです。確かに弁護士へ相談後、フロリダから引っ越したと書いてあります。が、個人的には一家が本当にフロリダ州を離れたかどうか、ちょっと疑問を持っています。それまでの家から引っ越したのは間違いないと思いますが。

> ジョンタイターのタイムトラベルの動画があったのですが?見たまんま「嘘っぽい」動画でしたが・・・

私も見ましたが、あれはフェイク、作られたものでしょう、恐らく。タイムトラベルに出発する時の背景とか、何となく合成っぽかったし。

ぽ さん&atglobe さんへ

> これはジョン・タイターが予言した「アメリカ国民はプライバシーより安全を求めたため、アメリカ政府は監視を強めていく」という言葉とぴたりと一致します。

やっぱり、ジョンのいった "Civil war"とは、以前HARRYさんのコメントにあったように、「内戦」でなく「市民権闘争」を意味しているのかも。ますます、そう思えてきました。

> タイムマシンとして使用していた車を途中で変えたからではないでしょうか。ご存知かもしれませんが、ジョン・タイターの掲示板でのやり取りの中で、タイムマシンの機器を67年式のコルベットから4WDの車に積み替えた、と語っていました。

ご指摘のとおりです。ただ、写真の説明文(キャプション)だけを読むと、同一の車(67年式のコルベット)を指しているように受け取れてしまうのです。
で、思ったのは写真の方が正しくて、説明文の方に誤りがあるのではないか、ということ。135ページの写真の内装をよく見ると4WDっぽいし、162ページの写真のハンドル部分を見るとスポーティータイプのものです。よくある、キャプションの間違いなのかも知れませんね。

atglobe さんへ

> ところでBen HattoriからBenに改名?する件ですが、長く親しんできたせいか、なんとなくさびしいような気もしてしまいます。

そんな小生如きのことで、どうぞ心を痛めないでください!
そんなくらいなら、やっぱり以前の名前に戻しますから!!
2007-03-10 16:12:42

ぽ wrote:

atglobeさんへ
ありがとうございます。あまりこのようなサイトの参加経験が少ない物で、、、。
先日動画のことを書いたのですが、どこのサイトかが解らなくなってしまいました。
勝手に「ヘリコプターボーイ」さんのサイトかと思っていたのですが、恐らく違っています。
ネット内を探索しているのですが、まだ見つかっていないです(^_^;)
動画は家の上にあるTVのアンテナのような棒で360度なにやら探っていて壁側になにやら反応があったらしく、ペンライト?のような物でその方向を指すと光の壁?が開いてその方向に壁があるのに歩き出し画面が光に包まれてその後何事もなかったように誰もいなくなっている。という動画だったと思います。
Benさんの見られた動画もこんな感じでしたか?
高校2年生さんへ
時間がすこしづつ取れるようになり少しずつ鋼の錬金術師を呼んでいます。パラレルワールドも楽しみですが、ストーリーの好きです。色んな意味で楽しませていただいています。ありがとうございます。
2007-03-11 00:16:25

Ben Hattori wrote:

ぽ さんへ

> Benさんの見られた動画もこんな感じでしたか?

まったくこの通りです。
確か、YouTubeのサイトで見たと思いましたが、
「少し前に削除されたようだ」というのを、
他の方のブログで読みました。
2007-03-11 14:08:01

atglobe wrote:

To 皆様へ

出張のため返事が遅くなってしまいました。
申し訳ございません。
記事の更新が滞っていることも合わせてお詫び申し上げます。

To Ben Hattoriさん

>やっぱり以前の名前に戻しますから!!
それを聞いて安心しました。
無理を言ってすみません。

To ぽさん
>ペンライト?のような物…何事もなかったように誰もいなくなっている…
うーん、怪しげなビデオですね。
車を使っていない以上、偽者と考えたほうがよさそうですね。
2007-03-16 19:17:17

前田 進 wrote:

J.タイターの近未来情報について

          前田 進  jcfkp201@ybb.ne.jp

これらは、実際には世界支配機構[フリーメーソンのイルミナティ]が計画をリークしたものでしょう、と小石泉牧師は指摘した。そうした可能性が大である。つまり彼らの驕慢な予告だ。
邪悪な貨幣制度の結果を示してもいる。

しかしその前に、地球の破局が目前に迫ってきた:
美しく清き地球を破壊せし
 人間界に破局迫りぬ

             たつまき 

07.1&2月地球規模の大暖冬は新たな地殻大激変の前兆だ
気象庁発表のエルニーニョが主因ではない―
エルニーニョは太陽大異変の結果の1つにすぎない

エルニーニョは終息したと、気象庁は発表したが、それは関係ない。
姉羽事件の関連会社イーホームズの藤田東吾社長は、200万棟のマンション・ビルが耐震強度不足で倒壊すると暴露した
その前に彼は安部に知らせようと会いに行ったが、拒否された。
ESA(欧州宇宙機関)は米太陽観測衛星SOHOのデータで08年太陽爆発を発表した。 
それを東電はスパコンのシミュレーションで確認した
07年:英国[ロスチャイルドによるイルミナティ世界独裁支配の本拠がある国]、日本[経済大国]、韓半島、上海[イルミナティが米国の代りに超大国化すると決めた国]は沈没、米国[侵略的軍事超大国]東部は地殻大破壊・分裂!
08年は太陽爆発!
これらは宇宙を創造・管理している霊的な知的エネルギー=創造主らの宇宙ブロックス管理界からの警告・予告である
イマヌエルは地球管理界付属の奉仕人霊界にいて、転生も再臨もしない。キリスト教徒は迷信から目覚めよ。

地球と太陽系の破局が目前に迫っている!

 詳細必見:http://gold.ap.teacup.com/t...

     http://gold.ap.teacup.com/t...
2007-03-17 12:44:13

ぽ wrote:

こ、怖いですね!
2007-03-18 00:15:51

atglobe wrote:

To 前田 進さん

コメントありがとうございます。
前田さんが紹介してくださった参照サイトをざっと読ませていただき
ました。
なるほど、近年世界中で起こる異常気象の原因は地球のオゾン層破壊に
よる地球温暖化のせいだけではなく、太陽自体の温度上昇によるもので
ある可能性があるわけですね。
そして2008年には太陽の爆発…。
事実だとしたら実に恐ろしいことです。
相手が隕石などであれば何とか手を打つこともできるかもしれませんが、
太陽が相手とあっては現代の科学では全く歯が立ちません。

しかしもしそれが事実だとしたらもっと世界中で大騒ぎになっているはず
と思うのですが…。

>J.タイターの近未来情報について…これらは、実際には世界支配機構
 [フリーメーソンのイルミナティ]が計画をリークしたものでしょう…

ジョン・タイターの正体はイルミナティ…、少し飛躍しすぎのような気も
しますが、皆さんはどんな風に思われますでしょうか?
2007-03-19 10:49:55

ぽ wrote:

こんばんわ!
考えがまだはっきりとまとまっていないですが、、、
?MIB(映画)の台詞で「個人レベルで伝えるのは平気だが、それが団体となると違ってくる」だったかな?
ごもっともな事だと思う。事が大きくなればなるほど!!
?太陽は大きくなり続け大きくなりきった後は、小さくなるという説もあったかな?しかも何百年かけてです。
?太陽の表面は観察出来るようにはなっても、爆発する前兆なんて解るのかな??
?どっちにしろ太陽がどうにかなれば地球の環境もいやをなしに影響は受けてしまうのでは。身も蓋もないかな(^_^;)
?ジョンタイターがイルミナティだとしたら、未来人だという必要があったのかな?世界線の話をすれば何でも有りに出来るから都合が良いのかな?
ちょっとこんがらがってきました。中途半端な書き込みに、、、、、
前田さんの個人的な意見もよろしかったら教えてください。
2007-03-20 00:08:10

Ben Hattori wrote:

太陽の活動が近年急激かつ異常に活発化してるという話は、聞いたことがあります。
当然そのまま収まらなければ、結果的に爆発につながることも充分あり得るとか。
実は地球温暖化の要因も、人類による環境破壊だけでなく、太陽の活発化にもあるという説も。
でないと、太陽系の他の惑星の温暖化の説明がつかないとか。
個人的にはこの説(地球温暖化の要因)、かなり一理あるように思えます。
環境破壊による地球温暖化の過程は終わり、その反動で地球の寒冷化が始まりつつあるけども、
太陽の活発化で危ういバランスを保っているのが今日の状況、ではないかと。

でも、太陽活発化による爆発説、結構リアリティーを感じます。
というか・・・、ここだけの話ですが、
実は以前、いつだか忘れましたがこうした夢を見たことがあるのです。
でも、その夢では結局、最終的に爆発をせず事なきを得たのですが。
その時のリアリティーと安堵感が妙に切迫感・現実味があり、
今もそれを潜在的に覚えています。
2007-03-20 22:08:14

Ben Hattori wrote:

先ほど書き忘れましたが、そういえば先週、3月12日がありましたね。タイターによれば2015年3月12日午前3時45分(米国本土東部時間)が第三次世界大戦の開始日時なので、それまで8年を切ってしまいました。
ところで、米国は今年から夏時間の実施期間を拡大したので(省エネルギーと環境対策のためとか)、昨年より2週間も早めに3月11日から夏時間に入りました。つまり、時計の針を1時間進めたわけです。この夏時間実施期間の拡大も、ちょっとひっかかってます。下記は、3月12日の米国東部時間と世界各都市現地時間の対比です。

【2007年以降】

03:45 (JST-13hours, DST) = Washington DC & New York (U.S.A. Eastern)
*********************************************************
16:45 (JST) = Tokyo (Japan)
18:45 (JST+2hours, DST) = Sydney (Australia Eastern)
15:45 (JST-1hour) = Beijing & Hong Kong (China)
10:45 (JST-6hours) = Moscow & Saint-Peterburg (Russia)
08:45 (JST-8hours) = Berlin (Germany) & Paris (France)
07:45 (JST-9hours) = London (U.K.)

【2006年まで】

03:45 (JST-14hours) = Washington DC & New York (U.S.A. Eastern)
*********************************************************
17:45 (JST) = Tokyo (Japan)
19:45 (JST+2hours, DST) = Sydney (Australia Eastern)
16:45 (JST-1hour) = Beijing & Hong Kong (China)
11:45 (JST-6hours) = Moscow & Saint-Peterburg (Russia)
09:45 (JST-8hours) = Berlin (Germany) & Paris (France)
08:45 (JST-9hours) = London (U.K.)

ちなみに、昨年までの米国東部時間3月12日午前3時45分は日本時間17時45分で、ちょうど日没時刻で夕方の帰宅ラッシュ時にあたってました。今年からは、それが1時間繰り上がって16時45分になったわけです。
その一方で気になっているのは、EU諸国の現地時間が今年から8時45分になったことです。ちょうど朝の通勤ラッシュ時になったんですね。攻撃側の立場になって作戦決行時刻を考えれば、効果的な時刻ではありますが・・・。
こんな風に時差を考えた時、今年からの米国夏時間の拡大には「本当は何かウラがあるのかな」と思えてしまいます。
2007-03-20 22:45:47

ぽ wrote:

Benさんリアル過ぎます。(^_^;)
というのも短く書きます。あの世の事も興味を持ち、本を何冊か読んでますが、その延長で夢に出てくるのは結構馬鹿に出来ないなと今日この頃思っていたとこでして、、、、
温暖化に関しては、以前僕は江戸時代前後の文献で今日の温暖化と似ている時期が有ったそうです。
それを踏まえて温暖化は周期があり、今はその周期に当てはまると言っている学者さんもいるそうです。因みにあと2年で爆発するのであれば相当の変化がここ何年であったということですよね!太陽の大きさや観察、研究などが始まったのもここ100年くらいなのかな?っていうか100年あるのかな?すこーしづつの変化だと限界も解らないだろうし、、、、なのでここ数年で大きな変化があったのではないのかな?と思っています。本当ならとても怖いので、否定させていただきますガクガク(/_;)
以前の世界一受けたい授業だったかな?地球に限りなく近づき(大きくなって)またしぼんで小さくなり消滅?すると言っていたような、、、でも何百年先のお話だったはず。
でもオゾン層は結局温暖化には関係ないのかな?アメリカ?の副大統領だった人?が映画をつくりましたよね!太陽が爆発するのであれば映画の内容どころではないですよね。
最後に太陽が爆発する事により考えられる事態はどんなこと?
もうすこし、ジョンタイターの世界線では2036年が存在します!僕たちの身の回りの世界線も有るとしましょう!でもどの世界線においても太陽に影響を与えるほどの世界線が果たしてある物なのか?いや千歩譲ってあるとしよう!今の僕らの世界線はその世界線ではありませんように(^^;)
なんだか本当に怖くなってきた>
2007-03-20 22:55:40

atglobe wrote:

To ぽさん
To Ben Hattoriさん
To 前田 進さん

太陽の爆発を警告している人たちがいるのは事実ですが、ほとんどの科学者
の意見は「太陽は爆発できるほど大きくない」というものです。

太陽の中心部のコア(核)と呼ばれる部分では、熱核融合反応で水素が
ヘリウムに変換されています。つまり水素がなくなるまで太陽は光り輝き
続けられるわけです。
そしてコアの水素がなくなると、徐々に太陽は膨張し現在の数百倍の大きさ
にまで大きく(赤色巨星という)なります。
地球は太陽に飲み込まれ消滅する可能性があります。
その後太陽はゆっくりと収縮し始め、地球と同じくらいの大きさのただの
星(白色矮星)になり、徐々に冷えていくそうです。

では太陽のコアにある水素はあとどのくらい残っているのかというと、
諸説あるようですが、少なくともあと10億年以上はなくならないといわれて
います。
当分心配する必要はなさそうですね。

そして「太陽の爆発」についてですが、太陽のような恒星が超新星爆発を
起こすことは知られていますが、その超新星爆発を起こすには太陽はあまりに
も小さすぎるのだそうです。
少なくとも太陽の10倍程度の質量が無ければ爆発を起こすことはできない、
というのが通説です。

ただし、現在の科学でわかっていること全てが正しいとは限りません。
個人的には"何が起こっても不思議は無い"というスタンスで物事を
見るようにしています。

↓参照(Wikipedhia)
http://ja.wikipedia.org/wik...
↓参照(ある科学者のWebsite)※英語です
http://curious.astro.cornel...
2007-03-22 09:53:13

atglobe wrote:

To Ben Hattoriさん

>米国は今年から夏時間の実施期間を拡大したので…
なるほど、"3月11日"から夏時間にしたというそのタイミングが気に
なるところですね。
もし本当にロシアが世界中へ同時に核攻撃を仕掛けると仮定したら、
その攻撃時刻を入念に検討するでしょうから…。

個人的にはロシアより、中東地域の国家間での核使用の可能性を
恐れています。
イスラエル(ユダヤ人)対アラブ系民族の国家(あるいはグループ)の
対立がこれ以上激化しないことを祈るばかりです。
2007-03-22 10:10:24

Ben Hattori wrote:

atglobeさんへ

> 個人的にはロシアより、中東地域の国家間での核使用の可能性を恐れています。
> イスラエル(ユダヤ人)対アラブ系民族の国家(あるいはグループ)の対立が・・・

前世紀から続く世界で最もきな臭い地域ですね。
ただ、その地下には自分達+欧米諸大国の「飯のタネ」(石油資源)が広く埋まっているので、それを承知で、みすみす「飯のタネ」が商品にならなくなるようなこと(核兵器の実戦使用による国境を越えた放射能汚染)を、そこではしないだろうと思っています。ただし、核兵器の開発と保有は別ですが。
仮に狂信的な指導者と盲目的に従う国民が、パレスチナ側・イスラエル側を問わず出現したとしても、恐らく戦争に至る前にCIAやMI5が全力で内部崩壊を画策するのではないでしょうか? すべては石油のために・・・。
2007-03-22 21:05:43

本杏 wrote:

ジョンタイターは、みんなが半信半疑なことに対して、
逆に安心しているようです。
また、ジョンタイターは、警告しようとしているわけでも、何かを教えようとしているわけでもありません。
そのブログでのやりとりをただ楽しんでいるだけらしいです。
だから、インチキだとか、信じるだとか、
そんなこと、彼には何の問題もないのです。
最後に、たくさんの世界が存在するので、予言があたらなくてもおかしくはないとおもいます。
個人的には信じてますけど。
2007-03-23 20:08:55

At-Globe竹内 wrote:

To Ben Hattoriさん

>仮に狂信的な指導者と…戦争に至る前にCIAやMI5が全力で内部崩壊を画策…
確かに…。
ところでBenさんのコメントを読んでいて思ったのですが、その狂信的な
グループに核兵器を提供するような国が出てきたりしないだろうか、例えば、
その国がロシアであったり…。
もし数年後にもアメリカがこれまでのような強硬路線を貫いているとしたら、
現在すでにアメリカによる防衛ミサイル拠点のロシア包囲網にイラついている
ロシアが、アメリカへの敵視を強めて…。
考えすぎですね。
2007-03-24 23:15:59

At-Globe竹内 wrote:

To 本杏さん

コメントありがとうございます。

>ジョンタイターは、みんなが半信半疑なことに対して、逆に安心している…
>また、ジョンタイターは…ただ楽しんでいるだけらしいです…
なぜ本杏さんがそう思われるのかはわかりませんが、事実はどうなのでしょうね。
何か本杏さんにそう思わせるような情報などがあるのでしたらぜひ教えて
くださいね。

>たくさんの世界が存在するので、予言があたらなくてもおかしくはないと…
そういうことになります。
ジョン・タイターが偽者であるという人たちに言わせれば、世界線はジョン・
タイターが自分の語った予言が外れたときの言い訳にするために持ち出した
だけだということになりますが…。
2007-03-25 00:28:34

ぽ wrote:

To At-Globe竹内
To 本杏さん

>ジョンタイターは、みんなが半信半疑なことに対して、逆に安心している…
>また、ジョンタイターは…ただ楽しんでいるだけらしいです…
本文の中からでしょうか?たしかそう捉えられる文章が有ったと思います。
ただ今手元に本がないので戻り次第ページ数をカキコします。た、たぶん、、、、
2007-03-25 01:36:09

本杏 wrote:

私は、ジョンがブログでやりとりしていた内容の本を読みました。
最初はジョンが何を言っているのかわかりませんでした。
それに私は素人ですので、タイムマシンの構造や時間の関係や粒子の変化など書かれていても、
何がなんだかさっぱり・・・
でも確かに竹内さんの言うとおり、私の書いた内容は、
本の中にも書いています。
これは個人的に、「なるほどなぁ」と思ったから書いただけなのですが・・・
予言がはずれたときの言い訳・・・ですか。
そういう考え方もあるんですね。
でも数々の予言は、現に当たっているじゃないですか。
竹内さんは、これについてどうおもいますか?
2007-03-26 09:40:53

本杏 wrote:

忘れていましたが、ジョンの動画を見ましたか?
ジョンは車(タイムマシン)に乗っていませんでしたよね?
タイムマシンなしで、どうやって帰ったのか疑問に思ったのは
私だけでしょうか?  
2007-03-26 09:46:44

atglobe wrote:

To 本杏さん
To ぽさん

>>ジョンタイターは、みんなが半信半疑なことに対して、逆に安心している…
>>また、ジョンタイターは…ただ楽しんでいるだけらしいです…
>本文の中からでしょうか?たしかそう捉えられる文章が有ったと思います。
なるほどそういえば掲示板のやり取りの中に「安心している」というニュアンス
の記述があったような気もします。
「楽しんでいる」と受け取れる部分は記憶にありませんので、やり取りのどんな
部分なのかわかったら教えてくださいね。

>でも数々の予言は、現に当たっている…これについてどうおもいますか?…
私の個人的なスタンスとしては「何があっても不思議ではない」というもので、
ジョン・タイターに関しても、本物だと信じているというわけではありませんが
「もしかしたら…」とは思っています。

>ジョンの動画を見ましたか?…
残念ながら見ていません。
このブログにコメントを寄せてくれた方々の情報やイギリスBBCのウェブサイトの
情報から推測するに、おそらくこの動画は何者かによる捏造なのかな、と思って
います。
2007-03-26 10:42:05

ぽ wrote:

To atglobeさん
To 本杏 さん

動画に関しては、僕も考えましたが、明らかに遊びで作られた物です。
もし同じ動画を作れと言われたら作れます、、、、たぶん。そのくらい単純な作りでした。
なにより
?タイムマシンは車です。
?タイムスリップ中は乗り物に対して外側から温度がとても高熱になります。体一つだととても危険です。(ドラえもんのタイムマシンなら可能でしょうけど。笑)
?タイムスリップ後は車体の周りの物質はえぐられる?くり抜かれたようになるはず、えっと本では、、、
僕も見ましたが、見た動画は偽物です。たぶん断言できます。
2007-03-26 23:46:57

本杏 wrote:

良かった。やはり偽物ですか・・・
とりあえずスッキリしました。
一度本物を見たいものです・・・トホホ・・・。
2007-03-27 10:35:23

atglobe wrote:

To ぽさん
To 本杏さん

本物の映像があるとしたら是非観てみたいですね。
きっと相当な迫力ある映像でしょう。
2007-03-28 10:27:25

本杏 wrote:

おかしいですね。
ジョンは、帰る時の映像をはりつけておくと言い残したまま、
帰ったはずです。
もしそれが本当ならどこかに必ずあるはず、、、
ということで、私はしばらくの間、ジョン映像を探し歩きに行ってきます。
もしみつけたら、竹内さんに報告しますので(・・・忘れてなかったら)
その時は本物かどうか、ぜひ見極めてください。勝手ですが、、、
でわさようなら(○´∀`○)У
2007-03-28 15:56:00

ぽ wrote:

To atglobe さん
と、みなさんへ
有りましたよ、ジョンタイターのタイムスリップの動画です。
もちろん偽物です。(僕はそう確信してます)

http://heli.boy.jp/02ufo3/2...

見られますか?ヘリコプターボーイさんです。「ジョンタイター動画」で検索しても引っかかると思います。
2007-03-29 23:18:15

ぽ wrote:

すみません。訂正です。

誤 見られますか?  正 見れますか?
でした。
2007-03-29 23:23:35

本杏 wrote:

みれました!
あきらかにうそくさい・・・ですね
本物はいくら探してもでてきませんでした(残念)
2007-03-30 20:08:22

ぽ wrote:

To 本杏さん

たしか、残された家族がビデオ撮影をしてそれを掲示板に載せるという段取りをしていたはずです。
しかし家族はあまり成人のジョンタイターの事を良くは思っていなかったはずです。
ビデオが存在しても掲示板に載せたという可能性は少ないのではないのかな、、、、
でも僕もすごく見たい〜〜です。
一つ疑問があります。皆さんに!
私、(ぽ)はどんなことをしても皆さんにはどこの誰かはわからないのですかね?
っと言うのもどこかの機関がジョンか、家族の居場所が解り撮影した資料を奪い取ったなんて考えられますか?
ジョンも色んな掲示板に書き込みをしていましたし、書かれていたかちょっと覚えていないですがこの世界線で家族以外にも接触した人がいたのかな?これはたしか「この世界線にも友達がいます。」
と言っていた文章もあったはずなので。
2007-03-30 23:37:53

龍 wrote:

日本が中国と併合して核の傘から外れる。ってそしたらこの日本は核により消滅するのでは?
2007-03-31 19:59:34

ぽ wrote:

To 龍さんへ
ごめんなさいちょっと意味が解らなくて。
併合と核により消滅する。の関係というか、理由が解らなくて。
良かったら説明していただけると助かります。m(_ _)m
2007-03-31 20:20:38

龍 wrote:

はい、意味不ですいません(汗
できるだけ意味が伝わるようにします。
2010年 アメリカの外交権麻痺に乗じて、中国は覇権主義を強め、台湾、日本、韓国を強引に併合する。
これにより、アメリカの同盟国は条約で保障されていた「核の傘」から外れ、軍事侵攻される。
のところで「核の傘」から外れたらアメリカやロシアから核などの攻撃を受け日本は消滅(全滅)するのでは?
2007-03-31 21:23:14

ぽ wrote:

To 龍さんへ

とても危険な状態になりかねないですね!!!
でもそうなるにはアメリカで内戦が勃発して上で色んな意味でアメリカが機能しなくならなければいけないのではなかったかな?
世界線のずれが生じているのは確実なので、併合がいけないわけではないけど今の現状維持でいいじゃないか!みんな平和をまず先に国を上げて考えて地球規模で動けツーの!!
と思っている次第です。時間がないので文章が乱暴ですが、ご了承下さい。
2007-03-31 21:36:20

Ben Hattori wrote:

To 龍さんへ

> 2010年 アメリカの外交権麻痺に乗じて、中国は覇権主義を強め、台湾、日本、韓国を強引に併合・・・「核の傘」から外れたらアメリカやロシアから核などの攻撃を受け日本は消滅(全滅)するのでは?

戦後から現在まで日本は、日米安保に基づくアメリカの「核の傘」に入っています。極端にいえば、米国によって軍事面で併合されている、といえるでしょう。タイターの予言では近未来、日本は中国に併合され、アメリカの「核の傘」から外れるわけですが、それも同様に考えると、その時は日中安保に基づいて中国の「核の傘」に入る、ということではないでしょうか(ただし、日本が独自に核兵器開発する場合は別ですが)。
実際に、そういう見通しによるものかどうか不明ですが、下記のサイトに見られるような「ポスト日米安保」を見据えた?、「親中国」への政策転換を模索する動きも既に国内にあるようです。
http://tanakanews.com/07010...
2007-03-31 21:53:28

At-Globe竹内 wrote:

To ぽさん
To 本杏さん
To 皆様

「紹介してくださった動画の件について」

ぽさん、ありがとうございます。
出張中のため返事が遅くなり申し訳ございませんでした。
リンク先の動画を見せていただきました。

ぽさん、本杏さんのおっしゃるとおり、これは偽ジョン・タイターの
ようですね。
ジョン・タイターの語っていたタイムスリップの話とあまりにも違い
すぎます。
2007-03-31 23:48:41

At-Globe竹内 wrote:

To 龍さん
To ぽさん
To Ben Hattoriさん
To 皆様

龍さんからは始めてコメントいただいたと思います。ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。

「アメリカの核の傘について」

日本は第二次大戦の敗戦後、現在に至るまでアメリカ軍によって守られて
きました。
アメリカが持つ世界一の核兵器の抑止力に頼り、軍事費(核兵器開発費を含む)
を節約し、その分をそっくり経済成長の基盤にまわすことができたため、日本が
ここまで世界の経済大国となったといっても過言ではありません。

それを称して「日本はアメリカの核の傘に守られてきた」というわけですが、
Benさんが紹介してくれたサイト(時間がなくすべて読んでいませんが…)にも
あるように、アメリカに余裕がなくなってきているという実情があるのは事実と
思います。
多くのアメリカ国民からも、日本を始めとする諸外国を守っている軍備を撤収し、
自国の防衛にまわすべき(あるいは軍事費よりもっと違うところに予算を使って
欲しい)という声が高まっています。

そこで登場するのが中国である可能性は十分考えられるような気もします。
ジョン・タイターが予言したからということだけではなく、もしアメリカが
守ってくれないという状況になったときの選択肢は、中国など別の核保有国に
守ってもらうか、もしくは日本が核兵器を装備することしかないという考え方が
現実的だからです。

しかしながら個人的には、ジョン・タイターが本物であるかどうかは別にしても、
彼が語った予言を「現在の世界への警告」と受け止め、いかにして現在のこの
世界で繰り広げられている「憎しみの連鎖」から抜け出すか、日本は唯一の
核被爆国としてどう世界に働きかけていけるのか、理想論といわれるかもしれま
せんがそんなことをいつも考えています。
2007-04-01 00:18:21

本杏 wrote:

あの、ぼさんでったんですね・・
ごめんなさい。ずっとずっと「竹内さん竹内さん」て・・・。
私、(ぽ)はどんなことをしても皆さんにはどこの誰かはわからないのですかね?
↑↑このコメントなのですが、これはどう言う意味なのでしょうか?
ジョンは、やはり偽者に近いということですか?
2007-04-01 09:17:20

ぽ wrote:

To 本杏さん

ごめんなさい、やっぱり解りにくい文章になっていましたね。
えっと例えば、僕が今のここのやりとりの中で色んな事をして(ハッキングなど)本杏がどこの誰なのか調べる事が出来ますか?という質問だったのですが、解りますか?

例えばジョンタイターの書き込みをしていた掲示板では、それが可能な掲示板だとしましょう。
僕がジョンタイターというハンドルネームを使っている人物はどこの国のどこの誰かを突き止めました!!そして跡をつけまわして、なんとタイムスリップの現場に遭遇しました。ジョンは今正にタイムスリップを行い家族はビデオカメラ片手に騒然とし目の前にあった4WDは跡形もなく消え去り存在したはずの4WDのまわりの土なども物質は丸くくり抜かれ消え去っていました。僕は最高機密機関所属のエージェントです。家族の記録したビデオは僕が奪い去っていきました。

っと言うことも有りえるんじゃないかな?と思いました。すみません!伝わりました?
2007-04-01 23:42:50

本杏 wrote:

ええ、わかりました。
2007-04-02 08:14:33

ヤマムー wrote:

実は、私の近所には未来の自分自身だということを一般に公言している人物がいます。まあ、虚言症の人物だと思いますが、もしかして、未来にはタイムマシンが開発されて、自分に会いに着たのではなどと妄想する事もあります。ただ、一つ、笑ってしまいそうになるのは、その人は私より10cm背が低いことです。そして、酒席ではいつもマワシひとつで黒田節を歌うのです、その人の登場以来、私は町内の青年団との付き合いをやめてしまいました。
2007-05-16 16:36:53

ヤマムー wrote:

ジョンタイターが911について、予言しなかったことは、つまりなぜかというと、それを予言することによって、現在の政府とジョンタイター予言サイト管理者がもめることを予測できたからです。
2007-05-16 16:43:09

ヤマムー wrote:

IBM5100を持ち帰ったのは、某人物が、レトロパソコンのオークション価格つり上げをこれから行う予定だって言うことを、あらかじめ知っていて、タイムパトロールの時間関税許可範囲内での入手可能なレトロパソコンを持っていっただけです。
2007-05-16 16:58:28

ヤマムー wrote:

タイムマシンの製作理論については、実は、情報だけのタイムマシン(過去へも未来へも)は1970年代にすでに完成しているという、日本の国家機密レベルの話があります。それを漫画の中で告発するときには、「占い」というレベルの話になってしまう。そして、それらが、ある程度認知された社会が「マイノリティーリポート」という、映画風になってしまうらしい。
2007-05-16 17:06:19

ヤマムー wrote:

今現在の話として、CNNでは、civil war もしくは middle class war という言葉は常識として発言されてます。CS TVか有線テレビでチェックして。
2007-05-16 17:13:23

ヤマムー wrote:

某人物によると、現代、1950から2050あたりは、タイムマシンによる過去改変が可能かどうかを実験的に検証するためのモデル時空間であり、それ以降の歴史では、タイムマシンによる過去改変自体が、右翼左翼の戦争勃発工作に使われるということで、厳重に禁止されている。
でもって、結局過去改変が可能かどうかは実験によっても認識不可能で、(すべての情報に改ざんがないかどうかを検証できなかった)それをモデル時空間にいる私たち自身が理解することなど不可能。

でも、まあ、結論を言っちゃうと、未来世界の常識として、タイムマシン開発者の一族が未来皇帝になり、タイムマシンによる時間改ざん不正を好き放題行った後で、情報を集積しても理解不能なほど過去のメディアを改ざんしまくったらしい。
2007-05-16 17:23:24

ヤマムー wrote:

>911はユダヤの陰謀
いいえ、私の出会った、ユダヤ人国連関係者は、911の原因について何も知らされていないことを告白しました。(もちろん、心の声で)
2007-05-16 17:36:54

ヤマムー wrote:

未来においては、世界線について三つの哲学的理論が存在する。
一つは、実際に多重次元が存在し、そのもっともたどり着きやすい未来世界への世界線をたどるので、人工的に強引に曲げることも可能。
もう一つは、運命は唯一つで、ただ単に、情報がその時々において多重化してメディアに流されたので、後になって考えると、実際には当たってても、一般人には外れと思われるとか、複数の世界があって選択されているというフィクションを信じてしまうとか。
三つ目は、その複合理論で、時間改変するたび、メディア情報も改変されるので、一つの世界しか存在しないように、タイムマシン不可能な人間の目からは見える。

どの理論においても、時間の多重次元というのは、アイソスピンみたいなものとして、実際に方向や動きを表しているものではないものを、数学的にある方向を向いているという、仮想方向による多重世界という理論。
2007-05-16 17:59:10

atglobe wrote:

To ヤマムーさん

コメントありがとうございます。

>実は、私の近所には未来の自分自身だということを一般に公言している人物が…
>笑ってしまいそうになるのは、その人は私より10cm背が低いことです…
思わず笑ってしまいましたが、真偽のほどはどうなのでしょうね。
ところでその方の顔はヤマムーさんに似ているのでしょうか?

>CNNでは、civil war もしくは middle class war という言葉は常識として…
私も時々CNNは見ているのですが気がつきませんでした。
どんな出来事の報道で使われていたのか教えていただけると助かります。

>情報を集積しても理解不能なほど過去のメディアを改ざんしまくったらしい…
「大きな力を手にしたものが民衆の目を欺く」ためには、私もメディア操作が
最も効果的と思っていました。
最近トムソンのロイター買収なんていう話もありましたが、権力者がメディアを
手に入れてしまうと何でもできてしまいそうで怖いですよね。
2007-05-16 23:54:45

未来 wrote:

初めまして、ジョン・タイターについて興味を持ち初めて
いろいろとサイトめぐりしていたら、このサイトにつきました。
ジョン・タイター、なんとも神秘的な人なんでしょう。
例え、これがいたずらであっても、当たっている予言もある
から、多分、予知の力をもった予言者がなりすました
って事もありえるかも、知り合いに専門家がいて協力
して。でも、自分的には信じています。
何故かは分からないけど、読んでるとリアルで
ありえてもおかしくはないそんな感じです。
とりあえず、2008年になれば、ジョン・タイター
が偽者か、本物か分かるかも。目の離せない年になりそう。
2007-06-16 17:54:29

atglobe wrote:

To 未来さん

コメントありがとうございます。

>でも、自分的には信じています。…リアルでありえてもおかしくはない…
私も未来さんとおそらく似たような感覚があります。
いたずらでやっているにしては、面白おかしくしているわけでもなく言動に
リアリティがある、あくまでも感覚的なものですが…。
自分が体験してきたことを人々に話すことによるこの世界への影響を考え
ながら、話をするかしないか、するにしても言葉を選んで慎重に話しかけて
いた、そんな気がしてなりません。

>2008年になれば、…偽者か、本物か分かるかも。目の離せない年に…
おっしゃるとおり、2008年はジョンタイターが語った予言が集中している
年です。
アメリカの内戦激化、オリンピックの中止、アメリカで初の女性大統領誕生、
果たしてこの世界線ではどんな歴史を刻むことになるのでしょうか。
このブログサイトでは、今後もジョンタイター検証シリーズなどじっくりと
これらについて考えていきたいと思っています。
2007-06-17 22:10:52

テンマ wrote:

はじめまして。テンマと申します。タイターの話からずれるかも知れませんが、
タイターの指摘が外れるにせよ、当たるにせよ、すべてが偶然はなく必然かと。
実際、自分が納得できなくても時間は動いているのですし。

こうやって皆さんがひとつのブログに集まることも偶然ではないような気がします。

世界的に「自分以外はバカなので、その存在を否定しても良い」

そういう風潮があるように思われます。

この人はなぜいつもイライラしているのだろう?

なぜいつもひとのせいにするのだろう?

なぜ自分のことしか言わないのだろう?

個人主義もみんながそうなれば最後は全体主義に進む。

本のタイトルは失念ですが、
日本では大正時代あたりにアメリカで出版された本に書かれてあった気がします。

タイターの指摘、あえて指摘と書きましたが、
物事への視点は極めて現実主義であると思われます。
2007-07-10 11:05:43

atglobe wrote:

To テンマさん

>すべてが偶然はなく必然かと…納得できなくても時間は動いている…
>こうやって皆さんがひとつのブログに集まることも偶然ではないような…

時間の概念には諸説ありますが、いったい時間とは何なのでしょうね。
時間と空間、宇宙の起源、…、考え始めると眠れなくなりそうです。
テンマさんのおっしゃる「偶然ではなく必然」についてですが、私の
個人的な感覚としてはこの世の中は「偶然の連続」という気がしています。
あるいはそう思いたいのかもしれません。

>世界的に「自分以外はバカなので、その存在を否定しても良い」…
>個人主義もみんながそうなれば最後は全体主義に進む…

テンマさんがご指摘の「風潮」、私も感じることがあります。
なぜそうなるのでしょうか?
理不尽なことがたくさんあって、何を信じればいいのかわからなくなるから?
それとも他人(自分以外)のせいにすることで自身を正当化できるから?
なぜなのでしょう…。
2007-07-10 23:01:10

テンマ wrote:

atglobe様、返信ありがとうございます。
正直、不確定要素が多すぎて、わかりません。

結論からお伝えしますと、選択肢は相手に与えたほうがよろしいかと。

実は仕事にてたまたま全国を回ることが多いのですが、
私も含め、日本人に「耐性」がなくなってきていることは確かです。
特に大学生とお話をしていると決定的に違うことは、物事を決めつけたがる。

少子化とゆとり教育のせいなのか、わかりません。
危険なのは断定的に物事を解釈するのは、まわりが見えていない証拠です。

つまり自分の位置づけがわかっていない。

産経新聞の社説などで取り上げられておりますが、
現実問題、金融関連に関しての学力は、亜細亜の中でも、
仮想敵国の中国よりも最高学府の東京大学大学院生は抜かれております。

東京大学法学部、法科大学院生の、財務省若手官僚ですらそうです。
講義についていけなくて挫折してしまったとのこと。

世界では大学院出身、トライリンガルは当たり前なのですね。
残念ながら、日本ではその空気が伝わっていない。

院卒が少なすぎるのです。院卒同士の情報交換がある。
それについていけない。

先日のG8でも大学院を出ていないのは安倍総理だけです。ブレーンもそう。
世界的経済誌には日本の国旗とともに安倍総理の顔も載せてもらえなかった。
少なくともこれは偶然ではありません。

大東亜戦争前も日本は外交で空気が読めず、失敗しております。
2007-07-11 11:24:09

テンマ wrote:

話を戻しますが、John Titerというネーミングですが、
Johnというファーストネームは英国では王子に絶対付けない名前です。
過去に愚かな悪政を行った国王がおりましたから。
Titerはティターン、巨人です。

直訳するとバカな大男、つまり、「裸の王様」と言う意味が含まれます。
既出でしたらご容赦を。

スペインの古い伝承をデンマークにてアンデルセンがアレンジし、
童話で裸の王様が発表された当時は、政治家も民衆もともに現実を直視できなかった、
1837年頃の不穏な時代背景があります。

童話には「今のままじゃまずいよ、みんな気づけよな」というアンデルセンからの
強い警告が込められておりました。

今のようにジャーナリズムがあったわけではありません。

ちなみにタルムードで「イスラエルが滅びたのは教育が悪かったから」ということわざを、
ユダヤ人は生まれた時から読み聞かせております。

裸の王様が発表されたのは、奇しくもオランダでは
「儲かるためなら敵に武器を撃っても構わない」という
「ペイラントの自由」思想が幅をきかせていた時代の前後です。

「カネのためなら自分の国が滅びても構わない」と。

結局オランダはスペインとともに没落していきました。
同じ王国のデンマーク、アンデルセンとしてはどう思ったでしょうか。
ご存じの通り、その後デンマークも同じ道を辿ります。
2007-07-11 11:32:40

テンマ wrote:

その後
裸の王様発表から100年後、ナチスがヨーロッパを蹂躙します。

今の日本はどうでしょう。世界はどうでしょうか。

以上、駄文長文ご容赦下さい。ごめんなさいね。
あくまでもご参考までに。

最後にもうひとつ。

今の学生は講義の90分すらじっとしていられない学生が多すぎです。

大学生ですよ。明らかに社会性がないのです。
このまま将来ニートになるのは目に見えております。

なによりこわいのは長文読解能力が落ちている。
情報伝達能力が落ちているのです。

覚える力はあるけど、考える力が落ちている。

結局、日本人の生きる力が弱くなっている。

その根拠とヒントは、学生の考え、行動に必ず表れます。

一番まずいのは日本がだめになって、得をするのはだれでしょうか。

童話は大人が認めなければ子供に伝えませんよね。
今の時代まで残らない。
そう考えると、アンデルセンは優秀な経済分析家、思想家だったのですね。

まとまりませんが、なにかのヒントになれば幸いです。
2007-07-11 11:45:48

Ben Hattori wrote:

テンマ様、はじめまして。
興味深くコメントを拝見させていただきました。

> なによりこわいのは長文読解能力が落ちている。
> 情報伝達能力が落ちているのです。
>
> 覚える力はあるけど、考える力が落ちている。
>
> 結局、日本人の生きる力が弱くなっている。

このくだりは私もまったく同感、いえ痛感しています。
とにかく人の話(あるいは文章)を、
少しでも深く聞こう(読もう)としない。
なぜそんなに時間がないのだろうか、と思うほどです。
さらに厄介なのは、この傾向が若者だけに限らず、
広い世代に蔓延してきているように思えてなりません。
本当に困ったものです・・・。
2007-07-11 17:55:12

テンマ wrote:

Ben Hattori 様、はじめまして。

本当ですね、今の状況は日本人同士、コオロギの共食いのような気がします。
日本人同士がいがみ合えば、得をする人間や国が存在するのは確かです。

言葉使いの悪さ、粗暴な振る舞い。そして国力の低下を感じさせるニュースソース。
良く生い立ちと言いますが、間違いなく今までの食事と教育が悪い証拠です。

輸入物ばかりの食料から得る食事。
偏向した内容を教えざるを得ない、学校の方針で経済活動を優先した教育。

ひとつひとつ調べるほど、今そこにある危機に危険を感じます。

この状況を間接侵略と言わずに何と言うのでしょうね。

今のままだと日本は亜細亜で最初に滅びます。

私ひとりで動いても仕方がありませんが、できることからやっていこうと思います。
Hattori様のように、同じような感覚の方にお会いできて良かったです。

そしてありがとうございます。今日はこのへんにしておきます。

Hattori様もよいお休みを。
2007-07-11 23:23:00

atglobe wrote:

To テンマさん

>John Titerというネーミングですが…英国では王子に絶対付けない名前…
>直訳するとバカな大男、つまり、「裸の王様」と言う意味が含まれます…

ジョンタイターが本物であれ偽者であれ、掲示板でのやり取りから
推測するに彼はアメリカ人の可能性が高いと思います。
掲示板で「John Titorというのはあなたの本名か?」と聞かれた際の
彼の発言、"John titor is a real name."から察するに、本名ではない
のは確かでしょう(本名なら"my real name"と言ったでしょう)。

私の推測では、案外"John"というのは本名で、"Titor"は造語ではないか
と考えます。
以前にもご紹介しましたが、"Titor"は"Terminator"を短縮したもの(彼が
偽者の場合)、あるいは"Time Traveler"に引っ掛けたもの(本物・偽者の
場合)などが有力かと思います。

>特に大学生とお話をしていると決定的に違うことは、物事を決めつけたがる…
>明らかに社会性がない…このまま将来ニートになるのは目に見えております…

テンマさんのおっしゃる、日本人(あるいは世界中の人々にいえるかもしれま
せんが)に「耐性」がなくなってきている、という部分に強く共感しますが、
今の若い方(大学生など)に顕著なのかについては疑問符をつけます。
Benさんがおっしゃるように、全体的(世界的に、世代にかかわらず)に
そんな風潮、傾向があるような気がしています。
常々思うのですが、自分が大学生の頃をよく思い返してみると、今思えば本当に
未熟な自分がいます。
若い人たちを見て物足りなく思うのは、自分が成長した証なのかもしれませんよ。

若い方はこう言うかもしれません。
「決め付けないでくれ!」
2007-07-11 23:52:42

Jun@LA wrote:

Atglobeさま
> 本名なら"my real name"と言ったでしょう
この件に関しては、『僕は』あまり違和感を感じていないんです。
実は僕の姓は日本のオートバイ・メーカーと類似しているので、面倒なので発音をオートバイ・メーカーと同じに発音しています。
それで「これ、First Name?Last Name?」と聞かれたり、「本名?」と聞かれる事が多いのですが、自分でも意識せず「my」を付けたり付けなかったりしています。(聞く方もYourを付けたり付けなかったり)
なんとなく相手が、「Is that "your" real name?」と"Your"をつけた時には(無意識に)「It's "my" Real name」と"My”を付け、相手が"Your"を付けずに質問した時には、"my”無しで返答しているような気がします。
ただし、これがJohn Titorが本名であるという証になるわけではありませんが・・・・
もし、本名であるなら既に両親やこの世界の(若い)John Titorを容易に突き止められているような気もします。

テンマさまのおっしゃる
> 世界的に「自分以外はバカなので、その存在を否定しても良い」
これは非常に共感を持ちます。
ただし、僕がこれを強く感じるのは、『若い世代』に対してではなくて、『日本生まれでアメリカへ移住してきた(年齢に関係なく)日本人』に対して強く感じる事が多いです。
これはここ20年ほど感じ続けて居ます。
僕が感じるこれらの人たちは、時には他の在米日本人に対して卑下する発言をしたり、あるいは他の人種に対して卑下する発言をしたり・・・・なんとなく他人を非難(卑下)する事(だけ)で自分を守っているかのように見受けられる人が多いように感じます。
他人を攻撃(非難、卑下)する人たちの中には、無意識で自分を守ろうという意識が強い人が多いようにも感じています。
2007-07-12 04:44:26

テンマ wrote:

そうですね。

犯罪家系に同僚を殺されると良くわかります。

ちなみに犯人はカルトやマルチ商法の信者の子供。在日ニート。
親は常日頃からあらゆる相手に対し、破壊活動に結びつく不当要求を行っている。

この瞬間にも相手を変えようとする。それは今も変わらない。

犯人は我々日本人の税金で今も生きている。

刑務所の中では言葉使いも行動も変わらないようです。
出所したらまた同じことを繰り返すでしょう。

こういう時、タイターならどう対処するのでしょうか。

私も友人の墓前で聞いてきます。
2007-07-12 07:26:54

atglobe wrote:

To Jun@LAさん

>相手が"Your"を付けずに質問した時には、"my”無しで返答している
>ような気がします…

そうですね、同感です。
掲示板のやり取りはこうです。

((Is John Titor your real name?))
Yes, John Titor is a real name.

この返しはちょっと不自然な感じがしませんか?

>本名であるなら既に両親やこの世界の(若い)John Titorを容易に
>突き止められているような気もします…

おっしゃるとおりです。
本名ではないのは間違いないでしょう。
2007-07-13 23:52:14

MMM wrote:

はじめまして。
最近タイター事件を知ってうろちょろしてたどり着きました。
real nameの件ですが、非常に暗喩的だと思いますね。
なぜなら、彼がなぜ掲示板に書き込んだかと考えると、それは他の自分への
置き書きのようにも思えるからです。
歴史のブレの確認であるとか、またはそもそもの初めからなんらかの暗号キーなどを
用意していたかもしれませんね。世界線がずれすぎた自分とは通信できないような。
彼が本当にタイムトラベラーなら、連続している自分と言う意味でreal nameと
したのかもしれません。
2007-07-17 15:08:53

At-Globe竹内 wrote:

To MMMさん

コメントありがとうございます。

>彼がなぜ掲示板に書き込んだかと考えると、それは他の自分への
>置き書きのようにも思えるからです…

彼は、この世界線で同居していたという実の両親(幼い本人も含む)に
未来を生き抜くためのいろいろなアドバイスをしていたようです。
掲示板に書き込もうと思ったのも同じ意味合いがあるのかもしれません。
記録として残したかったという意図もあったのでしょうか。
もし"ジョンタイターが本物だとしたら"の話ですけど…。
2007-07-18 18:13:02

レグルス wrote:

はじめまして。
僕がこの予言で注目したのは中国の件なんですよね。
僕はこの東アジア(日中朝韓)情勢に興味があるのですが、
・アメリカやヨーロッパ諸国の不安定化に乗じて、中国は覇権主義を強め、台湾、日本、韓国を強引に併合する。
この文章、少しずつ現実味を帯びている気がしてならないんですよ。
近頃、中国は空・海軍を中心に軍備増強を進めています。2005年には「反国家分裂法」を制定し、
事実上「台湾が独立したら攻め込む」と宣言しました。
まだ、中国軍は台湾軍や日本の自衛隊に比肩する能力こそ持っていませんが、だんだんとその差は近づいています。
韓国にしたって、今の海軍の増強は明らかに日本を見据えてのことでしょう(北朝鮮と戦うなら、海軍ではなく、陸軍を増強するべきなのだ)。
もし中国が日本などを攻め込んだとしても、アメリカは本気で助けようとするでしょうか。いくら日米安保条約があるにしろ、100%本気で戦ってくれるとは思えません。
この予言が現実にならないことを祈りますが、いくら祈ったところで、中国の覇権主義は止めることはできないと思います。
2007-08-13 21:23:10

atglobe wrote:

To レグルスさん

コメントありがとうございます。

>中国は覇権主義を強め、台湾、日本、韓国を強引に併合する。
>この文章、少しずつ現実味を帯びている気がしてならないんですよ…

北朝鮮問題に、アラブ諸国と西欧諸国の対立、もしこれらの問題がさらに
悪化したとき中国はどんな立場を取るのか?、大変気になりますよね。
中国にとって現在の最大関心事は急速な経済成長を支えるためのエネルギー
の問題でしょう。
そのためアフリカや中東の国々へ、中国のトップが足を運ぶことが多く
なっているようです。
さて戦後欧米よりになってきた中国は今後どちらの方向に進んでいくので
しょうか?
レグルスさんがおっしゃるように、中国の動きからは目が離せません。
2007-08-14 15:53:35

ドグ・フォンブラウン wrote:

はじめまして。

ジョンが本物であったらとてもおもしろいですねw
たしか彼は多次元宇宙論のことを話してましたよね?
多次元宇宙論を持ち出すのであれば、無数に枝分かれした地球があることになるのだから、
現時点で中国とアメリカで大規模な暴動がなかったのでジョンのいた地球とはだいぶ違う歴史になってますよね!!(ここで、枝が分かれている。我々の地球では暴動はなかったが、ジョンの地球ではあった。つまりその後の歴史も暴動の有無よって変化するってことになる)
ってことは、日本進攻とか核戦争とかはないんじゃないかな? 当分の間は・・・

ジョンのいた地球は悲惨ですね・・・

この地球に生まれてよかったwww  
2007-10-01 03:42:51

atglobe wrote:

To ドグ・フォンブラウンさん

コメントありがとうございます。

>多次元宇宙論を持ち出すのであれば、無数に枝分かれした地球がある…
>ってことは、日本進攻とか核戦争とかはないんじゃないかな?…

ドグ・フォンブラウンさんのおっしゃるとおり、ジョンは「宇宙には
無数の世界線が存在する」と言っていました。
もし彼が「本物」だとしたら、私たちの今いる世界線はジョンのいた
世界線と随分違う歴史を歩み始めているのでしょうね。
おっしゃるとおり、ジョンの世界線で起こった(起こる?)2015年の
核戦争は、この世界線では回避できるのかもしれません。

ジョン自身も滞在中、この世界線が自分がいた世界線とずれ始めている
ことに気が付いていたようです。
例えばコンピュータの誤作動が起こるといわれたY2K(2000年問題)が、
この世界線では特に大きな事故も無く過ぎ去ったことに動揺している
ような記述が見られます。

>ジョンのいた地球は悲惨ですね…

私もそう思いたいのですが、ジョンは気になる言葉を残しています。
彼にとって2015年の戦争は、多くの犠牲は出したものの、アメリカ帝国
政府を倒して人々が再び自由を勝ち取った戦い、だったといいます。
彼のいた世界線では2004年頃から徐々にアメリカ政府による国民の監視
が強まり、それに反対する抗議行動が激しさを増し内戦状態に陥った、
といいます。
私たちの今いる世界でも特に欧米では、「テロとの戦い」という言葉を
盾に、国による国民の監視は徐々に強まっているように思います。

本当にこの世界が良い方向に進んでいることを望みます。
戦争など無い地球になるように。
2007-10-01 10:28:15

timetravel_d wrote:

はじめまして。
最近、J・タイターの本を読んで興味を持った者です。
こちらのブログでは非常に客観的に議論がなされていて興味深く読ませて頂きました。
特にビリー・ジョエルの件は実に鳥肌ものでしたね。

ところで疑問に思ったのですが、タイターは無事に元いた場所に戻れたのでしょうか。
タイターの言う多元的宇宙論とタイムマシンの精度からすると、元々彼のいた出発地点
(2036年)に寸分たがわず戻ることは不可能であるとされています。

では、元々彼がいた2036年の世界線をA、コンピュータを持って帰る2036年の世界線をB
とすると、Bの世界線では彼は帰還し任務完了となりますが、Aの世界線ではどうなる
のでしょう。ジョンは帰ってこないのでしょうか。それとも別の(世界線の)彼が帰還
するのでしょうか。気になるところです。

また、タイムトラベルが可能であるということになると、話が厄介ですね。現在の我々の
世界線にジョン以外に新たなトラベラーがいる可能性もあります。あるいは過去にいたか、
さらにはこれから新たに現れるという可能性も考えられますね。長々と失礼しました。
2007-10-02 23:06:16

atglobe wrote:

To timetravel_dさん

コメントありがとうございます。

>特にビリー・ジョエルの件は実に鳥肌ものでしたね…

ビリー・ジョエルのマイアミ2017とジョン・タイターに関する奇妙とも
いえるほどの合致については、私も正直非常に驚いていますし、偶然に
しては少しできすぎのようにも感じています。
これらについては、このサイトへよくコメントをしてくださっている
Ben Hattoriさんのご指摘により判明したのですが、実に興味深い「謎」
と言えるかもしれませんね。

>ところで…タイターは無事に元いた場所に戻れたのでしょうか…
>タイターの言う多元的宇宙論とタイムマシンの精度からすると、元々
>彼のいた出発地点(2036年)に寸分たがわず戻ることは不可能…

これは考え方は人によって随分違うかもしれませんが、私個人的には
全く同一の世界線に戻れるかどうかは、ジョン・タイターにとって
それほど重要ではないのではないかという気がしています。
もし世界線というものが日々刻々と枝分かれし続けるようなものなので
あれば、例えば今この世界線と非常に似通った(近い)世界線がたくさん
存在するでしょう。
そうなのであればジョン・タイターが過去にタイムスリップした世界線も
たくさん存在し、ジョンとしてはもといた世界線に比較的近い世界線に
戻ることができれば良いと考えている、というわけです。
あくまでも想像ですが…。

ですからtimetravel_dさんがご指摘のように、他のタイムトラベラーが
私たちが今いる世界線に来てもおかしくはないのでしょうが、無数にある
世界線の中でたまたまこの世界線に到着する可能性は案外低いのかもしれ
ませんね。
非常に近い世界線に到着しているかもしれませんけど…。
世界線のことを考えると頭が混乱してきますね。
2007-10-03 18:30:43

Jun@LA wrote:

確かTitorは、掲示板の質問に対して「自分が居た世界線上には戻れない(あるいは戻れる可能性は極めて少ない)」と明言していたと記憶しています。
それに対して「じゃぁ誰の為の任務なのか?」という質問に、「僕が持って帰るIBMは、僕が帰る世界線上でも必要な機材で、他の世界線上のJohon Titorが僕が居た世罫線にIBMを持って帰ってくれるだろうと期待している」と淡々と答えていたのがとても印象的でした。

そしてIBMだけではなく、両親(もし生存しているなら)や彼女(居るなら)友人たちとも、同じ世界線のJohnではないJohnが帰るわけで、今後は自分と同じ世界を共有してきた友人や両親ではない友人や両親と生活をしていく事になるわけですが、その辺りもかなり淡々と語り、逆に「この世界の人たちはなぜそんな事に執拗にこだわるのか?」とでも言いたげな雰囲気すら感じました。
ある意味で、一種の悟りを開いた修行僧の言葉のようにすら感じたのですが・・・・。

例えば、今ぼくが日本へ帰ると似たような事が言える様な気もするんです。
もし明日、僕が日本に到着したとして、そこで見聞きする日本は、僕が知っている日本ではないはずだと思うんです。
それは、単に「変化した」というだけではなくて、仮に20年間会わなかった友人に再会すると、日本を離れていた僕が知らない何かを彼らだけが知っている内容とか、僕が日本を離れている間に生まれた子供や、あるいは離婚している友人や・・・・。

上手く言い表せないんですけど、僕の知っている日本と実際の日本との間には少しのギャップがあって、でもそれはあくまで日本で・・・・。
そんな感じが、世界線をずれた2036年に帰るJohnに起きるような気がしています。
そしてそれを淡々と「だから?」と全く気にしないJohnの感覚(哲学?人生観?)をもっと知りたいと思いました。
2007-10-05 16:28:19

Jun@LA wrote:

連続で失礼します。

人生観としてではなく、現実問題として考えられるのは
Aの世界から出発したTitorがCに戻り、Fから出発したTitorがYに戻りという形で全てが丸く収まるといいのですが、どのTitorも帰ってこない世界線や、逆にHとPの2人のJohnがSに到着してS世界にはJohnが二人になってしまうという結果が(とても確率は低いとは思いますが)起こり得ると思うんです。

どの世界のJohnも帰ってこない世界は「何らかの理由で作戦失敗」とJohnが帰還しなかったという事で片付けられそうですけど、二人帰って来てしまった世界線はちょっと厄介な事になりそうですね。
2007-10-05 16:36:32

atglobe wrote:

To Jun@LAさん

>例えば、今ぼくが日本へ帰ると似たような事が言える様な気もするんです。
>もし明日、僕が日本に到着したとして、そこで見聞きする日本は、僕が
>知っている日本ではないはずだと思うんです…

Jun@LAさんのおっしゃるその表現はジョン・タイターの感覚に近いのかも
しれませんね。
少しずれた世界線に戻ったとしても、その世界線は比較的近い過去に、
元いた世界線から枝分かれしたものだとしたら、それほど違いはないで
しょうからほとんどギャップは感じないかもしれません。
それこそ久しぶりに日本に戻ってみたら少し様子が変わっていた、という
感覚に近いような気がします。

>どの世界のJohnも帰ってこない世界は「何らかの理由で作戦失敗」と
>Johnが帰還しなかったという事で片付けられそうですけど、二人
>帰って来てしまった世界線はちょっと厄介な事になりそうですね…

その場合はどちらかが別の世界線に移動することになるのでしょうね。
同じ世界線に同一の人間が住み続けるのはお互いにとってもやりづらい
でしょうし…。
2007-10-07 14:43:42

Lawliet wrote:

ジョン・タイターで検索して、このブログに漂着しました。
(ジョン・タイターを知ったのは、今日です。)

>atglobeさん

>[彼のいた世界線では2004年頃から徐々にアメリカ政府による国民の監視が強まり、それに反対する抗議行動が激しさを増し内戦状態に陥った、 といいます。
私たちの今いる世界でも特に欧米では、「テロとの戦い」という言葉を
盾に、国による国民の監視は徐々に強まっているように思います。]

この件ですが、アメリカの支配者(軍産複合体・国際金融資本家)は、ジョン・タイターの投稿を読み、歴史の改変を試みた可能性もあるように思えるのです。
ジョン・タイターの語った事が、事実であれ、予言であれ、予測であれ、これから実現する可能性が高いと判断した・・・・その結果、911テロ(自作自演)を実行し、アフガニスタン戦争を引き起こした。
このような可能性を考えています。
(この2つは、予言にありませんでしたよね?)
911テロによって、「テロとの戦い」という言葉を盾に、内戦状態に陥る要素を、出来る限り排除する方法を選択した。
もちろん、私の説は、仮説ですが、「テロとの戦い」による戦争は、アメリカの多くの国民の目を、国内よりも、国外に釘付けにさせた可能性、このような事を考えてしまいました。

アメリカ支配者にとって、ジョン・タイターの予言は、あまりにも衝撃的です。
それを防ぐためには・・・・・・
2007-10-15 12:51:31

At-Globe竹内 wrote:

To Lawlietさん

コメントありがとうございます。

>アメリカの支配者(軍産複合体・国際金融資本家)は、ジョン・タイター
>の投稿を読み、歴史の改変を試みた可能性もあるように思えるのです…

>ジョン・タイターの語った事が、事実であれ、予言であれ、予測であれ、
>これから実現する可能性が高いと判断した・・・・その結果、911テロ
>(自作自演)を実行し、アフガニスタン戦争を引き起こした。
>このような可能性を考えています…

アメリカの(世界の?)事実上の支配者たちがジョン・タイターの投稿を
読んだかどうかはわかりませんが、一連の出来事が彼らの筋書き通りに
進められている、そう疑いたくなる気持ちはわかります。

その理由の一つは、彼らにとって戦争はビッグビジネス、金儲けの種である
ということがあります。
彼らは戦争が起こるたびに、破壊(兵器ビジネス)と再建(建設・金融
ビジネス)で莫大な利益を上げることになります。

二つ目の理由はLawlietさんご指摘の通り、国民の目をそらすことです。
"テロリスト・グループ"という社会全体にとっての"敵"を作ることで、
国民に危機感を抱かせ、多少の管理・監視社会はやむを得ないという
考え方を植えつける、というものです。

ありそうで怖いシナリオですが、個人的にはそんなことはないと信じて
(祈って)います。
2007-10-19 10:01:55

サルのワクセイ wrote:

アメリカから独立は早くすべきことは確か。

あの自国益の為に何でもする国にはついて行ってはダメ。
2007-10-29 07:19:44

atglobe wrote:

To サルのワクセイさん

コメントありがとうございます。

>あの自国益の為に何でもする国にはついて行ってはダメ…

確かにアメリカの、特にブッシュ現大統領になってからのアラブ諸国への
侵攻には、私も個人的に賛同できません。
サルのワクセイさんは"自国益のために"と表現されましたが、私などは、
政府首脳はもっと狭い"ほんの一部の人たちの利益"しか見ていないのでは
ないか?と疑ってしまう今日この頃です。
来年の大統領選挙でアメリカが正気を取り戻してくれることを期待して
います。
2007-10-29 18:36:55

Jun@LA wrote:

ブッシュ政権は、旧ソ連とか中国、極端には北朝鮮など独裁制共産主義国に似ているような気がします。
(そのくせ、テロや共産主義を敵だというブッシュが滑稽です。いっそ「ライバル」と言って欲しいほどです)

国民が否定しても、議会が否定しても、内部告発があっても、大統領特権を使って強引にやりたい事をやり続けるというのは独裁者以外の何者でもないでしょうね。
まして、大統領を補佐する内閣の閣僚が(様々な理由で)退任するというのも、退任した閣僚からの「俺はもういくらなんでもついていけない・・・」という声が聞こえて来るようです。

ただ、僕自身の個人的な感覚ではヒラリーもちょっと彼に似た自信過剰と強気の独走性(独創性の誤変換ではないです)を持っているような気もしているのですが・・・・
2007-10-30 18:13:08

atglobe wrote:

To Jun@LAさん

>そのくせ、テロや共産主義を敵だというブッシュが滑稽です。
>いっそ「ライバル」と言って欲しいほどです

「ライバル」はいいですね。
笑わせていただきました。
この記事に頂いたコメントの中で過去にも話題に登ったと思いますが、
外に「敵」を作ることで組織が運営しやすくなる、という事実があり
ますよね。
テロリストグループという「敵」を作る(が現れる)ことによって、
全国民が敵を憎み、その根絶が全国民の目標になります。
そのためならある程度の我慢や犠牲は仕方が無い、そう思ってくれる
ために内政がやりやすくなるというわけですね。
実際、2001年当時低支持率に悩んでいたブッシュ政権でしたが、911の
テロ事件直後から支持率を大きく上げることができたのも事実。
結局大きなくくりで「敵」とされたアラブ諸国の人たちは甚大な被害を
受けているわけで、なんともやりきれない思いがあります。

>個人的な感覚ではヒラリーもちょっと彼に似た自信過剰と強気の独走性
>(独創性の誤変換ではないです)を持っているような気も…

独走性ですか。
確かに世論調査でもそういう意見が多く聞かれるようですね。
ずっと大統領選の最有力候補を独走している彼女ですが、もし大統領に
なったときには、じっくりといろんな人の意見を聞いて、様々な角度から
ものを見て決断していって欲しいですね。
独想したり独走したりせずに…。
2007-10-31 12:29:41

クリスタルレモンを飲んでいる日本人 wrote:

初めて書き込みます。今日、友人からジョン・タイターの話を聞きました。
今いろんなサイトを見ていますが、衝撃を受けました。これが真実、虚実なのか定かではないですが結局社会を動かすのは極一部の人間。それが政治家であるのか大きな会社の人間であるのかはたまたメディアの人間あるのかわかりませんが、その人たちがこの問題をどう受け止めているのかが肝心なのではないのでしょうか。
上に立つ人間は、より慎重に、より確実に物事を決めていかなければいけない。
この問題は信憑性に欠いていますが、この先さらにタイターの言った事が的中した時、その人たちがこの問題に対してどう対処し、考えるのか、私は興味があります。
2007-11-22 01:23:45

atglobe wrote:

To クリスタルレモンを飲んでいる日本人さん

コメントありがとうございます。
返事が遅くなり申し訳ございませんでした。

>結局社会を動かすのは極一部の人間。それが政治家であるのか大きな
>会社の人間であるのかはたまたメディアの人間あるのかわかりませんが、
>その人たちがこの問題をどう受け止めているのかが肝心なのではない
>のでしょうか…

この世界の大部分の国は資本主義国家ですから、お金を一杯持っている
人がその気になれば、時には国を動かすほどの大きな権力を持つことが
できる可能性はあります。
しかし同時に、ほとんどの国は民主主義国家でもあります。
民衆(私たち)がしっかりと物事を見聞きし、発言し、権利(選挙など)
を行使している限り、一部の大金持ちが好き勝手やることはできない…
はず…です。

ジョン・タイターの予言によると(というより彼の世界線では)、2008年
は激動の年になるようです。
ちょっと気になりますね。
2007-11-24 19:19:41

龍 wrote:

ジョン・タイターはフォトンベルトについてなにか言っていたんでしょうか?
2007-11-25 23:12:59

atglobe wrote:

To 龍さん

返事が遅くなり失礼いたしました。

掲示板のジョン・タイターの書き込みにはフォトンベルトに関する
記述は無かったように思います。
私の記憶もあいまいですので定かではありませんが…。
2007-11-28 09:05:23

Jun@LA wrote:

僕も、タイターはフォトン・ベルトに関しては何も書いていなかったと思います。
ただし、少しだけ明示的なのは「人類が自分たちでどうする事も出来ない現象に関しては、僕は何も言わない。言っても誰にも何も出来ないのだから・・・」というような事を何度か書いていたと記憶しています。

なんとなく『僕は』、惑星やフォトンやその他の自然現象を指しているのではないかと感じたのですが・・・・。
それと、僕も記憶が薄れかかっているのですが、自然現象の急激な変化による災害(異変)については少し語っていたような気がします。
フォトンベルトという明確な言葉は一切出ていなかったと記憶していますが、タイターがあえて言わなかったのか、濁した言い方にしたのかは誰にも判りませんね。
2007-11-28 10:58:17

atglobe wrote:

To Jun@LAさん

>「人類が自分たちでどうする事も出来ない現象に関しては、僕は何も
>言わない。言っても誰にも何も出来ないのだから・・・」というような
>事を何度か書いていたと記憶しています…

>なんとなく『僕は』、惑星やフォトンやその他の自然現象を指している
>のではないかと感じたのですが…

ジョンタイターのそういった発言があったことは私にも記憶があります。
天変地異については語らない、という感じでしたよね。

フォトンベルト(宇宙に存在する非常に高い密度で光子が充満している
帯状のエリア)に関して言えば、一説にはまもなく地球がそのフォトン
ベルトを通過するために電磁波に異常をきたす可能性があるそうです。
本当かどうかわかりませんが、地震や天候異常などが近年増えてきている
のはこれが影響していると主張している人もいるようです。

宇宙に関しては未知のことばかりです。
フォトンベルトについてもあながちでたらめではないのかもしれませんね。
2007-12-14 10:00:27

ななっこ wrote:

2008年の北京オリンピック、開催されるんでしょうか?
2007-12-30 13:10:08

美咲 wrote:

偽者じゃなかったら凄い事ですよね。
確かに、未来から来たとはまだ確定はされてませんが、
自分は本物だと思いたいです。
気になりますね。
2008-01-07 15:06:52

atglobe wrote:

To ななっこさん

コメントありがとうございます。
返事が大変遅くなり申し訳ございませんでした。

>2008年の北京オリンピック、開催されるんでしょうか?…

確かに気になるところです。
オリンピック施設の開発による住民の立ち退き問題をはじめとする
人権侵害問題や、非常に厳しい報道規制など、中国政府に対しては
多くの問題が指摘されています。
言論の自由を守るために国際的に運動している"国境なき記者団
(Reporters Without Borders)"などの団体は、北京オリンピックの
開催を中止するよう求めています。
でも現在のところ予定通り開催されそうな雰囲気ではありますよね。

ジョン・タイターがもし本物だとしたら、やはり彼らのいる世界線と
私たちの今いる世界線ではかなりのずれが生じているということで
しょうか。
2008-01-08 09:22:07

atglobe wrote:

To 美咲さん

コメントありがとうございます。

>偽者じゃなかったら凄い事ですよね。
>確かに、未来から来たとはまだ確定はされてませんが、
>自分は本物だと思いたいです…

そうですね。
私も実は「もしかしたら本物かもしれない」という感覚を捨てきれずに
います。
もし本当ならば、私たちが今存在している"世界線"以外にも無数の世界線
が存在して、ちょっとずつ違った世界が展開されている…、そう想像すると
面白いですよね。
2008-01-08 09:50:29

ななっこ wrote:

そうですよね・・・気になるところです。
これで中止されれば面白いと思います。
あとアメリカ初の女性の大統領が登場しましたが、
それについてはどう思いますか??
2008-01-25 21:40:07

atglobe wrote:

To ななっこさん

>そうですよね・・・気になるところです。
>これで中止されれば面白いと思います。

ななっこさんのおっしゃる面白いという言葉の意味は、「またジョンタイター
のいった通りになってしまう」ということなのだと思います。
確かに興味深いのですが、個人的には、世界のスポーツの祭典オリンピックが
予定通り開催され、この日のために鍛錬してきた世界中のトップアスリート
たちの戦いが見られることを楽しみにしています。

>あとアメリカ初の女性の大統領が登場しましたが、
>それについてはどう思いますか??

ヒラリー・クリントン氏のことですね。
確かに有力候補となっているようです。
ヒラリー氏にとっては、まず現在行われている民主党の代表戦に勝つことが
大統領就任への道の重要な一歩となるわけですが、ライバルのオバマ氏も
予想以上に強く、行方は混沌としているようですね。

この話題に関しては以前、当ブログで記事にしていますからそちらもご覧
ください。

↓初の女性大統領は誕生するか?−検証「ジョン・タイター」其の2
http://blog.at-globe.com/in...
2008-01-26 10:27:33

ななっこ wrote:

あ、説明不足ですみませんでした!;
はい、そういうことになります。
なにしろ開催地が中国なので、わたしも楽しみにしています。

過去のブログ読ませていただきました。
確かに2008年のことを2001年で推測するのは
不可能といってもいいと思います。
予測した人が未来人だとしたら話は別ですが。笑

ヒラリー氏については
わたしも興味深く思っているんです。
もうとっくに選挙は終わっていたものと思ってましたが
まだ大統領を決める選挙はあるのですか?
2008-01-26 13:56:54

Jun@LA wrote:

ななっこさん、アメリカの大統領選挙はまだ党代表者を決める投票も終っていません。
これから党の代表立候補者を決めて、その後で点々と州ごとに選挙が進んでいくのでまだまだ大統領が決定するのは10ヶ月先になります。

どこか他所の国では大統領選が終ったようですが・・・・

それとも、ななっこさんは別な世界(別な次元に存在する世界)から、たまたまこちらの世界へいらっしゃっている方? (^_-)

ところで、個人の40年でも大きな分岐点は毎年のようにある(あった)と思うんです。
たまたまあの日あの飛行機に乗っていたら・・・とか、命に関わるような分岐点もあったと思うんですが、入試に遅刻していたら・・・とか、高校の時の彼女はあの子じゃなくてあっちの子だったとしたら・・・とか、あるいは席替えであいつが俺の隣になっていたら・・・・とか、一歩違っていれば全然違う人生を歩んでいただろうと思われる事柄は、無数に起きてきたと思うんです。

僕なんかはもう本当に無数にあります。
それらの『もしあの時・・・・だったら』を、阿弥陀くじのように繋ぎ合わせるとやっぱり無数のパターンの人生を想定出来ちゃうと思うんですね。
そう思うと、Titorの世界と僕らの世界がこの7年間で大きく変っているのは充分に想像できるような気がします。
Titorが到着した2000年のこの世界はTitorの世界との誤差が20%程度だったかも知れないけれど、その後7年経ったら、分岐点が増えてTitorの世界との誤差はどんどん広がるわけですから・・・・
2008-01-27 10:55:43

ななっこ wrote:

そうですよね。確かに無数の世界は広がっているかもしれません。
わたしもそれは同感です。もし自分が男だったらとか・・・

そうなんですか?!;てっきり終わっていたものと思い・・;
教えてくれてありがとうございます。それでは結果がどうなるか楽しみですね。
と言っても10ヶ月先というのは気の遠くなるような話ですが・・・
言って置きますがわたしはこの世界戦の者です!(笑)
 
話は変わりますが、これでもしヒラリー氏が勝つとしたら
アメリカ(ジョンの予言を知っている人は)では大騒ぎになるでしょうね。
2008-01-27 12:30:51

純@LA wrote:

> もし自分が男だったらとか・・・

うーん、これはちょっと違うような気がするんです。
これは、例えばもし僕が大金持ちの家の息子だったら・・・とか、歌がすごく上手くてハンサムでアイドル歌手になっていたら・・・・と似ているような気がします。

世界線の分岐の場合は、日常の生活の上で自分が選択して来た事、これから選択するであろう事によって無数に分かれていくような気がします。

大昔ですが、電話で彼女と喧嘩して、その後とても気になって、仲直りしようと彼女のアパートまで行ってみたんです。
実は(後で知ったんですが)彼女も僕のアパートへ訪ねている最中で、僕が行った時には彼女は留守でした。
(彼女も留守の僕のアパートを訪ねていました)

これって、すごい数の世界線が発生していると思うんです。
もし、僕が彼女のアパートへ行かずに彼女が訪ねてきていたら・・・
逆に僕が訪ねた時に彼女がアパートに居たら・・・・
お互いに、同じ道を通っていて、道端でバッタリ会ってたら・・・
勿論、お互いに(相手が訪ねてくるかも知れないと思って)自分のアパートに居たとしたら・・・・

しかも、この世界線の分岐はその夜だけで終らずに、
僕が居るところへ彼女が訪ねてきて、更に大喧嘩になってしまい、その夜限りで別れてしまっていたら・・・
彼女のアパートへ訪ねた僕が、仲直りをしたけどその帰り道に事故を起してしまって・・・・

更に、それだけでは終らずに、仲直りした後で事故を起してしまった僕が、それをきっかけに失業して・・・あるいは、それをきっかけに看護婦さんと仲良くなって(笑)・・・・あるいは・・・・
これ、無数という言葉では表しきれないほどの無数の分岐があるような気がします。
7年前にTitorが来た時から、7年間でとんでもない数の分岐が有ったわけですから、Titorの世界との違いというよりも、この世界線上の7年前と今とで既にめちゃくちゃ誤差が出ているような気がします。
2008-01-27 15:18:07

ななっこ wrote:

すごいです!
こんなにも無数な可能性が広がっているなんて・・・。
 
わたしも深く考えたことはあります。
しかも、純さんのように、こうなっていたら・・・
とか考えていると、たくさんの自分が居ることになりますよね。

彼女と偶然同じ時間に同じ行動をするなんてすごいですね。看護婦さんとまでなってくると妄想になってしまいますが・・・(笑)

確かにそうです。似ている部分は多少ありますが、全く同じというわけではありません。
誤差はすでにもう出でいるのですね。
 
2008-01-28 20:59:37

atglobe wrote:

To ななっこさん
To Jun@LAさん

割り込みしてすみません。
また、Jun@LAさん、私の代わりにコメントを入れていただき
ありがとうございます。感謝!

<アメリカ大統領選に関して>

Jun@LAさんがおっしゃるとおり、大統領選挙はまだ序盤戦です。
現在は各政党(民主党と共和党)の代表を選ぶ「予備選」の段階です。
ヒラリー・クリントン氏は民主党の代表に立候補してます。

昨年の段階の世論調査ではヒラリー議員が断然リードしていたのですが、
現在までの予備選の結果を見ると、ヒラリー議員とオバマ議員の一騎打ち、
どちらが勝つのか全くわからないほどの接戦となっているようです。
ヒラリー議員が勝てばアメリカ初の女性大統領候補、オバマ議員が勝てば
アメリカ初の黒人系大統領候補、ということもあり、今回の選挙では
早くから民主党の予備選に注目が集中していました。

予備選の結果が見えてくるのは4月から5月頃でしょうか。
その後、各党の予備選を勝ち抜いた候補者の討論会など、選挙活動期間を
経て11月に大統領選挙が行われるというわけです。
長い道のりですよね。

<世界線、パラレルワールドに関して>

ななっこさんのおっしゃるとおり、もしこの宇宙に無数に世界線が存在する
と考えると「すごい!」の一言ですよね。
他の世界線の自分自身がどんな仕事をしていて、どんな人と結婚している
のか…、もしかすると自分が犯罪を犯してしまっている世界線もあるかも
しれない…、なんて想像するとちょっと怖い気さえします。
2008-01-29 18:08:01

ななっこ wrote:

あ、はじめまして!
私の質問に答えていただきありがとうございます。
大統領選挙はまだまだみたいですね・・・。junさんに教えてもらいました!笑
わたし的にはヒラリー氏が勝つと面白いなと思います。そして、大統領選挙の結果が分かり次第またここに来ます。

今回はatglobeさんとあまりお話できませんでしたが
またいつかは来るのでそのときに議論しましょう!

junさん、色々相手をしてくださりありがとうございました!
ジョンよりも選挙の事を色々知ったような気がします(笑

ジョンタイターは面白い人ですね。

それではまたいつか♪
2008-01-30 18:47:15

純@LA wrote:

AtGlobeさん
僕は、どの特定の宗教にも属さない一種の無宗教派なんですが(ただし、どの宗教であっても共感を持てる部分は共感を持ちます)

仏教で言う輪廻転生(ユダヤ教の一部とか、他の宗教でも同様のコンセプトはあるようですが)は、僕も(確証も根拠も無く)共感を持っています。

そこで、パラレルワールドと重ねて考えてみたのですが、
>他の世界線の自分自身がどんな仕事をしていて、どんな人と結婚している
>のか…、もしかすると自分が犯罪を犯してしまっている世界線もあるかも
>しれない…、なんて想像するとちょっと怖い気さえします。

これらの、無数の『別な自分たち』が、死後ひとつになったとしたら・・・・と考えてみたんです。
そう考えると、仮に70年の人生だとします。
無数だから数には限りが無いので掛け算が出来無いので、仮に10個の『別な自分』が別な世界線上で70年生きたとして、死後にひとつになると70年X10個の人生経験をした事になるような気がするんです。
つまり、前世で700年分の経験(修行)を積んだ事になるような気がするんですよ。
ただし、別な世界線上での経験は死後にそれぞれが集まってひとつになるまで相互に情報交換する事は無い(出来ない)という形ですが・・・・。
そう思うと、700年かけて輪廻転生を10回繰り返すよりも、70年で10個の自分が人生を送る方が、自分の経験(修行)を高めるには短期間で効果的かも知れませんね。
僕は、輪廻転生は修行(自分を高める)為だと感じているので、時間軸上で縦に進まなくとも平面 X 時間軸で進む方が効果的なような気もして来ます。
2008-01-30 19:19:07

atglobe wrote:

To ななっこさん

>わたし的にはヒラリー氏が勝つと面白いなと思います。
>そして、大統領選挙の結果が分かり次第またここに来ます…

そうですね。
またジョンタイターの言った通りになるということですから…

ところで考えてみると、現在アメリカの大統領予備選を戦っているのは
「初の女性大統領候補」VS「初の黒人系大統領候補」という図式になって
いるわけですが、「自由の国アメリカ」においてこれまでに女性や黒人の
大統領が生まれなかった、ということのほうが不思議に思えてきます。
歴代の大統領に女性や白人以外の人種がいないばかりでなく、そもそも
そういった人が候補者となったことすらないのではないでしょうか。
まあしかし長い時間をかけてようやくここまでたどり着いたと言えるの
かもしれませんね。
2008-02-04 09:34:24

atglobe wrote:

To 純@LAさん
>仏教で言う輪廻転生… (確証も根拠も無く)共感を持っています…
>無数の『別な自分たち』が、死後ひとつになったとしたら・・・・と
>考えてみたんです…
>死後にひとつになると70年X10個の人生経験をした事になるような
>気がするんです…

世界線は違っても精神は一つという事でしょうか。
さてどうなのでしょうかねえ…。
世界線によっては自分が生まれてこない所すらあるでしょうし…、まあ
それでも世界線による差はそれほど大きくはない、というジョンの言葉を
信じれば、多くの世界線に「自分」が存在することになりますよね。

それぞれの世界線で少しずつ、あるいは大きく違う人生を歩んでいる自分
がいて、死後にはその全ての世界線での記憶が一つになる…。
もしそうだとしたら、人生の岐路で自分が選択した行動について私たちに
常につきまとうこの疑問「あの時もし違う選択をしていたらどうなっていた
のだろう?」が死後にようやく解決するわけですね。

もちろんパラレルワールドや輪廻転生が存在するとしたらの話ですが…。
2008-02-04 10:10:15

純@LA wrote:

>「自由の国アメリカ」においてこれまでに女性や黒人の 大統領が生まれなかった、ということのほうが不思議に思えてきます。

ご存じない方がとても多くて、初めて知って驚かれる方も多いのですが、
アメリカのほとんどの州は、第二次世界大戦後まで異人種間の婚姻を『法律で禁止』していました。
miscegenation law と呼ばれるのですが、Black だけではなくてAsianも含まれる州が多かったですから、当時(ハワイが合衆国になったのは戦後ですから)最大のアジア系人口のカリフォルニアも1948年までは、白人と有色人種(含む日本人や日系人、州によってはフィリピン人がアジア人と別枠で明記されていたり、ハワイ原住民も禁止対象に)間での婚姻は法律で禁止されていました。

http://en.wikipedia.org/wik...

日本では、慣習的な人種差別(厳密には出生地差別、旧国籍や親の国籍差別)は有ったにしろ、法律で婚姻を禁止するほどの激しい人種差別は無かったですから、そういう意味ではホンの半世紀という非常に速い速度で人種差別が(公的に)撤廃されたとも言えるような気がします。
(明らかな人種差別法が撤廃されただけであって、まだまだ20世紀半ばまでは慣習的な人種差別は残っていましたから、東京オリンピックで黒い手袋で片手を上げて人種差別を抗議しながら表彰台に乗った事で有名なブラック・パンサーや、70年代の学生運動での課題になったりし続けましたが・・・・半世紀という非常に短い期間でここまで来るには相当な膿を出して来たと思います)
2008-02-04 11:58:16

atglobe wrote:

To 純@LAさん

>アメリカのほとんどの州は、第二次世界大戦後まで異人種間の婚姻を
>『法律(miscegenation law)で禁止』していました…

リンク先の記事もざっと目を通しました。
もっと昔の話だと思っていましたが、この法律が全ての州で撤廃されたのは
1967年のことなのですね。
正直驚きました。
それだけかたくなに保守的な考え方を持っている人がたくさんいるという
ことなのでしょうか。
信教によるところも大きいのでしょうが、真の意味で人種差別をなくすことは
そう簡単ではないのかもしれませんね。
2008-02-11 11:28:03

通行人 wrote:

中国が覇権主義によって日本も併合されるという可能性は高いと思います。
その前に戦後、日本が置かれた立場をわかりやすくまとめたフラッシュ動画を見つけましたのでごらんください。
http://f45.aaa.livedoor.jp/...
http://f45.aaa.livedoor.jp/...
http://f45.aaa.livedoor.jp/...
http://kandou-ch.com/sensou...

ここから今考えられている危険性を動画で紹介しています。
もう始まっている中国による日本への工作活動
http://jp.youtube.com/watch...

まずは沖縄から
http://detail.chiebukuro.ya...

危ない人権擁護法案
http://specific-asian-flash...

外国人参政権付与法案(自民党以外の政党は賛成、特に民主、公明は大賛成)
http://jp.youtube.com/watch...
2008-02-17 08:53:24

通行人 wrote:

すみません前のコメントで
『まずは沖縄から』のURLを貼り間違えました。
正しいのはこちらです。
http://specific-asian-flash...
2008-02-17 09:07:46

みなみ wrote:

http://blog.goo.ne.jp/flath...
以下引用
“どこで内戦が始まっていると言うのか?”いまだに疑い続けている人々や右翼的な人々は聞くかもしれない。頭の混乱した人たちはタイター事件は悪ふざけだと確信するかもしれない。なぜなら南部が北部に戦いを挑まなかったからと・・・・・内戦というものについての既成のイメージは対立する集団の衝突である。タイターが残した内戦の姿をここで良く頭に入れておく必要がある。タイターは2007年の時点では8才の少年だった。だから記事を投稿した時にその頃起きた事件を詳細に覚えていたわけではない。 だから彼が私たちに語った歴史は後に大人になって歴史から学んだ知識であった。彼が語ったのは少年時代に見たニュース記事ではなかったのである。あなたは8才の時の世界の主要事件を覚えているだろうか?あまり詳細には覚えていないはずだ。だからタイターがいつ内戦が始まるのかと聞かれた時、彼は少年時代の記憶からではなく歴史の知識に基づいて答えていたのである。彼は2004年に事態が悪化すると最初答えたが、後には2005年と訂正して現在でも議論を呼んでいる。しかし頭においてほしい点は、タイターの語った内戦のイメージは、一夜にして全面化する集団の蜂起ではなく、時間をかけて拡大し2008年に決定的になる市民と政府の対立である。だからタイターが2004−2005年に始まると言っていたのは闘争のほんの始まりだったのである。例えば、タイターは2004年の大統領選挙で不正が行われることを知っていた。そしてその不正が一般に知られるのには時間がかかり、そのための政府不信から一連の事件が続くと考えていた。それが進んで、はっきりと内戦の姿を現すのが2005年であると言っていたのである。おそらくタイターは、内戦を決定的に促進するのがNSAスパイスキャンダルだと確信していた。このスキャンダルは2005年12月にニューヨークタイムズの一週間にわたる特集の中で暴露された。2005年には他にもマスコミの報道しない事件(下記参照)が起きている。タイターは決して内戦の始まりがボストン・ティー・パーティーのようなセンセーショナルな事件であるとは言わなかったのである。私たちは内戦が今始まっているのかどうかの判断を後の歴史に委ねなければならない
http://blog.goo.ne.jp/flath...
2008-02-19 00:29:23

atglobe wrote:

To 通行人さん

コメントありがとうございます。

ご紹介いただいた動画サイト、一部見させていただきました。
中国が日本を併合しようと画策しているかどうかはわかりませんが、
人権問題、報道規制、「食」を含む産業に関する問題など、いろいろな
問題を指摘されている国であることは確かです。
北京オリンピックを間近に控え、イメージ向上に躍起の中国政府ですが、
うわべだけでなく本質の部分から変革していく必要があるのかもしれま
せんね。
2008-02-19 09:26:27

atglobe wrote:

To みなみさん

コメントありがとうございます。

>タイターは2007年の時点では8才の少年だった。
>だから記事を投稿した時にその頃起きた事件を詳細に覚えていたわけではない…

なるほどそういう解釈もできなくはないですね。
ただ、すでに2008年を迎えており、今年アメリカで内戦が「激化」するという
可能性は非常に低くなっていると思います。

やはりこの世界線には、ジョンタイターのいた世界線とはかなりの「ずれ」が
生じている、と考えるほうが妥当のように私は思います。
もちろんジョンタイターが本物ならという仮定でのお話ですが…。
2008-02-19 09:35:34

ぱと wrote:

真ん中の方のコメントに、もしかしたらジョンタイターがビリージョエルに会いに行っていたかもというのがありますが、その時代に行った時、タイターが未来の出来事をビリー以外にも誰かに話してたんじゃないかって思ってしまいました。ジョンタイターの話がターミネーターに似ているからです。
ターミネーターは1980年代に作られた映画。タイターはこの映画の製作の数年前に来たと言っている。ターミネーターの脚本家に何らかの形でこのタイターの体験談が伝わり、映画が出来ていたら面白いなと勝手に考えてしまいました。ま、タイターが本物だったらの話ですが…
2008-02-21 00:54:50

timetravel_d wrote:

ぱとさん、面白い発想だと思います。

JTは1975年に我々の世界線に来ていますから、何らかのコンタクトを残した可能性は0ではありませんね。1998年〜2001年の間に掲示板という媒体を使って我々とコンタクトを取ったのも任務の一部というようなことを言っていたように思います。その時代の人々の考え方や価値観みたいなのを調査して情報収集することも目的としてあったとしたら、いろいろなことを想像することがでますね。

75年の段階ではインターネットというコミュニケーション手段がなかったことを考慮すると。どうすれば効率よく情報収集できるのかをJTも考えていたはずです。ビリージョエルは時代を象徴するミュージシャンですから、かなり可能性があるように思います。確かに"ターミネーター"や"バックトゥザフューチャー"といったタイムトラベルを題材にした映画が80年代に多いですが、偶然なのかと疑ってみると面白いですね。鳥肌ものです。
2008-02-21 19:02:34

Jun@LA wrote:

To ぱとさん、Tivetravel_dさん
確かに80年代にタイムトラベルものが多かったような気もしますが、その当時のタイムトラベル物は『過去を変えると未来が変る』更にはTime Copなどは『別時代に存在するはずの同一の自分が物理的に触れると双方が破壊される』というような、やはり旧来のタイムパラドックスを根底に保っているものがほとんどだったような気がします。
Time Copも、戻るたびに自分が居た世界の状況(社会)が変っているのは、過去でコースを変えたから戻ってみると世界(未来)が変っていたという感じで、ちょっと(世界線が)ずれた別の世界線上に戻ってしまったというような展開ではなかったように思います。

逆に、最近のタイムトラベル物はデンゼルワシントンのデジャブのように、一部パラレルワールドを示唆(支持)するような展開(世界はひとつではないという感覚)が増えつつあるような気がします。

ところで、全く関係ないのですがTimetravel_dさんの文中でJohn TitorをJTを略されていたのを見て、僕のイニシャルがJTなので、(なぜ僕のイニシャルが?と・・・)一瞬違和感を持って読み始めたのですが、John Titorを意味するものだと判って「そうかぁ・・・そういえばJohn TitorもJTだ・・・」と妙に親近感を持ってしまいました(笑)
まぁ、Japan TabaccoもJTですが・・・・。
2008-02-22 06:54:24

atglobe wrote:

To ぱとさん
To timetravel_dさん
To Jun@LAさん

返事が遅くなり失礼いたしました。

ビリー・ジョエルの"マイアミ2017"についてBen Hattoriさんからコメントを
頂いたときは、偶然にしてはあまりにもぴったりと符合する事実の数々に
私も驚きました。

マイアミ2017は、戦争の後の荒廃したアメリカを描いているような歌詞であり、
タイトルにある"2017"は年号をあらわしているように思えます。
2017年といえば、ジョンタイターによれば第三次世界大戦が収束しつつある頃と
ぴたりと一致します。
偶然でしょうか?
ジョンタイターは2036年にはフロリダ州のタンパで生活していると語っていま
した。
マイアミも同じフロリダ州です。
やはり偶然でしょうか?
ジョンタイターは2000年のこの世界線を訪れる前に、1975年にタイムスリップし
IBMのコンピュータを入手した、と語っています。
ビリージョエルがマイアミ2017が含まれるアルバムをリリースしたのは1976年の
ことです。
これも偶然なのでしょうか?
ジョンタイターの掲示板への書き込みのなかに、好きな音楽を聞かれ「僕は
個人的には…、1970〜80年代の面白い叙情的な歌詞の曲なんかが好きだよ」と
答えています。
これはまさにビリー・ジョエルを指しているようにさえ聞こえます。

もしかしたらジョンタイターは1975年のミッションの合間に、大好きなビリー・
ジョエルと会っていた…、そんなことを想像してしまったのです。

ジョン・タイターがもし本物で、ぱとさんやtimetravel_dさんがおっしゃる
ように、音楽や映画に関わる人たちと接触していたとしたら…、想像力を
かき立てられますね。

ターミネーターの脚本はジェームズ・キャメロン監督が手がけていますが、
彼がこの作品を発想した経緯を見る限りではジョン・タイターとの関連を
匂わせるものは無いようです。
↓Wikipedia(ターミネーター製作経緯)
http://ja.wikipedia.org/wik...

ジェームズ・キャメロンは1975年当時であれば21歳、カリフォルニア州
在住で、この頃はまだ映画製作の世界に入っていません。
Jun@LAさんご指摘のようにパラレルワールドの概念がストーリーに反映
されていないことからも、これらは全くの偶然なのかもしれませんがどう
なのでしょうね。
2008-03-01 10:33:17

sだ wrote:

ライスとか言ってるけど
。。。クリントンが大統領になるじゃん。
しかも中国。環境汚染やらで
オリンピック中も選手にマスクするようなコトになりかねないってさ

ジョンタイター知らない人ですら
北京折りんぴくは中止とか思うくらい
2008-03-06 14:29:50

atglobe wrote:

To sださん

コメントありがとうございます。
返事が遅くなり失礼いたしました。

>ライスとか言ってるけど
>。。。クリントンが大統領になるじゃん…

おっしゃるとおり、ライスさんの線はなくなりましたよね。
ヒラリー・クリントン議員も、当初の圧勝ムードはどこえやら、
非常に厳しい戦いを強いられているようですね。

>ジョンタイター知らない人ですら
>北京折りんぴくは中止とか思うくらい…

中国の旅客機を狙ったテロ未遂事件も起きたようですしね。
中国の現状は不安要素が多すぎるということは言えそうです。
2008-03-10 09:25:07

通過人 wrote:

ジョンタイターはライスの名前は言ってないよ。
彼の書いたものを読んだ人が勝手に解釈してそれが広まっただけ。
今。中国のチベットで死者を出す暴動が起きてます。
さらに中国の軍部も暴走寸前な状況です。
参照 http://www.zakzak.co.jp/top...
このままオリンピックが中止になると、
やっぱり来年は台湾や日本が侵略されるんでしょうかね。
恐ろしいことです。
2008-03-15 07:45:51

アルバフィカ wrote:

あまり信じていないが、北京オリンピックが中止になることに関しては気になってた。嫌な予感がしてたから。
実際チベット問題が現実になったから。
しかも小泉政権が復活したら日中関係は悪化するだろう。
2008-03-18 10:45:00

通りすがり wrote:

台湾の総統選挙で馬氏が当選しました。
これで中国が台湾を飲み込む可能性が強くなりました。
台湾を飲み込まれたら、日本は石油の輸入が困難になります。
シーレーンを中国の支配下に置かれてしまうということです。
そうなれば、中国に日本の生殺与奪権を握られてしまい、否応なく併合されてしまうかもしれません。
ジョン・タイターの予言がまたしても現実味を帯びてきましたね。
2008-03-23 07:08:42

らん wrote:

台湾人はまだまだ中国を嫌ってる。
諦めるのはまだ早い。
http://taidoku.fc2web.com/s...
台湾人を信じよう!!
2008-03-24 07:20:31

atglobe wrote:

To 通過人さん

コメントありがとうございます。
返事が大変遅くなり申し訳ございません。

>ジョンタイターはライスの名前は言ってないよ。
>彼の書いたものを読んだ人が勝手に解釈してそれが広まっただけ。

おっしゃるとおりです。
ジョンタイターは特定の個人名や企業名などは出しませんでした。
IBMとCERN(欧州原子核研究機構:ジョンによるとタイムマシンを開発
したとされる研究所)を除けば…。

>今。中国のチベットで死者を出す暴動が起きてます。
>さらに中国の軍部も暴走寸前な状況です。
>このままオリンピックが中止になると、
>やっぱり来年は台湾や日本が侵略されるんでしょうかね。

チベット情勢はさらに悪化しているようですね。
長引きそうな感じです。
オリンピックが中止にならなければいいのですけどね。
中国政府は、人権や環境など国内問題について真剣に取り組まなければ
本当に複数国がボイコットする可能性がありそうです。
2008-03-25 15:17:47

atglobe wrote:

To アルバフィカさん

コメントありがとうございます。
返事が遅くなり失礼いたしました。

>あまり信じていないが、北京オリンピックが中止になることに関しては
>気になってた。嫌な予感がしてたから

いやな予感ですか。
案外そういうのがあたることがありますからね…。
五大陸を渡るという聖火リレーは果たしてちゃんと中国までたどり着ける
のでしょうか。
2008-03-25 15:35:32

atglobe wrote:

To 通りすがりさん
To らんさん

コメントありがとうございます。
返事が遅くなり失礼いたしました。

>台湾の総統選挙で馬氏が当選しました。
>これで中国が台湾を飲み込む可能性が強くなりました。
>台湾を飲み込まれたら、日本は石油の輸入が困難になります

>台湾人はまだまだ中国を嫌ってる。
>諦めるのはまだ早い

らんさんの紹介してくださった記事にもありますが、馬氏もそれほど
中国寄りということも無いように思います。
台湾の人々も低迷する経済再建を願って馬氏に投票したのであって、
中国に併合されることを望んでいる人はそうたくさんいないのでは
ないかと思うのですが…。
2008-03-25 15:47:20

人造人間X号 wrote:

我々の世界線でコンピューターの2000年問題が回避された理由はジョン タイターにあるのではないか  まずジョンの性格からしてしゃべりである   つまり1975に開発者と接した時にジョンの世界線で起こっていた2000年問題について話した可能性が高いと思われる     それによって早期からこの問題について策が打たれたのではないか              もちろんジョンの言っていた数パーセントのずれの中に2000年問題が含まれているとしたら話は別だが
2008-03-30 17:47:45

人造人間X号 wrote:

ジョン タイターが2001年9月11日のテロについて何も述べられないのは当然であろう   なぜならテロはジョン タイターがこの時代にやってきたからこそ起こったのであろうから   なぜ世界貿易センタービルが壊されたかというとジョンの「ニューヨークの摩天楼が異なる」  という発言が問題なのだ   ワールドトレードセンターの歴史について調べて見ると1973年に完成したようだ   そしてジョン タイターがタイムマシンでやってきたのが1975年   この時点ではワールドトレードセンターが異なるとは言ってない  ここからが大事なのだ   ジョンはこの1975年から1998年に来たのだ  勘違いしてほしくないのは ジョンは2036年から直接我々の世界に来たのではなく 1975年から来たということになる     つまり摩天楼の輪郭が異なるというのは1975年以降一部が追加着工されたあるいは削られた のいずれかになる  そして予想道理1977年に全体が完成したとなっている        つまり ジョンのいた世界線ではこの追加着工はされなかったこととなる
2008-03-30 20:13:33

mk wrote:

初めまして(^^)
こんなに専門的な難しい話をしている中にコメントしようか悩みましたが、
場違いだと分かっていますが、興味深い記事だったので書き込みさせて頂きます^^;

私が今まで調べた大まかなことでいくと、ジョン・タイターの説は
外れている事もあるけれど、当たっている事もある、という感じなんですよね。

最近では、北京オリンピックが中止になるか否か、がすごく興味深いです。
中止とかそれ以前に、オリンピック会場を決定する前に、開催場所を知っていたのがびっくりです。
そして中国では内戦まで始まってしまったとか・・(・・;)
他の狂牛病とかで当たっているところと合わせて見ても、
これは本物ではないか、と私は思います。

ある意味怖いですよね・・。こんなに当ててしまうと、第三次世界大戦まで始まってしまう事になっちゃいますよね・・。

でも、パラレルワールドとかっていう可能性もあるから、全部が全部、確かではないし・・。

もしも本物ではなかったとしても、ジョン・タイターは私達に警告をしているのではないでしょうか?
このままだと、環境汚染などで荒れてしまう世界を予測できたからこそ、なんとか防ごうと皆で努力していこうと呼びかけているのではないでしょうか?

プラス思考すぎて、自分が馬鹿みたいとも思えるのですが、
もし良かったらお返事お願いします。

とっても論題?とずれてしまったことを
お詫びします・・。
2008-03-31 15:58:31

人造人間X号 wrote:

難しいですか? 要するにパラレルワールドなんですよ。 ジョンのいた2036年と我々のいる世界は違うのです  ただジョンのミッションの重要性や性格上の問題からしてジョン自身が我々の住む世界に影響お及ぼしてしまったということです       それと当たる予言と当たらない予言があるのはなぜか これが非常に大事なんです  まずコンピューターの2000年問題がこの世界では大きな問題にはなりませんでした  つまり2000年問題が因果となって起こる予言は外れる可能性が高いのです  しかし2000年問題が因果となって起こらない予言の的中率は非常に高いといってよいでしょう  例えば2000年問題と北京オリンピックの因果は低いと考えられます  ゆえに北京オリンピックは開催されない可能性が高いと考えていいでしょう
2008-03-31 17:13:06

人造人間X号 wrote:

何かおかしいと思わないか?  ネットワーク上で複数の情報が飛び交ってるためやや混乱するのだが ジョン タイターの言う北京オリンピック中止の理由がアメリカ内戦であるとすれば我々の世界と違うくないか。ジョンの世界では中国内陸部暴動が原因ではないのだ。   それにあの時と同じではないか?   9 11テロはアメリカ対ビン ラディン  中国内陸部暴動は中国対ダライ ラマ   いずれも国と組織の対立が描かれているではないか。これらは全く同じ者達によって彼らが糸で操られているということになるのではないか。  なぜか?ジョン タイターによって変えられてしまった世界に修正が必要ということだろう。  そして彼らもまたタイムトラベラーなのである。
2008-04-01 12:23:12

人造人間X号 wrote:

自分が不思議に感じるのは北京オリンピック中止の原因が2通り用意されているということだ。まず一つはアメリカの内戦 もう一つは中国国内暴動  前者は2001年にジョンタイターが予言したものであることは分かっている。 しかし後者の予言は当たっているものの誰の予言か分かってないらしい。 そこで考えた では誰が2001年のジョンタイターの予言以降に修正予言したのだろうか。ジョン タイター以外の誰かであろうか? いやそんなはずはない。ネットに予言して行く奴といったらあいつしかいない。 そうジョン タイターである。もちろん2001年にきたジョン タイターは元いた世界に帰っている。 つまりこのジョン タイターは我々の世界の延長上にある未来からやってきたジョン タイターという事になる。そう今生きているタイターの未来のタイターがこの修正予言したのだろう。
2008-04-01 17:15:38

panapana wrote:

中国の軍事拡大に警戒する必要がある。ただ、世界情勢は国家レベルで動いているのではないのです。超国家組織による世界支配を目的として現在の混乱がもたらされているという認識です。次の記事を参照ください。
http://blog.goo.ne.jp/flath...
http://blog.goo.ne.jp/flath...
http://blog.goo.ne.jp/flath...
2008-04-01 23:27:24

とん wrote:

人造人間X号さん。
すみません。あなたの意見が面白かったので、無断で下記ブログのコメ欄にコピーさせてもらいました。
あしからず。
http://blog.goo.ne.jp/flath...
2008-04-01 23:41:00

panapana wrote:

連投ごめんなさいって違ったのですね。
予言が当たるとしたら、ほんとに恐怖です。
http://dogma.at.webry.info/
世界世論はますます中国に怒り、中国の非道は終わらない。
北京五輪開催がますます難しくなってきました。
戦慄の世へまっしぐら。
でも、ヒトラーの予言や日月神示でも戦乱の世が来ると予言されてますが、
それを乗り越えたら平和が訪れるというのはどれも不思議と共通しています。
2008-04-01 23:54:49

ターミネータの姉のターミネーチャン wrote:

皆さん、想像してみてください。スイスのジュネーブにあるCERNという素粒子の研究所で、いよ
いよ本格的にブラックホールの研究が始まりますが、ミニブラックホールが完成したとしましょう。有線カメラをそのブラックホールへ入れてみたとします。手前から見るとカメラはブラックホールの中へ入っていっていますが、横から見るとカメラは途中で消えている。(つまり、カメラの本体を半分だけブラックホールへ突っ込んだとしたら、よこから見ると空間のある部分でカメラが半分消えてしまう)そしてカメラを置へ移動させると何が映るのか) タイムマシンはブラックホールに、人間が入らなくてもブラックホールの特性をカメラなどの機会で解明できれば、開発できるのでは、? そして、ある程度解明されれば、後はそれを糸口に飛躍敵に研究が進むのではないでしょうか。ちなみに、youtubeでみましたが、人が光線を空間へ発光しそのなかへ人が入ってしまうとその人は消えタイムスリップするみたいな映像がありましたが、あれは、タイターでしょうか。
2008-04-02 00:45:08

人造人間X号 wrote:

もし江戸時代で100キロ離れた2つの地点でわずか10秒で情報が伝わった記録があったとする。 そこに携帯電話という特殊な機械が使用されたと書かれている。果たして江戸時代の人これについて信用するだろうか。NOであろう。しかし論理的解釈から見て携帯電話の存在が非妥当とは言い難いのである。
2008-04-04 12:21:45

通りすがり wrote:

こういう見方は出来ないでしょうか
内戦=国内テロ
もしくは過度の治安の悪化
2008-04-05 13:09:29

teadh wrote:

ジョンタイターは、自分は歴史が専攻であると言っていた。
物理関係の質問に対してはぐらかす際に、物理は専門ではない、と言っていた。
タイムトラベルのために(過去に行くために)必要となるその当時の歴史などについては予備知識を
身につけるという内容の発言もあった。

その彼が ビル・クリントンについて という質問に対して 「その人は知らない」と答えた。
ビル・ゲイツについては 「答えない(=知っているが言わない)」と答えたのに、自国の大統領
について 知らない とは歴史を専攻した者としてどうなのか?

彼は未来人ではない。

彼の情報収集能力が非常に高かった事は認めよう。
彼の分析・予測も素晴らしかった事も認めよう。
ただ、2000年当時の情報で、全て予想できる範囲。
2005年から始まるとされた内戦も起きてはないし、彼の時代の生活が成り立たないであろう疑問点も残る。
内戦を政治的敵対状態などと拡大解釈することには意味がない。

ただ、彼の分析・予測能力は、やはり特筆すべきものがあるのは事実。
とても1個人とは信じがたい程である。
2008-04-07 01:40:17

こびと wrote:

>その彼が ビル・クリントンについて という質問に対して 「その人は知らない」と答えた。
ビル・ゲイツについては 「答えない(=知っているが言わない)」と答えたのに、自国の大統領
について 知らない とは歴史を専攻した者としてどうなのか?

歴史を専攻したかしてないかに関係なく、本当に2000年頃のアメリカにいた現代人なら常識として知っていて当然だと思います。だが知らなかった。本当に現代人なのか?
自国の歴代大統領の名前を全て覚えている人もいるだろうが、覚えてない人がいたとしても不思議じゃない。
例えば、我々日本人に置き換えても、ここ2~30年の歴代総理大臣を全て覚えてないと答える人のほうが多い気がする。

>彼の情報収集能力が非常に高かった事は認めよう。
彼の分析・予測も素晴らしかった事も認めよう。

だったら尚更現代人なら、ビル・クリントンについて知ってるはずだ。
彼がこの時代に来た軍事的任務にビル・クリントンが関係なかったのなら、知らなくて当然と言える。
未来から来たという保証はないが、違うとも言い切れないのではないか?
あと、アメリカ内戦のこともジョンの世界線と我々の世界線が異なるのであれば、起きてなくても不思議じゃない。または、まだ広く知られてないだけで密かに内戦が進行しているのかも知れない。
2008-04-08 00:51:30

teadh wrote:

ビル・クリントンを 知らない と答えたことを素直にそのまま受け入れるとは驚きだ。

君も言っているように、現代に生きるものにとっては 常識 である。
それを 知らない と答えることで未来人を演じることができる訳だ。

偽証ではない、と君は主張できるか?

世界線の話は予想が外れた時の逃げ道として非常に便利な手段だね。
彼のストーリーでは、2036年に戻るには一度197?年(詳細は忘れた)に戻ってそこから
自分の世界線をたどって戻る必要がある と述べている。
が、197?年に2000年?から彼が戻った時点で更に新たな世界線が発生するはずである。
そこから2036年に戻ったとしても、それは元の世界線をたどって戻るのではないはずである。

従って、彼は絶対に元の世界線に戻ることはできないと思われる。

彼の論理が正しいとすれば、タイムトラベルは oneway だと思われる。
2008-04-08 01:41:53

timetravel_d wrote:

ジョンはビル・クリントンを"知らない"と言っていたでしょうか。

2001年2月23日の質問に『ビル・クリントンはどうなりますか?』とあって、それに対してジョンは『まったく知りません』と答えている。つまり、ビル・クリントンは知っているが彼の未来については知らないという意味である。

ジョンは1998年〜2001年の約3年間を我々の世界線で暮らしていた。それなのに当時の大統領の名前を知らないはずがないのである。だから知っていた。でも彼の未来については知らなかった。これのどこが"未来人を演じる"ことになるのでしょう。
2008-04-08 14:05:29

こびと wrote:

timetravel_dさん、すみません。確かにおっしゃるとおりですね。
僕の見解ではジョンがビル・クリントンを知ってるかどうかは関係ない気がします。

>偽証ではない、と君は主張できるか?

ぼくには彼が本物の未来人かどうかわかりません。
前にも書きましたが、今の段階で未来から来たという保証はないが、違うとも言い切れないのではないか?そう思います。

>197?年に2000年?から彼が戻った時点で更に新たな世界線が発生するはずである。
そこから2036年に戻ったとしても、それは元の世界線をたどって戻るのではないはずである。

僕は世界線のメカニズムはよくわかりませんが、少なくともずれが生じる原因は、タイムトラベラーが、そのやってきた時代に何らかの働きかけをして、働きかけられた者や物が後々になってタイムトラベラーのいた世界線と違った動きをすることによると思っています。
なので、ジョンが何らかの働きかけをする以前の時代まで遡ってそこを出発点とし、未来に帰るなら、ほぼ元の世界線の未来に帰れると思います。

結論としてはジョンが未来人であっても何らおかしな事はないということです。
ただ、teadhさんがおっしゃってるように、偽者である可能性もないとは言えない。
つまりはわからないということです。
2008-04-09 01:12:57

名無し wrote:

アメリカ内戦↓
http://blog.goo.ne.jp/flath...
2008-04-09 01:30:24

Jun@LA wrote:

こびとさんのおっしゃるように、僕も前提としてはどちらの可能性も否定出来ないと思っています。

ただ、Johnは『預言者ではない』という事がひとつのキーになると思います。
預言者に対しては、本物かどうか?予言が的中するかどうか?発言(予言)の信憑性・・などの真偽を確かめる必要が有ると思われますが、彼を彼自身がいうように『別の世界線』から来た未来人だと捉えた時に、その真偽を確かめる必要性も真偽を確かめるすべも無いと思えます。

つまり、彼が未来人であろうが過去人であろうが、あるいは同時進行する同時代人であろうが、キーは『別世界線』から来た人間だという事になるのではないかと(僕は)捉えています。
たまたま彼は2036年という時間的に未来から来た事で、彼の『予言』が問題になっていますが、これが同時代人や過去人だとすれば、彼の発言は予言にはならず、その『予言が当たった、外れた』だから本物・偽者という流れには決してならないはずです。

この世界では常識のクリントンを知らない現代人が居たとすれば、それは文明から離れたところで暮らし続けた人か、あるいは『別世界線』から来た人間とも言えるかも知れません(あくまで可能性です)
Y2Kで世界が大混乱した記憶を持っている人が居たとすれば、9-11事件を知らない人が居たとすれば、あるいは極端に太平洋戦争で日本が大勝利を収めた記憶を持っている人が居るとすれば、その人は精神に多少の異常があるか(妄想や思い込みを正確な記憶と勘違いしてしまう病気)、あるいは実際にその経験をしてきた『別世界線』から迷い込んできた人とも言えるように思います。

たまたま彼が未来から来たという事で、彼の発言(彼の世界の史実)を、予言(自分たちの未来)と受け止める人たちが多い事で、予言が当たる外れる、偽の未来人・本物の未来人・・・・という観点での流れになってしまっているような気がします。
2008-04-11 05:07:24

人造人間X号 wrote:

自分にはジョン タイターが伝えたかったメッセージが分かります。ジョン タイターの残したかったのは予言でもタイムマシンの存在でもありません。ジョン タイターは自分の責任でY2Kが起こらず歴史が変わってしまった。せめてもの罪滅ぼしのため自分ができる精一杯のことしたのです。奴ら=他のタイムトラベラー が必ず歴史修正に来るはず。 その時は自分の残した予言と現実に起こった出来事の照合することによって奴らの存在暴き出してやって下さい。世界が平和な方向に向かいますように。 自分にはそう聞こえます。
2008-04-11 18:09:40

人造人間X号 wrote:

中国もいい加減に謝罪会見するんだな。未来人の命令でやっちゃいましたって。拒否するなら超神様の すべてが無に帰される究極奥義 ジ エンド オブ カオス で消えてもらいましょう。                                橋は2つしかない。もし本当なら嘘だという橋は崩れる。もし嘘なら本物の橋は存在しない。本物だ。   ジョン タイターの難題は空間 時間 神界 さらにその上の超神界に通じる。
2008-04-12 12:26:47

人造人間エックス号 wrote:

小説風にしました。      2036年 「ジョン 任務は任せたぞ」 ジョン 「ハーイ」1975年到着 ジョン「ベラベラベラベラ」 そして2000年  「アレ!Y2K起こんなかっだぞ。もしや自分しゃべり過ぎたかな。  未来帰還  「ジョン 任務報告だ」 ジョン「予定通りIBM5100は入手しました。 でもY2K起きなかった」  「なにー お前コンピューターの2038年問題の回避法しゃべったやろう それと同様の方法でY2K回避できるんや 歴史がー」  「しゃーない お前ら歴史修正行け。細かいとこはええから最終的に第三次世界大戦起こるように組み立てろ」歴史修正専用タイムトラベラーABC 「へーい」  A「おーい行くぞ」B「いこっか」C「おっし いくぞ」  
2008-04-13 12:08:25

人造人間エックス号 wrote:

続き    A「おーい ブッシュ ビン ラディン とりあえずお前ら喧嘩せーや」  「なぜ?」  B 「ええから喧嘩せーって 歴史修正は正義なんじゃ」 C 「俺ら後ろついとーから大丈夫やって」 「そうか」  オラオラオラオラ  A 「おーい いいぞその勢いや    そのまま国内で意見が二分化して内戦突入な」   B 「次 いこっか」 C 「いくぞー」  A「おい 中国 ダライ ラマ お前らとりあえず喧嘩せーや」 「なぜ?」 B 「歴史修正は正義なんじゃー」 C 「俺ら 後ろついとーからだいじょうや」 「そうか」  オラオラオラ   A「おーい いいぞ その勢いやー  その勢いでおまえら暴走な」                                                     こんな感じでしょう。 鳥のオリンピックは開かれました  ペンギンオリンピックも開かれれば平和が来るのでは。
2008-04-13 12:30:39

Jun@LA wrote:

人造人間エックス号さんの小説風John Titorは、Back to the future やTime cop、Terminator のように、一つの世界の上で時間移動している形に感じてしまします。

1975年に移動したJohnがどんなに未来の事をしゃべっても、次に移動する19991年(別の世界線上の1999年)には伝わらないと思うんです。
同様に、仮にしゃべり過ぎで歴史(無数に存在する世界のうちの一つの世界の歴史)を変えたからまた戻って修正しようとしても、自分が変えた世界に戻って修正する事は多分(世界の数が多すぎて)不可能ではないかと思えます。

Johnが来た2つの世界(1975年にJohnが来た世界と1999年にJohnが来た我々の世界)とは別の世界だと思っています。
更に、Johnが来なかった世界が数千、数万・・・・あるいは数億・・・在るるような気がします。
つまり、今現在、アメリカで内戦が起き、2008年オリンピックが中止になり、第三次世界大戦が勃発し、日本が中国に侵略されている世界『も』どこかに存在しているのだと思います。
アメリカで内戦は起きたけれど第三次世界大戦は起きていない世界『も』同時にどこかに存在していて、それらが全て同時進行していると思うので、Johnの発言が現実になるかどうかの立証は無意味な気がしています。

パラレルワールドを実際に何度か経験しているので、同時進行している世界があるという事は感覚的に理解出来ます。
他の世界や他の世界に居る自分に対して、多少の興味や好奇心はありますが、仮に自分が自由に他の世界線に移動出来るとしても、他の世界に居る自分や他の世界の流れを変えようという気にはならないです。勿論、他の世界の自分と出会ったら性格や生い立ちが自分ととてもよく似ている友人として助言をする事はあると思いますが・・・・・
2008-04-13 18:24:09

Jun@LA wrote:

夜中で目が疲れていたせいもあり、誤字脱字その他読みづらくてすみません。
つまり、僕らの世界では誰一人として1975年にJohnと会った人は居ないはずなんです。
1975年にJohnと会ったJohnのおじいさんは、この世界のTitorさんではなくて別に同時進行している世界線上のJohnのおじいさんMr.Titorです。
そのおじいさんにどんなにいろんな事を話しても、この世界には一切影響しないです。

そして、Y2Kで大混乱が起き、アメリカで内戦が起き、第三次世界大戦に突入という、Johnが話した通り寸分も違わない流れで進行している世界『も』どこかで同時進行しているはずです。
多分、それがJohnが来た世界でしょう。
でも、僕らの世界は違う流れで進行しています。
Y2Kで大混乱が起き、でもアメリカで内戦になっていない世界もあるはずですし、オリンピックは開催されたけれど第三次世界大戦が勃発し日本が中国に侵略された世界『も』どこかで進行しているとも思います。

そして、それらの全ての世界に僕が居て、AtGlobeさんが居て、ぽさんが居て、Hattoriさん、こびとさん、人造人間エックス号さんが居て、この世界の僕やAtGlobeさんや人造人間エックス号さんとは別な人生を歩んでいるのだと思います。

僕らの世界でオリンピックが開催されるかどうかという事よりも、オリンピックが開催されず第三次世界大戦が起きている同時進行の別の世界が在るのかどうか?(経験上、存在の可能性はあると思います)あるとしたら別な世界は一体はいくつあるのか? 本当に『無数』なのか? それらの存在(世界が一つではないという事)は一体何を意味するのか?という事が僕には気になります。
2008-04-13 18:45:07

人造人間エックス号 wrote:

to jun @La さん  なるほど 1975年から1998年にはすぐ情報は伝わらない 、私の解釈では我々の世界線から直接見下ろした1975年にジョン タイターが訪問済みと考えています。どこかで聞いた話では、時間は常に一定の長さで保たれているのではなく伸縮するものだとか。つまり我々は1975年から22年かけて1998年に到着したのに対し ジョンは1975年からわずか数時間で1998年に辿り着いてしまった。ジョンにとっての数時間は我々にとっての20年にも相応する。アインシュタインの相対性理論が確かそうだったと思います。
2008-04-14 14:56:19

人造人間エックス号 wrote:

無数の平行世界  確かにパラレルワールド的解釈からだとそういうとりかたが可能です。 直線が複数重なったものが平面です。 ジョンがいた世界線は我々の世界線のすぐお隣さんと考えてよいと思います。ジョンは我々の世界線の隣の直線の先から訪問してきたということになりますね。  サイコロの目が6通りあるように自分たちの知らない世界が可能性の範囲内でどこかに存在しているのかもしれないですね。 自分が存在する確率なんて奇跡的なのに存在している。 これはあらゆる可能性のある世界が同時に存在しているとすれば説明がつきますね。     歴史修正なんてちっとも美しくありません。 でも奴らそういう連中なんです 。 時間さえも自分のものにしないと気が済まないようです。 
  
2008-04-14 15:24:29

Jun@LA wrote:

人造人間エックス号さん
1975年のTitorのおじいさんに何を話しても1998年の我々には何も伝わらなかったというのは、時間の長さに関してではなくて、1975年のJohnのおじいさんと1998年のJohnのおじいさんは別人だという意味だったんです。
多分、Johnは1998年におじいさんに会って「いやぁ・・・1975年にお会いした時はいろいろとお世話になりました・・・」と言ってもおじいさんは「何の事や?わしがあんたに会うのは初めてだ」と答えると思います。
つまり、1975年にJohnがおじいさんに話した事は、その世界の1998年には反映されたかもしれないけれど、僕らの世界には1975年に未来から来たというJohn Titorに会った人は居ないと思うのです。

Johnは常に、時間移動をすると世界線も移動してしまうといい続けていました。
そしてある時は「どうしてこの時代の人たちには、無数の同じような世界が平行して同時に進行しているという事を理解してもらえないのだろう・・・?」と言っています。
多分、Johnの世界(2036年)では平行世界は天動説と同じ位に当たり前の事になっていたかのようです。

仮に、John Titorが確かに2036年からタイムトラベルをしてやってきた『本物』だとして、Johnが語った事が寸分違わず、正しい歴史(Johnにとっての歴史、我々から見ると未来)だったとしても、Johnの世界と我々の世界は違うという観点から、我々の世界は決してJohnの言った通り(Johnが体験した過去)にはならない事が、逆に言うとJohnの言った通り(それぞれの世界は別な流れで平行して進んでいる)だという皮肉な結論になるような気がします。

歴史修正についてですが、
もし仮に自分には一度も会った事のない双子の兄弟がどこか遠い所で暮らしているとします。
そのあった事も無い双子の兄弟の過去を変えようと思うでしょうか?
『自分の』過去を修正するならまだしも、全く知らない自分とは全く関係も無い見ず知らずの遠い国の誰かの過去を変えようなんて思わないと思うのです。
しかもその人の過去を修正した結果を自分は知る事が出来ません。
だとすれば、それは全く無駄で意味の無い事だと誰にも感じられるような気がします。
2008-04-14 16:31:34

timetravel_d wrote:

>多分、Johnは1998年におじいさんに会って「いやぁ・・・1975年にお会いした時はいろいろとお世話になりました・・・」と言ってもおじいさんは「何の事や?わしがあんたに会うのは初めてだ」と答えると思います。

これは興味深い推測ですね。ジョンが最初に訪れた1975年と次に訪れた1998年では世界戦が違うという理屈からくる推論ですが、私はあえて反論させて頂きます。75年から98年へトラベルするということは、75年をスタートラインとして、そこから発生する無数の98年のうちの1つへトラベルするということです。そう考えると、"75年にジョンが来た"という事実(スタートライン)は消えないように思います。今私たちがいる世界戦は"75年にジョンが来た"という事実(スタートライン)から発生した無数の世界戦のうちの1つであるという認識です。
2008-04-14 19:07:56

人造人間エックス号 wrote:

無数の世界線ですか? 仮にそれらが存在したとします。 平行宇宙 つまりそっくりさんの宇宙がたくさんあるってことです。 つまり1宇宙でおこった事象は他の平行宇宙でも起こりうることになります。 例えばサイコロの 「6」 の目が出る確率は6分の1   もし世界線が60あれば10  600あれば100の世界で同様の事象が起こっていることとなります。大事なのは起こった事象の数ではなく起こった事象の含有率ということになります。 いくら平行宇宙があろうが含有率そのものは不動のはずです。
2008-04-14 20:46:59

人造人間エックス号 wrote:

timetravel d さんのおっしゃるように 扇形で考えれば分かりやすい思います。円の中心点が出発点=1975年 円の弧の部分がそれぞれの1998年 円の弧の部分はいずれも同じ中心点から出発してますね。      歴史修正に関してですが個人レベルのタイムトラベルなら歴史修正の必要はほとんどないでしょうが ジョン タイターの場合は国家レベルのプロジェクトでのタイムトラベルなのでもし歴史に影響が出れば国家レベルが黙っているとは思えません。 
2008-04-15 07:48:55

Jun@LA wrote:

確かにtimetravel_dさんのおっしゃるように、パラレルワールドは現時点を一点として未来へ向かって円錐型と過去へ向かっての逆円錐型と言われていますね。

ひとつ気になるのは、1998年のTitorは(1998年の)おじいさんの事には全然触れないんです。
2歳(3歳だったかな?)のTitorと両親については語るのですが、おじいさんについては全く触れていなかったような気がします。
1975年に会ったおじいさんに会って話がしてみたいとは思わなかったのでしょうか・・・・
2008-04-16 15:12:14

timetravel_d wrote:

>人造人間エックス号さん
歴史修正に関してはありえないことはないと思っていますが、現時点ではその真偽を確かめる術がないのが現状だと思います。仮に私たちの世界線にトラベラーがいて科学者や政治家にコンタクトをとっていたとしても私たちにはそれを知る術がありません。それに私個人の考えでは、無数に存在する世界線の中から私たちの世界線にトラベラーが訪れる確率は極めて低いと思っています。そもそもジョンが私たちの世界線に来たということすら奇跡的なことで、おそらく天文学的な確率(1/∞くらい、限りなく0に近い)ではないでしょうか。あくまで個人的な推論ですが。

>Jun@LAさん
確かに。仰るとおり、ジョンは1998年におけるおじいさんのことに関しては言及していませんでした。ただ単にそのことに関して質問をしなかったからかもしれませんが。私個人の意見では、おじいさんが生きていれば何らかの接触があっても不思議ではないと思っています。しかしこの件に関しても同様に真偽を確かめるのは難しいですね。

私が気になるのはそれよりも、2000年問題に関してです。現時点でジョンの世界線と私たちの世界線で、はっきりと断言できる違いは2000年問題の有無です。この原因は75年の段階でジョンがこのことを技術者に何らかの形で伝えたことに起因していると見てほぼ間違いないでしょう。問題なのはこのことによってもたらされる我々の世界線への影響です。ジョン自身このことに関してはかなり気にしていて、例え話で"パール・ハーバー"の例を挙げていました。タイムトラベラーによって影響を受けた世界線では真珠湾攻撃が起きずドイツが原子爆弾を手にするという恐ろしい例え話でしたが、これはいったい何を示唆していたのでしょうか。2000年問題ごときでなぜこれほど大げさな例え話をしなければならなかったのでしょうか。
2008-04-16 20:05:58

人造人間エックス号 wrote:

ジョンが祖父に会ったのは たまたまジョンの祖父が初期コンピューターの開発に携わっていただけなはず。 それゆえに重要ミッションに選ばれたのだろうが。 ジョンの時間旅行は祖父目当てではないので 祖父に会いに60年などとドラマチックなストーリーはないはず。 1998年に移行したのは インターネットで平行世界の情報収集が一つの目的といっていたような。      無数の平行世界論に関してだか 例えば大学受験で合格率80パーセントなら結果論的には合否のいずれかしかないが かなりの確立で合格した世界にいくことができるのではないか。 もし無数の平行世界の実在が真だとして ジョンがタイムマシンで我々の世界にやってくる確立が100パーセントならありとあらゆる平行宇宙でジョンが我々の世界に来ていることとなる。 ジョンが我々の世界に来たのは偶然ではなく必然という見方がとれる。未来からタイムマシンが一台我々の世界に来ているなら他のタイムマシンもまた来ているだろうということは言うまでもないことだ。
2008-04-17 17:54:26

通りすがり wrote:

最終戦争でアメリカは焦土と化す?!

http://www.y-asakawa.com/me...のコピペ

実は、タイターの語るアメリカの近未来の幻想をアメリカ初代大統領、ジョージ・ワシントン自身も見ているのだ。ワシントンは独立戦争の総指揮官だった1777年の冬、ある不思議なヴィジョンを幻視している。

拙著『謎多き惑星地球』から引用する。

  それは、彼が執務室でいつもの通り指令書に取り組んでいたとき起きた奇妙な現象であった。突然、胸騒ぎを覚えて目を上げた彼の目に映ったものは、後光に包まれた美しい「婦人」の姿であった。その姿を見た瞬問、彼は全身が硬直し、身動き一つできなくなってしまっていたという。

そこに出現した婦人は、おそらく聖母マリアであったと思われるが、ワシントンにアメリカで起きる三つの大きな戦いの場面とその後の世界を、鮮明なヴィジョンで幻視させている。一つは、すでに当時始まっていた独立戦争とその後の状況でありと、二つ目は南北戦争とその後のアメリカの発展する姿であった。
 

今の我々が一番興味を惹かれるのは、三つ目のヴィジョンであるが、ワシントンが見せられた映像には次のような場面が映し出されていた。

  再び大西洋上に黒い天使が現れて、不吉なラッパの音を三度響かせた。それから、海水をヨーロッパ、アジア、アフリカに振りかけると、各地から黒雲が発生し、一丸となってアメリカを襲った。雲のなかで赤い光が炸裂するごとに、隠れて進む軍勢が見えた。

彼らはアメリカ全土を荒廃させ、焼き尽くし、国民は減亡の危機に立たされた。さらに黒い天使が長く恐ろしいラッパを吹くと、1000個の太陽を合わせたような眩しい光が上空で炸裂し、すべてを粉微塵にした。
 

黒い天使が吹き鳴らした三度のラッパは、20世紀以降の三つの世界戦争を暗示しているように思われる。またヨーロッパ、アジア、アフリカから立ちのぼる黒煙が一丸となってアメリカを襲う場面は、今日の世界情勢から判断すると次のように解釈できる。

三つの大陸でアメリカが次々と行ってきた戦争行為(第二次世界大戦、ベトナム戦争、アフガン・イラク戦争 、コソボ紛争など)が、国家的カルマとなってアメリカに降りかかり、国論が二分されるような状況が発生して内戦状態へと進み、その結果、アメリカの国力や戦力がしだいに低下していく 。

その結果、アメリカを叩くには体力の弱った今が千載一遇の好機と、ロシアが核弾頭の打ち込むことになるのかもしれない。「1000個の太陽を合わせたような眩しい光が上空で炸裂し、すべてを粉微塵にする」とは核爆弾以外の何物でもない。

『謎多き惑星地球』で私は、ホピの予言をもとに核戦争をもたらすのは中国ではないかと推測したが、 状況が変わってロシアになるのかもしれない。

 
2008-04-21 00:13:36

At-Globe竹内 wrote:

mkさん
人造人間X号さん
panapanaさん
とんさん
ターミネータの姉のターミネーチャンさん
通りすがりさん
teadhさん
こびとさん
timetravel_d
Jun@LAさん
名無しさん
通りすがりさん

コメントありがとうございます。
皆様、返事が遅くなり申し訳ございませんでした。

1.中国五輪について

mkさんやpanapanaさんのおっしゃる通り、チベット問題に対する中国政府の
非人道的な対応に世界中から非難の声が高まっていますよね。
聖火を奪い取ろうという行動は行きすぎと思いますが、中国政府への抗議
行動については個人的に理解できます。
そして今度は中国の民衆がカルフールの不買運動を行っているとか…。
フランスを中心に活動する国境なき記者団などによる聖火リレーの妨害や
中国への抗議活動に反発してのもののようです。
この流れがエスカレートしていくと、本当に中国オリンピックの開催自体が
危ぶまれる、なんていう可能性すらあるように思います。
個人的にはオリンピックはなんとか開催してほしいと願っています。

2.ビル・クリントンを知らない?

teadhさんが指摘されたジョンタイターのこの発言なのですが、私はまったく
記憶にありませんでした。
そこでもう一度"John Titor Archive"で掲示板でのやり取りを読み直して
みたのですが、やはりこの問答は掲載されていませんでした。
timetravel_dさんのご指摘どおり、出版されているジョンタイターの和訳本
では記載がありますので、おそらくそんなやり取りもあったのでしょう。
私としては原文がわからないのでニュアンスも掴めず、なんとも言えない、
というところでしょうか。

3.パラレルワールドについて

人造人間エックス号さんの歴史修正タイムトラベラーA・B・Cの話は面白い
ですね。
思わず笑ってしまいました。
しかしながら、これについてはJun@LAさんのご指摘どおり、未来から過去へ
タイムトラベルする際に、自分が未来にいた全く同じ世界線の過去へと移動
することは確率的に非常に低い、というのがジョンタイターの見解のようです。
同様に、彼が元いた正確に同じ2036年の世界線に戻ることも不可能だそう
ですが、彼はそれほど問題視していませんでした。
小人さんの仰るように、彼にとっては元いた世界線に"近い"世界線に移動
できればいい、ということのようです。
パラレルワールドを考え始めると頭が混乱しますよね。

4.ところでジョンタイターは本物か?

私もこびとさんやJun@LAさんと同様、本物ではないとは言い切れない、
という心境です。
ジョンタイターがなぜ、わざわざ2000年の掲示板に現れて過去の(私たちに
とっては現在の)人類と語ろうと思ったのか?について考えると、私は
mkさんと同意見で、彼は本当は警告しようとしていたのではないか、と
思っています。
彼は"興味本位で"というような発言をしていたように記憶していますが…。

ところでターミネータの姉のターミネーチャンさんがYOUTUBEでご覧になった人が歩いて
タイムスリップする映像は多分ニセモノだと思いますよ。
彼はタイムスリップの映像を残していくといっていたのですが、どこかに
存在するのならぜひ見てみたいですよね。
2008-04-22 22:20:19

人造人間エックス号 wrote:

聖母マリア!? 突然光って出現するだと? どこかで聞いたことがある。そうだ タイムマシンだ。 もちろんこの時代は機械文明など発達してなかったので 突如光って出現する謎の物体=聖母マリア と呼んだのだろう。 ジョン以外にも7人がミッションについたと言っていたな。タイターの乗ってきた初期型タイムマシンC204でも2036〜1777 まで20〜30時間あれば十分移行可能な範囲内にある。そいつが7人の中に含まれていたかどうかは知らん。だがそれがタイムマシンであったことはほぼ明確だ。これは面白くなってきた。歴代のアメリカ大統領が未来政府と繋がっていたとはな。 歴史の闇の中に封印されていた謎が解けるかもしれんな。
2008-04-23 05:02:13

人造人間オメガ号 wrote:

どうも人造人間エックス号です。今日からバージョンアップしましたので宜しくお願いいたします。    ジョン タイターは本物だという結論で一段落終了しましたのでこれからジョンタイター物語外伝に進もうかと思います。             今日はまずその一例から 皆さんケネディー大統領暗殺事件についてはご存知ですよね。 犯人が逮捕されながらも黒幕がいるとか。 でねこの資料についてはアメリカ公文書図書館に保管されているそうなのですが公開されるのがなんと2039年なんだそうです。 アレ! この数字どっかで聞いたことありません。ジョン タイターのいっていたタイムマシン完成のわずか5年後じゃありませんか。  ここに答えありますやん。 犯人タイムトラベラーですね。 これ隠すための工作だったわけですね。        それでいっつも黒幕が隠れていた訳ですね。
2008-04-25 12:30:59

Jun@LA wrote:

>timetravel_dさん
Johnの世界と僕らの世界での大きな違いは(John自身も驚いていましたが)Y2K問題でしょうね。
ただ、もし1975年時点でJohnがY2K対策への何らかの関与(警告)があったとしたら、Y2K問題が起きなかった事でJohn自身が驚く事にはならなかったような気もします。

それと、Johnの世界では9-11が起きなかったように思えます。

この2つの違いは、Johnの世界と我々の世界が”2〜3%のズレ”では済まないような気がします。
つまり、今後はもっと大きなズレになって行くと思うので、Johnの世界で起きた事が我々の世界では全く起きない可能性は非常に高いと思っています。
(例えば、米国での内戦などは全く起きていませんし、中国の日韓台湾侵略も起きない可能性が高いように思えます)

僕が気になるのは、Johnが「僕が来た世界でよく言われるのは、"全ての起き得る事柄や起きるだろう事は、既に他のどこかで起きた事"」

There is a saying where I come from, "Every possible thing that can happen or will happen has already happened somewhere".

という発言(掲示板のログ)があります。
(出版された日本語版は読んだ事が無いので、日本語でどのように訳されているのか不明です)

これって、『時間』に関する認識の大きな転換のような気がしているんです。
つまり、我々にとってこれから起きる事(起き得る事)=未来
既に、どこかで起きた事=その世界では過去
という事になりますから、パラレルワールドは同時進行ではないという解釈にも取れるように思えるんです。

時間は連続して流れているわけではない・・・・そんな気もします。
話は大きくそれますが、なんだかアガスティアの葉を思ってしまいました。
2008-04-25 20:04:15

Jun@LA wrote:

ところで、話がさかのぼってしまいますが、Johnに尋ねたのはビル・クリントンの事ではなくて、ビル・ゲイツの事だったのではなかったでしょうか?

Johnの掲示板でのログはWord文章で保存してあるので検索すれば見つかるんですが、ちょっとそこまでして確認する事でも無いような気がするので検索していませんが・・・・。

確か株の話か大手企業の将来か何かの流れだったような記憶があります。
2008-04-25 20:10:49

Jun@LA wrote:

失礼しました。
やっぱり気になったので検索してみました

What happens to Bill Clinton?
I don't really know.
What happens to Bill Gates?
This I do know but I won't discuss.

timetravel_dさんがおっしゃるように、質問は
What happens to ですから、僕らが退任後のJimmy Carterがどうなったか知らないのと同じでしょうね。
日本の方で、退任後の大平さんや福田さんがいまどうしているか知ってる方が少ないように・・・・。
ただ、ビルゲイツは将来も話題(良い意味か悪い意味か)になるようですね。
いずれにしても、あくまでJohnの世界で・・・・ですから、僕らの世界ではビル・ゲイツは世の中からすっかり忘れ去られるかも知れませんが・・・・
2008-04-25 20:23:33

Jun@LA wrote:

ふと思ったのですが、ヒラリーが大統領になっていたら(立候補しただけでも)ビル・クリントンについては語る事があるはずですよね。
例えば、僕がWhat Happens to Bill Clinton ?と聞かれたら、「退任後に今度はWifeが・・・・」と答えるような気がします。
少なくとも、ビル・ゲイツに対する返事のように「知ってるけどそれについては何も言わない」という反応になるような気がします。

そう考えると、この受け答えからだけでもJohnの世界ではヒラリーは大統領になっていない。
更には(我々の世界のように)大統領予備選ですら話題にもなっていないと推測出来るような気がします。

その推測からも、Johnの世界とはどんどんズレが広がっているような気がします。
2008-04-25 20:32:16

timetravel_d wrote:

>Jun@LAさん
>Johnの世界では9-11が起きなかったように思えます。

9-11の件についてジョンが言及しなかったことには私自身も非常に気になっています。いくつかの解釈が考えられますが、Jun@LAさんのおっしゃるようにジョンの世界線では9-11が起きなかったと解釈することもできれば、起きたが敢えて言及しなかったと解釈することもできます。このことに関しては大きく意見が分かれるのではないでしょうか。しかし、私はどちらかと言うと後者寄りの解釈をしています。つまり、敢えて言わなかったのではないかということです。前にも書きましたが、2000年11月21日の書き込みに、1941年に起きた真珠湾攻撃の話があります。以下は引用。

『考えてみてください。あなたはタイムトラベラーで、1941年へ行こうとしています。なぜならあなたの祖父母が真珠湾付近に住んでいるからです。戦争を止めることは出来なくても、心構えだけでもさせられるかもしれません。不思議なことに、12月7日が訪れても奇襲攻撃はありませんでした。日本は枢軸国の仲間に入らず、アメリカは中立を保ちます。そしてドイツが原子爆弾の開発を始めるところを目にするのです。』

この発言はとても意味深です。あくまでいくつかある解釈のうちの1つですが、私にはこれが暗に9-11のことを示唆していたのではないかと思えて仕方がありません。つまり、ジョンの世界線では9-11が2001年ではなく2000年に起きていたために、この世界線でもそうなると踏んでいたのではないでしょうか。しかし実際には2000年が訪れてもテロが起きなかったことを比喩してこの暗示めいた発言をしたように思うのです。あくまで私個人の見解ですので推測の域を出ませんが。

>Johnの世界と我々の世界が”2〜3%のズレ”では済まないような気がします。
同感です。2000年問題が起きなかった時点ですでに2〜3%のズレでは済まされないと私自身も思います。2000年問題が起きることによってその後生じたであろう本来の出来事が、2000年問題というトリガーがなくなったこと(厳密には程度が小さかったと言った方が正しいが)によって、本来の連鎖反応(その後連鎖的に発生したであろう出来事)が我々の世界線では起きる可能性が低くなったと考えられます。しかし、2000年問題ごときで歴史の大部分が変わってしまうのかどうかと聞かれたら、それほど変わらないのでは?とも思えます。

>Johnの世界ではヒラリーは大統領になっていない。
なるほど。しかし、質問の意図はビル・クリントンの大統領退任後のことについてなので単に知らないと答えただけとも解釈できます。もし『ヒラリー・クリントンはどうなりますか?』と質問したら、ジョンはどう答えたのでしょうか。やはり『知っているけど答えません』と言うのでしょうか。
2008-04-25 23:15:19

Jun@LA wrote:

真珠湾の件に関しては原文では

Consider this: You are a time traveler who wishes to go back in time to 1941 because your grandparents live close to Pearl Harbor in Hawaii. You realize you can't stop the war but you may be able to help them prepare for it. Strangely, December 7th comes and goes with no sneak attack. As the war in Europe rages on, Japan fails to join the axis power, there is no war in the Pacific and the United States remains neutral. Then, you watch as Germany begins to develop the atomic bomb… all by themselves.
となっています。

これは、どうやらJohnにいつもしつこく質問する(しかもいつも『答え』を求める)BBSメンバーに対しての答えの一部だったように思えます。

このすぐ前のやり取りは
All of the questions asked have been answered in one way or another. You assume I am here to start a war?
ちょっとイラついた感じさえ受けるような受け答えで、

その前は
If telling us about your time machine won't change anything, what would happen if someone built one based on your information?
What you do on your worldline is your own business. I can't think of any better way to start a war than for someone to figure out how to make a time machine. Go for it.

という事で、タイムマシーンの事を我々に詳しく説明しても何も変る事は無いというなら、もし誰かがその説明からタイムマシーンを開発してしまったらどうなるんだ?
戦争を始めるよりはタイムマシーンを開発した方がよっぽどマシだろう・・・という、「世界は一つではない(一通りではない)」「戦争」という流れのやり取りから、両親を真珠湾から救おうと思って過去へ戻っても、(たどり着いた世界の1941年には真珠湾攻撃そのものが起きない可能性だってあるんだという、本当に単なるたとえだったように(あくまで僕は)感じました。

クリントンに関しては、
例えば、ナンシー・レーガンがロンが退任した数年後に大統領になっていたとしたら、ロナルド・レーガンはどうなった?という質問に、(僕なら)奥さんが大統領選に出馬して・・・というような事を(あるいは退任後も夫婦で色々と話題になったよ)という感じの受け答えになるような気がするんです。
ナンシーが今のように静かに暮らしている場合は、レーガンの事を尋ねられても「さぁ・・・退任後どうなったのかは知らない」という事になると思います。
(実際、特に話題にはならなかったですし・・・・)
ニクソンやカーターもそうですね。
退任後も(家族が)話題になり続けたのはケネディ家系とクリントン夫婦、ブッシュ親子位ではないでしょうか?
2008-04-26 19:45:35

timetravel_d wrote:

>たどり着いた世界の1941年には真珠湾攻撃そのものが起きない可能性だってあるんだという、本当に単なるたとえだったように(あくまで僕は)感じました。

はい。真珠湾に関するこの話が多世界解釈論を説明するための例え話だったとしたらその通りだと思います。ただ、これに関しては私自身どのように解釈したらいいかで正直困惑しています。つまり、何を意図してこの話をしたのかで解釈の仕方がいくつかあるからです。ジョンの母親はこれは2000年問題のことを言っているのだと言っていましたが、実際はどうなんでしょうか。ジョンは自分自身の置かれている状況を少しでも私たちに分かってもらうためにこの例え話をしたのだと私自身は解釈していますが、それにしても真珠湾とは大袈裟すぎる気がします。

世界線のズレに関してですが、2000年12月13日に興味深いやり取りがあったので載せおきます。

Q.世界線間でほんの少しのズレがあるだけでも、あらゆるものがあなたの世界線と違って見えるのではありませんか?

『ズレとは、出発点と比べた局所重力場の相違を測定したものです。あくまで、世界線の全体的な変化を経験的に表した指標に過ぎません。ある世界線において全く異なるものも、時間の経過につれてほとんど意味がなくなり、2つの世界線が「収束」してほぼ同じに見える場合があります。世界線の変化は指数で表せるものではありません。大きさや位置により異なる効力を持つカオスアトラクタ(:非線形力学におけるカオス理論に基づく、方程式の解などが近付く極限を表す)のような役割を果たします。』

どうやらズレに関しても大きく分けて2つの解釈が考えられそうです。つまり、ジョンの出現によって発生したズレがこのまま無限大に発散していくのか、ある極限へ向かって収束していくのかのどちらかのようです。

クリントンに関してですが、その前に2001年1月9日の発言にもあるとおり、ジョンは自分自身に3つのルールを課していたようです。以下がそれです。
[1]その情報を知りえたことで特定の個人が利益を得るような情報は公開しない。つまり、株やスポーツです。
[2]誰かが死を免れることになりそうな情報は公開しない。つまり、地震や爆破の情報です。
[3]個人の将来の行動に支障が生じたり、その家族や安寧が危険に晒される可能性がある情報は公開しない。

ジョンの世界線でヒラリーがどうなってたかは知る由もありませんが、どちらにしろ[3]からも分かるように彼女に関しては口が滑っても言わなかったでしょう。ましてやビル・クリントンに関する質問で『彼については知らないが、夫人の方は…』などと話を切り出さなかったことは当然のように思えます。
2008-04-27 22:03:59

Jun@LA wrote:

ううぅ・・・・ちょっと力を入れて書いた内容が「コメントを追加」ボタンを押した途端にどこか違うサイトへ飛ばされて全て消えてしまうと脱力してしまいますね・・・・・。
日本はゴールデン・ウィークのようですし・・・・・
2008-04-28 10:51:25

人造人間オメガ号 wrote:

ミライセイフオウトウセヨ ゲンザイ ケイザイナン二アル ソコデミライノワタシカラシャッキンスルコト二シタ 。          ニチジオシテイスル ニセンハチネンゴガツジュウクニチ ゴゼン二ジ  バショハ カイタニダムノスグキタ二アルドウロノウエノアタリ二アルサンチョウ二ツツクカイダンオミギテ二マガルヨウニオクヘススンデクレ  ティーケイ ノメジルシガツイタキガイッポンアルハズダ  ソノキノスグヒダリシタ二ウメトイテクレ   サイショハ二サンビャクアレバジュウブンダ 。 タノンダゾ  クライカラカイチュウデントウワスレナイデネ。
2008-04-30 13:23:57

ヨハネ・タイタン wrote:

どうも、お邪魔します。私の名前は、ヨハネ・タイタンです。
ジョン・タイターという人物を、実はつい最近になって知りました。
今から、8年前の2000年11月にアメリカの巨大掲示板に書き込みを行ったとか!?
未来から来た、時空旅行者だとか、タイムマシンの図面とか写真のコピーとかを掲載したとか、色々と論議をかもした模様ですね。
このジョン・タイターの公式サイトで、アーカイブ゙を読んでみましたが、質問者の一言一言に、丁寧に答えている様子が分かりました。
普通であれば、この面倒な作業を何のメリットも無く続けるでしょうか!?
私であれば、同じ作業の繰り返しはしません。彼(ジョン・タイター)も、初めはかなり長い質問にも答えていたようですが、
中頃になって、質問内容は簡単明瞭にしてほしい書いています。
「WW3以後、世界は小さなコミニティーからなっている」。「今、我々の一番の問題は飲料水を確保する事だ」と言っています。
この彼が、言う所の世界は非常に小さな政府と小さな地域とに分かれて、生き残った者で助け合って生きているようです。
しかし、核戦争後の核の冬は到来していないようですし、その後の世界的な事象を聞かれると、
彼は決まって言う言葉は、「僕自身は、知識がそれ程豊富ではない。僕自身は事の詳細はあまり知らない」と言っています。
そして、あえて「自分」と言う存在が、この世界の者であれば、「君」もこの世界に存在する。とまで言い切っています。
さらに、「自分」と同様な時空旅行者は、他にもいる事をほのめかしています。
かつて、時空旅行者(タイムトラベラー)とは、その膨大な時間と空間の狭間で、元の世界に戻れないのが常識です。
もし、何らかの目的でこの世界に4ヶ月留まって後に、元の世界に、あるいは元の世界に近い世界に戻っているのでしょうか!?
そうであれば、彼の言葉を借りるなら。「君達の事は、2036年の世界で僕が、僕の身近な人達に話しているよ」と言う事でしょう。
いずれにせよ、彼は、時空旅行者では無いと言う証拠はありませんし、そうであると言う証拠も無いと言っても良いでしょう。
彼の予言は、2000年時点で予見できる事が、多くあります。また、Y2K問題で、この世界で大事件が起きなかった事に驚いていますが、
これは、当時の多くの有識者や、技術者のお蔭で事なきを得た事は、多くの人々の知る所です。
(当時、私もこれに関しては対応に追われていましたので良く覚えています)
彼が、本当に1998年生まれで、彼のいる時代が、2036年であれば、彼はすでに38歳の中年男性です。
蛇足ですが、つい気になるのは、「未来人ジョン・タイターの予言」とか言う本の印税収入が、誰に支払われるのかが気になります。
ちなみに、関連記事として下記の項目を記載しておきます。
*CERN(セルン)
欧州原子核研究機構(おうしゅうげんしかくけんきゅうきこう、CERN) は、スイスのジュネーヴ郊外にある、世界最大規模の素粒子物理学の研究所である。
またCERN は、皆さんが今こうして楽しんでいる WWW (World Wide Web) の発祥の地である。
*2036年問題
NTPでは、時刻の表現に1900年1月1日 午前0時0分0秒 (UTC) (この時間を以下では「起点」とする)からの積算秒数を使用している。この値は32ビット符号なしで表現されるため、起点から(232-1)秒、すなわち42億9496万7295秒までしか表現できない。
その結果、起点から42億9496万7295秒経過した2036年2月6日 6時28分15秒 (UTC) の次の秒(16秒)が桁あふれによって起点と認識されてしまい、NTPが誤動作すると予想されている。
(この問題は、日本でも過去に起きている、ちょうど1970年と2038年1月19日の2分の1を超えた2004年1月11日の朝から、2038年問題が顕在化して、システムが正常に稼動しなくなった。 全てIBMのUNIX環境のCPで起きている)
*2038年問題
コンピュータの西暦2038年問題とは、C言語を使って開発したシステムをUNIX環境で利用している場合に、グリニッジ標準時の2038年1月19日3時14分8秒を過ぎると、システムが正しく時刻を認識できなくなる問題を指す。
年数の扱い方に問題があった2000年問題はアプリケーションレベルでの修正が可能であったが、この問題は、現在普及しているC言語の処理系の実装にかかわる問題であり、2000年問題より深刻であるという指摘もある。
2008-04-30 17:13:43

人造人間オメガ号 wrote:

ナンナンダ  コノイヨウナカンカクハ コウベレンゾクジドウサッショウジケン?  シンクロシテイル    ジュンガシボウ=ジョンノモンダイオトイタ  サカキバラセイト=サカノボッテキタニキビノアルセイト   スマクノショウネンガタイホ=スマクノチュウガクノセイトガトイタ   ワタシガデデクル   アンビリーバブル   アンビリーバブル    
2008-05-01 15:16:31

人造人間オメガ号 wrote:

ミライノショウキンオゲンダイノワタシガウケトッテ カクシテモシカゾク二ミツカッタラマズイノデ モシモノタメニワタシノカツヤクオシッテラッシャル ブッシュサンカフクダサンノカイタトイウコト二シタショウジョウガアレバタスカルノダガ。 インターネット二シュツダイサレタセイフトップシークレットチョウナンモントイウカタチデモヨイノデ。
2008-05-02 08:29:00

atglobe wrote:

To timetravel_dさん
To Jun@LAさん

割り込み失礼いたします。

パラレルワールドに関してですが、掲示板の2001年1月28日のやり取りに
以下のようなものがあります。

『世界線の移動によって、元いた正確な世界線に戻れないことが
道徳に反するのではないか?』というような質問に対して…

The probability of us noticing a difference is based on the divergence of the trip. If all events and outcomes are certain, there are worldlines where I do return for every worldline I don?t return to. All the ?moral? events would then balance out to zero. Again, it's hard to judge good and bad outcomes?only good and bad decisions.

"(世界線間の)違いに気が付くかどうかは移動の際のズレの大きさによります。
もし全ての出来事と結果が確かなものなのであれば、私が戻らない世界線が
存在するのと同時に私が戻る世界線も存在します。
ですから全ての出来事は道徳的にバランスを取ることになります。
もう一度言いますが、良い結果か悪い結果かを判断するのはとても難しいことで
あり、(重要なのは)良い判断か悪い判断か、ということなのです。"

この「重要なのは良い判断か悪い判断かである」という表現はパラレルワールド
を実際に体験した人ならではの発言のように思います。

例えが良くないかもしれませんが、この世界線で凶悪犯罪を犯してしまった
Aさんは他の大多数の世界線では善良な市民かもしれないわけです。
つまりAさんは悪い人間であるという考え方ではなく、Aさんはこの世界線では
悪い判断をした、という風に考えるのでしょうかね。
2008-05-02 10:16:45

atglobe wrote:

To 人造人間オメガ号さん

バージョンアップされたのですね。

>皆さんケネディー大統領暗殺事件についてはご存知ですよね…
>この資料についてはアメリカ公文書図書館に保管されているそうなの
>ですが公開されるのがなんと2039年なんだそうです。…
>ジョン タイターのいっていたタイムマシン完成のわずか5年後じゃ
>ありませんか。…タイムトラベラーですね。…隠すための工作…

確かに証拠物件の公開が2039年まで制限されているというのは不自然な
気がしますよね。
なぜ隠したがるのか?
タイムトラベルと関連がるかどうかはわかりませんが興味深い話です。

ところで最近のコメントがカタカナ表記になっていますが、非常に読み
づらいので、できれば戻していただけませんでしょうか?
2008-05-02 10:27:50

atglobe wrote:

To ヨハネ・タイタンさん

コメントありがとうございます。

>Y2K問題で、この世界で大事件が起きなかった事に驚いていますが、
>これは、当時の多くの有識者や、技術者のお蔭で事なきを得た事は、
>多くの人々の知る所です。

ジョンタイターが本物だとしたら、ヨハネ・タイタンさんのご指摘のように、
彼のいた世界線では2000年問題や2036年問題などコンピュータシステム
関連のトラブルで苦労しているようですね。
この世界線のコンピュータ技術者はきっと非常に"良い判断"で2000年問題を
乗り切ったのでしょう。

>つい気になるのは、「未来人ジョン・タイターの予言」とか言う本の
>印税収入が、誰に支払われるのかが気になります

この本は、アメリカで出版された"A Time Traveler's Tale"という本の
翻訳本です。
ちなみに著者はJohn Titorになっています。
未確認情報ですが、これを実際に出版したのは弁護士のラリー・ヘイバー氏
ではないかと思います。
彼は2001年にこの世界線の幼いジョンとその母親と実際に接見したと主張
している男でもあります。
本当かどうかはわかりませんが…。
2008-05-02 10:48:06

人造人間オメガ号 wrote:

ミッション中止だ。  何か嫌な予感がする
2008-05-02 19:26:20

人造人間オメガ号 wrote:

誰だ私お利用しようとしているのか?  どうなっている?  何者だ?
2008-05-02 20:10:27

人造人間オメガ号 wrote:

誰だここまで誘導するのは?
2008-05-02 20:12:20

人造人間オメガ号 wrote:

右側の道路にも左側の道路にも黒幕がいたとはな。 オレお利用するだけ利用しといて呪いのプログラム完成だと?  ふざけるな 早く未来のお家に帰るんだな
2008-05-02 21:05:30

人造人間オメガ号 wrote:

右側の道路にも左側の道路にも黒幕がいたとはな。 オレお利用するだけ利用しといて呪いのプログラム完成だと?  ふざけるな 早く未来のお家に帰るんだな
2008-05-02 21:05:30

気分屋 wrote:

これらのタイターの言葉は、実際には世界支配機構[フリーメーソンのイルミナティ]が計画をリークしたものでしょう、と小石泉牧師は指摘した。彼らの驕慢な予告だということになる。その可能性もある。
   なお、ペンタゴン元高官らの最近の近未来小説"Showdown対決"との関連で、筆者の下記Blogは必見: http://tatsmaki.iza.ne.jp/blog
  これらは、実際には世界支配機構[フリーメーソンのイルミナティ]が計画をリークしたものでしょう、と小石泉牧師は指摘した。その可能性はある。彼らの驕慢な予告ということだ。
  フリーメーソンの最高機関13人評議会と下級の300人委員会*は、フランス革命、米国独立戦争、ロシア革命を指導し、中国革命を支援した。その間に第1次世界大戦と第2次世界大戦を組織した。そして今度は、核の第3次世界大戦、30億人のジェノサイド、地球と宇宙の破壊という情報が伝えられた。メーソンは、核攻撃基地をロシア国境の間近に前進配備して、対露先制核ハルマゲドンの第3次大戦を強行し、グローバルな金権独裁支配体制に基づく圧制の世界統一政府の樹立と、それによる許されざる「宇宙征服」の悪の惑星の実現を目指している。追い詰められたロシアが先制核攻撃に出る可能性が現に増大している。米国の内戦支援は口実でもあろう。
* 参考資料:http://elbaal.hp.infoseek.c...
http://www.anti-rothschild....
http://video.google.com/vid...
http://video.google.com/vid...
  
  しかしロシアの核攻撃支援で内戦に勝利した米国反政府市民軍のタイター少佐は、「未来では貴方らは嫌われている。この時代は、怠け者で自己中心的、無知で愚鈍な市民だらけだと思われている」、「地球は地獄と化していた」、「2008年は、この世界はもう終りだと皆が気づき始める年だ」、「内戦の激化で人種問題は解消した」と書いた。
  彼は「貴方ら[市場原理至上主義と拝金主義の米国現代人]と我々とでは価値観が根本的に違う」と強調した。また「人間の魂の働きに悪影響を及ぼす組織化された悪の力の存在も信じている」が、「善と悪の概念は大きく変った」と、明らかにフリーメーソンを暗に批判しながら、時代が変ったことを告げた。
 タイターは「[フリーメーソンの目標]NWO: 新世界秩序という概念は旧USA、欧州、カナダ、豪州を結合するもので、実現が試みられた」が、「我々の世界線では、もはやNWOは、ナチスをもう恐れていないように、恐れられていない」と書いた。それは、第3次大戦でのロシアによる核攻撃でロンドンとNYが壊滅した結果、フリーメーソンの中核的指導勢力が一掃された可能性もあることを示している。

  だが核戦争による地球と宇宙の破壊は宇宙ブロックス管理界によって絶対に許されない。破壊者らは制裁で解消されてクォークに還元されてしまう。フリーメーソンのアジェンダは実現しない。
フリーメーソンのアジェンダは、ありうる1つの可能性に終る。
  その前に、地球の破局が目前に迫ってきたからだ
2008-05-03 01:15:28

atglobe wrote:

To 気分屋さん

コメントありがとうございます。

>これらのタイターの言葉は、実際には世界支配機構[フリーメーソンの
>イルミナティ]が計画をリークしたものでしょう、と小石泉牧師は指摘した。

ロックフェラー一族を中心とした超富裕層による組織、ビルダーバーグ・
クラブが実質的にこの世界を支配しているのか?、という話は以前この
ブログでも取り上げたことがありました。
実際のところ資本主義、あるいは市場原理主義のこの世界では、"金(かね)"
がものをいうのは事実でしょうし、彼らが政治にも相当な影響力を持って
いるのは間違いないのでしょう。
気分屋さんがご指摘のような過去の戦乱に、彼らがどれほど深くかかわって
いたのかはわかりませんが…。
ご紹介いただいたブログサイトも見せていただきましたが、個人的には
陰謀説もさすがにそこまでいくと深読みしすぎなのかな、と思いますが
いかがでしょうか。
2008-05-03 12:26:28

人造人間オメガ号 wrote:

やっぱり嘘ですね 小説の中ですね  全部
2008-05-04 10:34:19

人造人間オメガ号 wrote:

ちょっと おかしいな。  この中に一人情報運びやらしき人物がいたようだが3人の名前1回ズツ使っていた。 これは問題解かされていたのか   それと未来から来たということは過去の個人情報まで知っている可能性がある。    もしや・・・
2008-05-04 11:25:24

人造人間オメガ号 wrote:

これからは算数オンリーの自分から抜け出し真の意味での人間になりたい。 じゃあな バイバイ。
2008-05-04 22:55:58

人造人間オメガ号 wrote:

ミッション中止だ。嫌な予感がする。やめてくれ。
2008-05-06 18:03:46

人造人間オメガ号 wrote:

家庭内の内乱での隣人トラブルに関してだが妹の譲歩という形にしたい。
2008-05-06 18:13:14

人造人間オメガ号 wrote:

マスコミの情報は正しいか? どう思いますか?
2008-05-06 20:11:45

人造人間オメガ号 wrote:

ミッション中止だ。  他人や家族への責任逃れは良くない。
2008-05-06 20:25:31

通りすがり wrote:

創価の真実、シナの野望!
迫り来る、侵略の足音。〜ジョン・タイターの言葉は現実になるのか〜

以下コピペ、リンクフリー
創価学会の野望、総体革命。冗談のようですが、実現しそうです。日本支配の具体的方法 や、ほとんど知られてない創価学会の脅威。全員知ってください。

http://haruhiko072.blog46.f...

●ニコニコ動画
http://www.nicovideo.jp/wat...
●youtube
http://jp.youtube.com/watch...
http://jp.youtube.com/watch...
http://jp.youtube.com/watch...
2008-05-09 00:38:55

atglobe wrote:

To 人造人間オメガ号さん

人造人間オメガ号さんのコメントの真意を理解できません。
何らかのメッセージでしょうか?
2008-05-10 21:11:11

atglobe wrote:

To 通りすがりさん

コメントありがとうございます。

ご紹介していただいたサイトとYOUTUBEは一部だけ見させていただきました。
創価学会に所属している人は多いですからね。
日本人の10%近くに登るのではないでしょうか。
YOUTUBEの内容は「警察などの組織に大量の学会員を送り込んでいる」と
いうようなかなり乱暴な説ですが、人口の1割が創価学会員なのであれば、
警察などの組織やその幹部に学会員がたくさんいるのは当然とも思えます。

私は詳しくはわかりませんが、「創価学会の野望」なんてものは本当に
存在するのでしょうかね?
もし仮に学会の一部の幹部がそんなことを企てているとしても、大多数の
良識ある人がそれを許さないでしょうからさすがに無理だと私は思いますが、
いかがでしょうか?
2008-05-10 21:27:16

timetravel_d wrote:

米大統領選ですが、民主党指名争いはオバマ氏で決着がつきそうですね。
副大統領候補の人選にもすでに着手しているみたいですが、どうなるんでしょうか。
いずれにしろ、ジョンの世界線とはたいぶズレが大きくなってきているようです。
2008-05-23 19:09:16

atglobe wrote:

To timetravel_dさん

こんにちは。
返事がいつも遅くて申し訳ございません。

おっしゃるとおり、アメリカ初の女性大統領の目はどうやらなさそう
ですね。
ヒラリーさんが先日、なぜ戦い続けるのかを問われて、「ロバート・
ケネディも6月に暗殺された」などという大失言をしたそうですが、
なぜそんな事を言ったのでしょうね?
勝つ可能性が日に日に少なくなる中で、「もし彼が暗殺されたら…」
なんていう妄想が頭の中から抜けなくなってしまっていたのでしょうか。

ジョンタイターに話を戻せば、大統領選だけではなく、2008年はオリン
ピック中止、そしてアメリカ内戦激化にあたる年でもありますね。
どうやらこれら全てがジョンの言う通りにはならず、やがて彼のことも
忘れてしまうのでしょうかね。
個人的には今でも、もしかして彼は本物だったのでは?という気持ちを
捨てきれずにいる私なのでした。
2008-05-27 20:00:46

いえません wrote:

正式なニュースで流れたにもかかわらず。全くその後、話題にもなっていませんが、タイムトンネルの建設が、始まった。
理論的には可能だと判っていたそうですが、ほんとに作って実験するみたいですね。
テレビ局でのニュースの中で、一回だけ耳にしました。どこの局だか忘れてしまいました。
われわれが、親しんできた時間の概念、すなわち、時間が流れている、というのは、現次元からの視点でしかありません。時間は、位置のみがあるだけですので、移動は可能です。理論的なことはしりません。
少し話は外れますが、この世界の仕組みを知る機会があったので、少しだけ、書かせてください。
生前の世界、または死後の世界のことは、みんなうすうすは分かっていると思いますが、ちゃんと存在します。詳しくは、生まれたときが難産だった子供に、2.3歳くらいまでにうまく聞いてみてください。うまくすれば、話してくれます。彼らにとって、生も死もとても、身近なことなのです。偶然が重なることで、彼らは、すなをに、母親の胎内に宿る以前のこと、すなわち、神と共にあったときのことを話してくれます。そして、生まれてくる意味も聞くことが出来ます。多くの宗教家たちの言っていることが、いかに自分たちの都合だけを考えて、先人たちの話を曲げてきたのかが、分かります。
私は偶然、知ることが出来ましたが、宗教家ではないので、書きません。私は、芸術家なので、その使命を果たします。作品が、皆様の目に触れることがあるかどうかは、判りません。作品は、制作し続けます。私の名前や所在は、書きません。それは、光の意思に反します。
ここに書き込むことが、適切かどうか分かりません。ただ生まれて何の欲も無い1歳半の子が語った世界は、涙が止まりませんでした。
2008-05-27 22:35:19

tt wrote:

恐ろしい記事を偶然見つけました。
不思議とジョンの予言とリンクしています。

http://www.h2.dion.ne.jp/~a...
2008-05-28 07:30:40

atglobe wrote:

To いえませんさん

コメントありがとうございます。

>…タイムトンネルの建設が、始まった。…
>テレビ局でのニュースの中で、一回だけ耳にしました。どこの局だか
>忘れてしまいました

それはCERNの話ではないでしょうか?
もし違うのであればぜひ思い出したら教えてくださいね。
↓ちなみにCERNの話はこちらをご覧ください
http://blog.at-globe.com/in...

>ここに書き込むことが、適切かどうか分かりません。ただ生まれて
>何の欲も無い1歳半の子が語った世界は、涙が止まりませんでした

どんな話を聞かせてくれたのかわかりませんが、なんとも興味深い
話ですね。
1歳半では言葉もそれほど達者ではないでしょうから、語られた話の
内容によっては、それは確かに前世とか輪廻とかいうことを
考えずにはいられません。
私にはそれらの経験が無いので全くわかりませんが…。
2008-05-31 02:11:47

atglobe wrote:

To ttさん

コメントありがとうございます。

ご紹介いただいたウェブサイトはざっと読ませていただきました。
いろいろな情報を網羅しているので、どの部分がttさんの
おっしゃっている"恐ろしい"話なのかはわかりませんが、確かに
物騒な話がたくさん書いてありますね。
2008-05-31 02:20:52

Jun@LA wrote:

> われわれが、親しんできた時間の概念、すなわち、時間が流れている、というのは、現次元からの視点でしかありません。時間は、位置のみがあるだけですので、移動は可能です。

僕も、全くの理論や証明の裏づけ無しにおぼろげに、『もしかして、時間は連続していないのではないだろうか?』と感じていて、この仮説を理論的に説明なされている方の説を探しているのですが見つけられずにいます。

時間は(昔のアニメの)セル画のように一つの点(一枚のセル画)であって、それを誰かがそろえて順番に表示する事で連続しているかのように見えるだけで、そろえて繋げるまでは単なる点の集合ではないだろうか?・・・・・そんな気がしているんです。

つまり、2008年6月4日の次は2008年6月5日というのは、単に連続した時間に慣れている(それしか知らない)我々の感覚であって、実は2008年6月4日と20008年6月5日は連続しているわけではなくて、ランダムに散らばっている点の中から繋げられたもの・・・・・おぼろげにそんな感覚が抜けないんです。

セル画の技術も、背景が変らず手前の人物だけが動いているシーンは背景セルを固定して人物セルだけを数枚入れ替えます。
逆に手前の物体(人物、花、車・・・)が変化せずに、背景の雲や太陽、電車などが動く場合は、手前の人物セルを固定して、背景の電車セルだけを入れ替えます。

これはある意味で多世界解釈に繋がるものもあるような気がするのです。
『シュレデンガーの猫』理論で、観察者は箱の中の猫が生きているか死んでいるのか箱を開けて中を見るまで判らないと結論付けています。
これは逆に、箱の中の猫も箱の外が核戦争で破壊されていても、その事実は箱を開けるまで判らないという猫側からの視点が抜けているような気もします。

箱の中の猫が手前の人物セル画で、背景セル(箱の外の世界)だけが変化していたり、
逆に箱の外の世界(背景セル)は全く変化無く、箱の中の猫に変化がある場合・・・・。
その双方の変化は、双方が同時に認知出来ない場合は無数の可能性があり、それが多世界解釈につながるような気がするんです。
2008-06-05 03:36:22

千葉県人 wrote:

ジョンタイター の提示しているタイムマシーンの原理とマニアル マシーンの内部の説明書が有れば 実物が作れるんでないの??
最近そう思いかけてるのは・・俺だけかな・・ あれだけくわしく 説明してるんだから 作成してみれば わかるんでないかな?
2008-06-07 15:22:33

はん wrote:

青山茂晴さんのブログhttp://blog.goo.ne.jp/shiao...にて以下のようなコメントがついておりました。
気になりましたのでお知らせさてもらいます

引用開始

日本の有望選手が中国で次々に放射能被爆

「中国雲南省昆明で、 陸上長距離の絹川愛さん、謎のウイルス感染症で五輪断念」と、いろんなブログ等で話題になってますが
赤血球を破壊し白血球を変形というのは、謎のウイルス感染症というよりも放射能被爆と思います。

中国で数年前に旧式化したコバルト60を線源とする照射装置が大量に廃棄されており、コバルトやウランなどの重金属を分離知識も装置も無い中国の鉄鋼会社が廃材として精錬混入した放射線源入鋼材が合宿所等の建材等に使われ、土壌汚染も進み、水や食品あらゆる物に混ざっている可能性は高い。選手による症状の軽重も、各部屋の線源の強さの違いとも見れます。発疹とか下痢については水とか食物が原因かもしれませんが、放射線障害でも同等の症状が現れます。

昆明の合宿所が、健康管理の厳しい日本選手4名に原因不明の体調異常をもたらし、内1人死亡する程の危険地域であることは明らかです。

命がけで参加するオリンピック出場選手の為に、日本政府は、オリンピック競技会場および宿泊所等の近隣施設は勿論、食べ物や水等の放射能を含め様々な汚染状況も徹底的に調査し、個々の命を守る為に北京オリンピック参加/不参加を考えた方が良いのでは、と思います。

ダム決壊で緊迫している四川省綿陽市北川県の唐家山地区に中国で最も重要な核研究施設および軍施設が集中、その50施設のうち20の設備移転が完了しておらず、これら公表されていない軍事施設の放射線源が問題で、民間用の数万倍、数十万倍の放射能汚染の恐れがある。ウラン、プルトニウム、アメリシウム他、研究に利用する標準線源(アメリシウム241、コバルト56、57、60、マンガン54、セシウム137)等。一番問題なのはプルトニウム(自発核分裂で高速中性子を発生)。もしダム決壊等で水が浸入すれば(水は高速中性子を減速して核分裂を起こしやすい熱中性子にする)、臨界事故が発生する恐れがあり、更に堰き止め湖の排水が流れる地域の化学工場地域には大量の廃棄化学物が埋め立てられており、安県だけでもその量は10万トンにのぼり、水につかれば史上最悪の広域土壌汚染を引き起こす可能性があります。そしてそれらは、海へも流れていきます。
以上引用終了
ジョンタイターの予言はともかくオリンピックどころではないと思います。被爆された方は気の毒です。
2008-06-11 21:57:52

通行人 wrote:

2008年がやってきました。具体的に検証する時期になりました。いよいよおもしろくなります。

 この世の終わりは2012年の5月15日となっているようです。フォトンベルトのいう現象がその年に起こりますが、その前に、どうも、人類は終末への戦争へ突入することになります。これを踏まえて、次の時代年表を出しておきます。検証すればいいのです。
一応、ジョンタイターの予言をここでは使いますので、これに合わせた形にします。

 ジョンタイターによれば、彼は未来のアメリカ人で、アメリカ人の立場で、未来を予言しています。このことを考えるときに、ジョンタイターは参考になります。ただ、ジョンタイターの見通しを単純に述べるのではなく、聖書の預言をかみ合わせて、書いておきます。
2008年になりましたので、2008年を起点に記します。

・アメリカの内戦は2008年に全面化する。

 アメリカの内戦は財政破綻と住宅バブル破綻とイラク戦争破綻により、国家は分裂し、内戦化する。その走りが2007年8月のサブプライムローンがそのきっかけになった。

 アメリカ合衆国は1990年代から金融工学を元に金融バブルを引き起こした。それと同時に、2001年からブッシュ現大統領が軍産複合体の戦争を国の基幹産業にすえて、イラクや中央アジアアフガニスタンとの戦争に入りました。これをきっかけに、アメリカの財政赤字と貿易赤字と民間の金融機関は金融工学を駆使して金融債権を商品化して利益を上げる体制に変えた。これが破綻して、内戦化へ入るのではないかと思う。

 ゆえに、2008年はアメリカ内戦の始まりになるだろう。検証はこれから。特にアメリカの株のバブルが破綻することに注意。

・その(内戦)直後、アメリカ初の女性大統領が誕生する。

 2008年6月8日の、今日にアメリカ大統領候補のヒラリークリントンは民主党の候補者から断念し、オバマ候補を支持すると発表しました。ジョンタイターの予言は外れたかのように見えますが、ことはそれほど簡単ではありません。
 今アメリカ経済は大恐慌の方へ向かっていて、2008年3月17日大手証券会社のベアースターズの倒産を資金を供給して、事なきを得たように取り繕いました。企業には決算で粉飾決算をしてもよしとして、危機をかくしていますが、これがこの6月から再び出てくるのです。アメリカは国家は破産し、企業は破産し、国民は破産し、金持ちだけがノウノウとしています。このアメリカ合衆国が破産したときに、大衆の怒りが国家や企業に向かうことでしょう。

 この状況を管理コントロールできる人は国家を危機においやった共和党にはいません。民主党ではオバマがそれをすることになりますが、彼は黒人であり、政権中枢に食い込むほどの力は持ちませんから、ジョンタイターが言ったような危機をコントロールできません。それができるのは多分「ヒラリー・クリントン」でしょう。彼女しかいません。アメリカはタイター予言のようにアメリカ合衆国が解体されていく、その時の混乱を抑えられるのは、ヒラリーでしょう。

 ここから、次のことが言えます。

 アメリカ合衆国が混乱していくときに、民主党の大統領候補はオバマからヒラリーへ変わっていく。2009年にはヒラリーが女性大統領候補になっているでしょう。ここが面白いところだと今はじっと見ています。
・世界オリンピックは2004年度の大会が最後になり、2040年度にようやく復活する。
 世界オリンピックは2008年中国で行われることになっていますが、それは開かれない。中止になるということです。

 中国は2008年のオリンピックに向けてがむしゃらに進んできましたが、二つの問題が前面に表れてきました。
ひとつは、「チベット騒動」もうひとつは「中国内陸部四川省M8地震」です。これらは相当中国に大きな影響を与えているようです。ですから、オリンピックは開かれないのではないかと思っていますが、どうなることでしょうか。インフレや国家が国民の期待にこたえられない状況になるようです。
(ほかのタイター予言では2008年平成関東大震災が起こり、世界大恐慌への引き金を引くとなるといっています。9

 2008年平成関東大震災は2008年6月〜2009年1月までに起こる可能性があります。
2008-06-14 19:12:51

Jun@LA wrote:

John Titorが現れてからほぼ8年。
彼が居た世界と僕らの世界には大きな差が出てきたように思えます。

Johnの発言(予言と言われていますが)が、ジョセリーノの予言やホピ族の予言、マヤの暦、更には科学的な予想としてのフォトン・ベルトへの突入、惑星Xの衝突(ニアミス)など、他の予言や予測と大きく違う点は、Johnの発言は『自分が居た平行世界での近代過去を語った』という点だと思います。

つまり、Johnはあくまでこの世界の未来を予言したわけではなくて、自分がいた世界の過去を語ったという点だと思うのです。
彼のいた世界と、僕らの世界が違う世界であれば、僕らの世界の2008年と彼が体験した彼の世界の2008年は当然違う展開になるのではないかと思えます。
2008-06-16 09:03:50

atglobe wrote:

To 千葉県人さん

コメントありがとうございます。
返事が遅くなり失礼いたしました。

>ジョンタイター の提示しているタイムマシーンの原理とマニアル 
>マシーンの内部の説明書が有れば 実物が作れるんでないの??

確かにジョンタイターは掲示板で、タイムマシンの原理をかなり詳しく
説明しましたし、重力歪曲装置の見取り図などを公開しましたが、実際に
タイムマシンを作るにはもっと詳細な設計図が必要でしょう。
それにマイクロ・シンギュラリティー(極小の特異点:ワームホール)を
作り出す技術が2008年現在ではありませんしね(もしかするとCERNが今年
始まる実験で作り出してしまうかもしれませんが…)。
2008-06-17 09:04:19

atglobe wrote:

To はんさん

コメントありがとうございます。
返事が遅くなり失礼いたしました。

>もしダム決壊等で水が浸入すれば…臨界事故が発生する恐れがあり、
>更に堰き止め湖の排水が流れる地域の化学工場地域には大量の廃棄
>化学物が埋め立てられており、安県だけでもその量は10万トンに
>のぼり、水につかれば史上最悪の広域土壌汚染を引き起こす可能性が
>あります。そしてそれらは、海へも流れていきます…

はんさんご指摘の通り、震源の近くにいくつかの各施設があるようですね。
放射能漏れなどの事故はこれまでのところ報道されていないようですが、
実際はどうなのでしょうね。
オリンピックを控えたこの時期ですから、中国政府は意図的に情報を操作
しようとするかもしれません。
そう考えると恐ろしいですね。
世界各国のオリンピック出場選手のボイコットがいくつか報じられて
います。
大気汚染や、中国政府の数々の非人道的な対応、治安問題など、様々な
理由が挙げられますが、4年に一度しかない世界中のアスリートたちの
戦いを楽しみにしている人は、私を含め世界中にたくさんいるはず。
中国政府は、選手たちが競技に集中できる環境を作って欲しいですね。
2008-06-17 09:21:36

atglobe wrote:

To 通行人さん

コメントありがとうございます。

>アメリカの内戦は財政破綻と住宅バブル破綻とイラク戦争破綻により、
>国家は分裂し、内戦化する。その走りが2007年8月のサブプライム
>ローンがそのきっかけになった…

確かにサブプライムローンは世界中に影響を及ぼすほどの大きな問題に
なっていますね。
株式市場も株価下落に歯止めが利かず、そこから流出した現金は石油への
投資に流れ込んでいるようで、今度は原油価格の高騰が私たち消費者を
悩ませています。
何でも現金化(商品化)してしまうこの世界の市場の仕組みには、本当に
このままでいいのかな?と首を傾げてしまいます。

ところで、これにより通行人さんがおっしゃるような"内戦"まで発展する
可能性はあるのでしょうか。
私には現時点ではなんとも判断つきかねますが、確かに抗議行動などは
これから多くなるかもしれませんね。

>アメリカはタイター予言のようにアメリカ合衆国が解体されていく、
>その時の混乱を抑えられるのは、ヒラリーでしょう。

しかしヒラリーさんが民主党の候補になる可能性はほぼなくなりましたから、
どんな展開を洋装されているのでしょうか?
あっと驚くような大どんでん返しのシナリオが存在するのかな。
2008-06-17 09:38:01

atglobe wrote:

To Jun@LAさん

>『もしかして、時間は連続していないのではないだろうか?』と感じていて…

時間は連続していない…、難しい概念ですね。
そもそもこの宇宙での"時間"という概念については様々な議論がありますが、
それすら私には到底理解できそうもありません。
もしパラレルワールドの概念が正しいのだとしたら、それはこの宇宙空間に
どんな風に存在するのでしょうね。
Jun@LAさんが以前に紹介してくださったご自身の不思議な体験(別の世界線の
自分自身とのニアミス体験)のように、他の時空(あるいは世界線)は、実は
ごく間近に存在している物なのかもしれませんね。

>John Titorが現れてからほぼ8年。
>彼が居た世界と僕らの世界には大きな差が出てきたように思えます…

同感です。
と同時に、この世界線はジョンの世界線よりもいい方向へ向かっているの
だろうかという不安を感じることがあります。
ジョンタイターはこの世界線が自分の世界線と違う道を歩み始めていることを
感じていたようですし、それを不安視していたといいます。
でも「いい方向」、「悪い方向」というのはそもそも判断することが困難な
ことでしたね。
2008-06-17 10:02:26

Jun@LA wrote:

to Atglobeさん
John Titor話題も本当に長い長いコメント・ページになりましたね(笑)
僕自身、どう考えても2つの同時進行世界が何らかの理由で接触したと理解した方が自然な体験(勿論、偶然の一致という『可能性』は決して否定しません)を何度か繰り返した経験があるので、同時進行世界(パラレルワールド)というのはとても間近にあるように感じています。
ただ、点には平面の広がりが理解出来ず、平面には立体のボリュームを理解出来ず、立体には時間の流れを理解できないのと同じように、僕らにはそれ(平行世界)が何なのか一生理解出来ないのかも知れないとも感じています。

Johnが居た2036年と、僕らが向かっているであろう2036のどちらが良い方向なのかは誰にも判断出来ないかも知れませんね。
万事塞翁の丙午ですから・・・・
僕らがどこへ向かっていようとも、やはり『今(予言ではなく)』『目の前にあるもの(隣の平行世界ではなく)』に取り組むしかないような気もしています・・・・
それ(予言)を変えられるのは、今(の自分)しかないような気もするんです。
(もっとも、John Titorは預言者ではなくて、未来から来た軍人が自分の世界の近代史を語っただけですが・・・・)
2008-06-30 05:36:48

atglobe wrote:

To Jun@LAさん

返事が大変遅くなり失礼いたしました。

>John Titor話題も本当に長い長いコメント・ページになりましたね(笑)

本当にたくさんの方からコメントを頂きましたね。
そして興味深いコメントが多いことにも驚いています。
ありがたいことです。

>Johnが居た2036年と、僕らが向かっているであろう2036のどちらが良い
>方向なのかは誰にも判断出来ないかも知れませんね…

「誰にも判断できない」という捉え方にも頷けるのですが、「人(立場)に
よって判断が違う」という捉え方もできそうですね。
この地球上の全人類(あるいは全生物)が共通の目標を持っているので
あれば、「良い方向」はおのずと決まってくるのでしょうが、実際には
そうは行きませんから。
所属する国や民族、宗教、業界、企業などによっても違ってくるでしょうし、
それに個人の嗜好のようなものが関わってきます。

グローバル化するこの世界には、全人類が共有できる目標を持つ必要があるの
ではないかと考えることがあります。
でもそれは簡単なことではなさそうですね。
一方の考え方を他方に押し付けることになりかねないわけですから(実際に
この世界で現在起こっていることですが…)。
2008-07-08 19:31:48

Jun@LA wrote:

北京オリンピックも無事に開催され、アメリカ初の女性大統領の可能性も限りなくゼロに近くなり、アメリカでの内戦は起きておらず・・・・・。
『預言者ではなくて平行する他の世界の未来から来た軍人』という僕の興味の対象としてのJohn Titor像が確立してきたような気がします。
勿論、『単なる人騒がせな大嘘つき野郎』という可能性も否定しませんが・・・・。

仮にJohnが言う事が全て本当だと仮定した場合、全く同じ日に同じ姿かたちで生まれ、日本で会社員をやっている別な僕が居て、アフガンでボランティアをやってる僕も居て、僕と結婚せずに僕の同級生と結婚した妻も居て、人工中絶で僕が生まれなかった僕の両親もどこかに居て・・・・・

そう考えると・・・・『自分』って何なのだろう?というとてつもなく大きなテーマにたどり着いてしまうような気がしてます。
2008-09-05 06:33:29

戸村竜清 wrote:

ジョン・タイター!!
僕はきみがいると信じています。
今で言うと”””
       神ですね!!
もし見ているなら””””””2008年9月19日に千葉県東金市に、
夜に”””””
盛りかね
2008-09-19 20:15:46

・愛奈・ wrote:

私は信じます。
もしも未来人と言うのが嘘
だったとしても、

未来は、ほぼ確実に当たっています。
たとえジョンタイターで
なかったとしても、すごい人物ですよね・・・。
2008-09-19 21:03:58

・なあこ・ wrote:

予言とか大好きです。
タイムマシーンに乗りたいな、
2008-09-19 21:07:44

ME wrote:

私はまず
ジョンタイターを
みてみたいです。
本人が出てこないと
本当かどうかも分からないし...

でも
本当でないことを
祈ります。
2008-09-20 20:26:31

一花 wrote:

今ジョンタイターくんは10歳でしょうか?
もうPCも使えて、自分を検索すると、多くの自分に関することが
載ってて驚くのではないでしょうか?
もしくは、周囲の小学生の友達が騒ぎ出して、そのうちブログで
「僕の友達ジョンくん」とか書くかもしれませんね。
でも、両親もそれを心配し、名前を変えてるかな。

どちらにしろ、ジョンくんはいずれタイムマシンに乗るくらいなので
頭が賢い子だと思います。
それに彼の側にいたら、第三次大戦も生き残れるかなぁと考えたりします。
そんなわけで、私も彼にぜひ会いたいです。
2008-09-20 21:14:49

(笑) wrote:

一回ジョンタイタにあってみたいなーー
それと、タイムマシンが、どんなものかを見たいで〜〜〜〜〜*・*す。。。。
2008-09-22 22:31:43

通りすがり wrote:

最近はジョン・タイターよりもUFOが地球に現れることの方が関心があります。
ファーストコンタクトと呼ばれていて、10月14日に世界中に現れ、3日間上空に滞在するらしいです。
どうなることやら…。
2008-10-11 22:04:18

山崎春香 wrote:

本当にタイムマシンはできるの
2008-10-15 08:57:24

山崎春香 wrote:

本当にタイムマシンはできるの
2008-10-15 08:57:27

Jun@LA wrote:

UFOはどうなったのでしょう?
昨日、今日と空を見上げてみましたが(もっともLAは山火事で空が見えませんが)、UFOらしきものは発見できませんでした。
ミネソタ上空に現れるという情報や、南半球だという情報や、日本でも見れるとか、相当情報が交錯していますが・・・・・。

なぜか僕は出現しないであろうと予想しているんです。
全く根拠はありません。
ただ・・・・そう感じるだけなんです。
UFO(地球外生物の操る飛行物体)の存在自体は信じています。
僕にとっては、地球外生物の存在やUFOの存在は、信じる信じないという問題ではなくて、存在する事を前提とした上でその次の興味(どこからとか、どれ位の種類とか・・・)なんですが、なぜか10月14日の巨大UFOの出現は・・・・根拠もなく実現しないような気がしているんです。
あと、日本の大地震も・・・・根拠無く起きないような気がして仕方ありません
2008-10-15 16:12:48

atglobe wrote:

To 皆様

At-Globeへコメントありがとうございます。
お返事がなかなかできなくて申し訳ございません。
全ての方のコメントにレスポンスしたいのですが、時間の都合上
本日は一部のみとなってしまいます事をお詫びいたします。

まずは、戸村竜清さんや・愛奈・さん、MEさん、山崎春香さんの
コメントにある「ジョン・タイターは本物か?」というテーマに
ついてです。

世界中で、肯定派と否定派が意見をぶつけ合ってきたわけですが、
どちらにも決定的な証拠があるわけでもなく、現在のところ彼が
本物か否かについて判断することはできないと考えます。
確かに彼が掲示板で語った未来に関するいくつかのことはこの世界
でも現実になりましたし、タイムマシンの原理についての解説や、
それがCERNの実験によって作り出されるワームホール(ブラック
ホール)により実現可能となると語るなど、嘘にしてはできすぎて
いると感じたのは私だけではないはずです。
しかし彼は決定的な証拠を出しませんでした。
未来に戻る直前の掲示板でのやり取りで、「タイムマシンで未来へ
戻る瞬間の映像を撮影し公開する」と約束したジョン・タイター
でしたが、現在のところその映像は見つかっていません。
一花さんのコメントにあるこの世界線のジョンやその両親は、未来
からやってきたジョン(ややこしいですね)から様々な情報や
メッセージを受け取ったはずです。
彼らが証言してくれたら立証できるのかもしれませんね。

Jun@LAさんがおっしゃるように、私もこの話題を通じてパラレル
ワールド(平行世界)について興味を持ちました。
もしパラレルワールドの概念が正しいのであれば、ジョンタイターの
いた世界線と私たちの存在している世界線の乖離は非常に大きくなって
いるようです。
そうであれば彼が語った「2015年にロシアは、アメリカ、中国、
ヨーロッパの主要な都市に核攻撃を始める(第三次世界大戦の勃発)」
という未来はこの世界線では起こらない可能性がある(高い?)という
ことになるのでしょう。
でも現在の世界は、ロシアとアメリカを中心とする西側諸国の対立や、
混沌とする中東情勢などなど、もしかするとジョンの世界線の歴史とは
違う展開から戦争が勃発する、なんていう恐ろしいシナリオが用意されて
いるのでは、とさえ考えてしまいます。
2008-10-31 10:25:45

Jun@LA wrote:

> 彼らが証言してくれたら立証できるのかもしれませんね。
実は、お母さんのケイさんは、家族共々ネブラスカへ引っ越して、弁護士さんや特定の人を通じて公の場(ラジオなど)でコンタクトを取っているようです。
ただし、それすら彼女が「本当のお母さんかどうか?」を証明する方法は無いと思われます。

映像無しの英語の音声だけ(ラジオ番組)ですが、Youtubeにあります。
http://www.youtube.com/watc...

ラジオの中での会話で興味深かった事は、「戦争や内戦・政治的動向などでJohnが言った事と違っている部分がいくつかあるけれど、『科学』はJohnの言った通りに進んでいる」という部分です。
CERNブラックホールの開発や、次の月への有人飛行は中国・・・・など、科学的な歩みはJohnが言った事とほぼ変らずに進んでいるという点がとても興味深い事だと感じました。

それと視聴者からの電話の中で、ある人が「時間というのは、単に人間が頭の中で作り上げたモノサシでしかないので、John Titorは実際にはTime Traveler ではなく、Dimentionn Traveler と言えるのではないか?という問いかけにはとても共感を持ちました。
実際には、多分CERNのブラックホールも「次元移動の副産物として時間も移動出来る」ということになるのではないかと(僕は)感じています。
2008-10-31 16:36:11

Ta wrote:

今年度のノーベル物理学賞は、超弦理論によるものだそうです。
超弦と聞いて、思わず、はっとしました。
別名、超ひも理論です。

初めは仮説として、あまり指示されていなかった理論だそうです。
とうとう、ノーベル賞の理論となったことで、タイムマシーンや、パラレルワールドが真実へと近づいた気がします。
2008-11-01 19:55:19

Ben Hattori wrote:

To atglobeさん&皆様

本当に久しぶりのコメントになりますが、何だか無性にこの場に書きたくなりましたので、お許しを。

昨日、この記事の舞台となる米国で歴史に残る出来事が起きましたね。黒人系としては同国初の、バラク・オバマ氏の次期大統領当選です。

最近インターネットで海外TV局を見る事を覚えたので、4大ネットワーク各局の特番をストリーミングで見てました。その方が日本のTV局の速報よりも早く結果がわかるかなと思ってましたが、米国の当確第一報の直後、いやほぼ同時といってもいいくらい、日本の各局でも速報が流れ、これには正直少し驚きました。正にグローバルビレッジの現実を、この目で目撃し実感しました。

さて、すでに北京五輪は無事に終了し、女性大統領(副大統領も含めて)も選ばれることはありませんでした。atglobeさん等々が前にも書いていらっしゃるように、タイターの言葉とは、だいぶ異なる現実が私たちの世界線では進行していると、いいきれると思います。

オバマ氏当選のニュースを見、この記事を読み返すうちに、ふと映画「ターミネーター2」の中のある台詞(?)を思い出しました。重要な登場人物のジョン・コナー(近未来に起きる機械対人間の全面戦争で人間側のリーダーとなる人物)が言った、私の一番好きな台詞です。・・・いやあ、でも便利ですね、インターネットは。その台詞の、しかも原語まで、すぐにわかるのですから(以下)。

The future has not been written. There is no fate but what we make for ourselves.

日本語での吹き替えでは、「これは運命ではない。未来は既に書かれたものではなく、我々自身が作るものだ」とか、そんな風に訳されてたと思います。

壮絶で凄惨な近未来を予言で知ったとして、いや逆にそれを知ったからこそ、それを回避するよう行動すれば、結果的に実際に未来を歴史を変更することは、実は考えている以上に十分可能なのではないか。将来的かつ技術的にタイムマシンができる可能性が十分あるように、私たち自身が私たちの行動でこの星の未来をいい方向へ変えることも十分可能なのではないか・・・。今回の大統領選挙を見ていて、改めて深くそう思いました。

考えてみれば当たり前です。例えば、天気予報が超大型台風上陸の予報を確実に出しているのに家を出る時、「今日はこれから台風が来るらしいから傘を持たずに出かけて、ずぶぬれになって帰ってこよう」と誰がわざわざ思うでしょうか。普通は「傘は忘れずに持って行こう」と思いますよね。それと同じです。壮絶で凄惨な近未来の予言があったとして、その答えや対応は極めてシンプルなはず。そうなりたいのか、なりたくないのか。なりたくないのに決まってます。

以下は少し余談ですが、大統領選挙関連の番組の中で、オバマ氏が上院議員になってから民主党の正式候補に選ばれるまでの経緯を見るうちに、「実は初めから彼は民主党の内部で温存されていたのでは?」と思えてきました。あくまで対外的にはヒラリーさんが大本命と見せかけておき、そうすることで真の本命のオバマ氏が何かのきっかけで潰されないようにするために、です。そう考えるとオバマ氏が、まるで「ターミネーター」で成人後に指導者となるので必死に守られていた子供のジョン・コナーのようにも思えたりしました・・・。

以上、またまた長すぎました。いつもの治らぬクセなので、どうかご容赦をば。
2008-11-06 03:04:27

Jun@LA wrote:

Ben Hattori様、お久しぶりです。
僕も、ほぼ日課でCNN、CBSなどと共にTBSや読売、朝日などのページも毎日見ているのですが、報道内容によっては下手すると読売の方が早かったりする時すらあります。TBSは画像として編集するために少し時間の遅れがあるようです。
僕自身の個人的な捉え方としては、オバマ氏は『色の黒いアメリカ人』であってあまり『黒人』という認識はありません。
実際、彼は『アメリカの黒人』という文化背景は持っていないと思います。
彼の父親が、水も電気も通っていないアフリカの小さな村から、どんな経過(費用や学力)でハワイに留学へ行けたのかが興味の対象になっています。
お母さんは、シングルマザーとしてバラク氏を育てたのだろうか?
インドネシアでの(外国人としての)幼少時代は? ハワイに戻ってからの祖母との中流白人家庭での環境・・・・。
それらを考えると、白人と黒人とのハーフという事ではなく、ケニアとアメリカ、アメリカ本土とハワイ、インドネシア、シングルマザー、白人中流家庭、そして彼が上院議員時代にやっていたシカゴの貧困・素行不良青少年へのボランティア団体・・・・本当に多種多様な環境を見て・触れて来た人だと感じます。

ただ、モーターボートの名手が、外洋大型客船の操縦も上手いかどうかは、やって見なけりゃ判らないという部分はあるとも懸念しています。
ただ、親子代々外洋大型船を操縦してきたブッシュのように、船を守る為の必要悪とばかりに無関係な搭乗者を甲板から海へ投げ捨てて殺すような事はしないと信じています。
客の為に船が存在しているのか、船を守る事が客の安全よりも優先するのか、いつの間にか本末転倒してしまう人も居るように思えます。
『国の為に一部の国民の犠牲はやむを得ない』 これは、20世紀初期のファシズムです。
選挙戦後半で、オバマ氏がマケイン派から「オバマは社会主義者だ!」との攻撃を受けていましたが、今、アメリカをはじめとした多くの社会で必要なのは社会主義寄りの流れのような気もしています。
(少なくとも、ブッシュのファシズム寄りの政策よりはずっとマシです)
利益追求の為には何でもする。 株価が第一有線といった資本主義の見直しの時期が来ているような気もしますし・・・・・
2008-11-06 04:41:21

Jun@LA wrote:

連続で失礼します。(内容がちょっと違うので別ポストにしました)

> The future has not been written. There is no fate but what we make for ourselves.

これは、Titorが言っていた、「これから起きる事、起こり得る事はどこか(の世界線)で既に起きた事、起きている事なんだ」という内容とちょうど反対の内容のような気もしました。

存在が確認されていない『アカシック・レコード』の件、世界線は本当に無限にあるのか、膨大な数とは言え有限なのか?などと合わせて考えてみると、僕はFutureは(ゼロから)作り上げるものというよりも、(有限の可能性から)選択するもののような感覚でいます。

私事ですが、20年ほど前まで僕は(特に研究したり勉強したりしたわけでもなく)タロット占いがプロ並みに当たる時期がありました。
職場では昼休みに列が出来るほどだったのですが、『同じ人を続けてもう一度占うと同じカードで同じ内容が出てくる』これってもう信じるっきゃ無いって感じですよね(笑)
ある女性社員を占った時に、「近い将来に、突然の事故・事件、投獄・・・」という内容が出ていたので、交通事故加害者になる事に充分気をつけていたのですが、実は彼女は就労許可の無い学生ビザで(しかも資格切れ)そのまま就労していた為、突然移民局が踏み込んできていきなり逮捕(投獄)され、強制送還されてしまいました。

あるカップルを占った時に、「親元から離れて暮らしているが、遺産相続の可能性あり・・・・」と出ていて、本人たちは「いや、絶対にそんな事はあり得ない」と言っていたんです。
ところが彼らは(親に内緒の)駆け落ちカップルで、後日、現在の状況を知った双方の親が「資金援助するからきちんと結婚して生活を安定させなさい」と申し入れをしてきた(突然の遺産相続に近い資金援助)との報告を受けました。

ある女性社員は彼氏について「相手の裏切り行為、別な人、嘘」などと、二股をかけて別な女性が居るとでていたのですが、(若い女の子に有りがちな)「え~っ!うぞぉぉぉ! そんなの嫌だぁ・・・もう一回売らないってよぉ!」と、直後にもう一度占って、同じ結果・・・・「やだ~っ!信じられないぃぃぃ」と、直後に3度目・・・そしてまた同じ結果・・・・こうなったら信じるしかないと、顔面蒼白で泣いていました。
(いくら「うそぉぉ・・・そんなの嫌だぁ・・・!」と言っても、自分の思い通りにはならないんですよね・・・苦笑)
『X月Y日に交通事故に遭う』という予言(予知?)を受けて、運転せずに電車に乗ったら電車が事故、あるいは出かけずに家にじっとしていたらダンプカーが家に突っ込んできて・・・・あるいはそれを何とか回避したら、忘れた頃の翌年のX月Y日に交通事故・・・と、未来を知っても回避できない場合もあるかも知れないと思っています。

ただ、ジョセリーノ氏のようにあんなに信じられない程的中していた予知が、近年はことごとく外れるようになったのがどうしてなのか不思議です。
2008-11-06 05:11:32

Ben Hattori wrote:

To Jun@LA様

レス、ありがとうございます+お久しぶりです。
当地では毎年恒例のように大規模な山火事が頻発しているようで、文字通り「対岸の火事」なのですが、そのニュースを見るたび、被害のひどさと自然の猛威に衝撃を受けています・・・。

> ただ、ジョセリーノ氏のようにあんなに信じられない程的中していた予知が、近年はことごとく外れるようになったのがどうしてなのか不思議です。

正に、この点だと思います。特に「近年は」という部分です。
自分としては、「アラウンド・ミレニアム」(以下「アラミー」)の以前と以後とでは、何かがかなり異なってきているように感じるのです(といっても、この点に気づいたのは今年に入ってからですが)。

つまり、20世紀末〜2000年代はフィナーレを迎えていて、すでに2010年代のイントロが流れている、といいますか。「アラミー」までに確立されたものと(近未来予想・予言も含めて)、今後の現実の展開とは、やはり様相が異なってくるような気がしてならないのです。というのは、「アラミー」以前の価値観・物差し・パラダイムそのもの、そしてそれらに基づいて構築されたものが、少し時代遅れになってきている?故に、です。それだけ現実の変化のスピードの方が、はるかに加速してきているのではないでしょうか。私たち人間、特に20世紀中に誕生した者にとっては、私自身も含めて、この極端な変化の早さ、スピードの加速に戸惑うことも、すでに日常生活の中で実感することが連日多々あります(「アラミー」以前のスピードをよく知っているだけに)。

そんな風に考えていて、ふと2012年で終わっているというマヤ暦を思い出しました。古代マヤ人はなぜ暦を2012年で終わらせているのか、です。同年以降の暦が作られなかった理由、これも実はシンプルなのではないか。やはり、二つに一つ。

理由の一つは暦が必要なくなるため、つまり暦を必要とする世界そのものがなくなる(滅亡する)から。そして、もう一つの理由。それは、その暦が使えなくなる世界になるからではなかろうか、と。暦が使えなくなる、つまり時間の進み方がそれまでと違ってくるので使えなくなる。時間の進み方が今までと異なる世界・・・例えばですが、もし地球の自転速度・公転速度が何らかの原因で変化するとしたら、1分=60秒・1時間=60分・1日=24時間・1年=12ヶ月という現在の時間の単位・暦(12の倍数)は通用しなくなる。その結果、例えばですが1分=55秒・1時間=55分・1日=22時間・1年=11ヶ月(11の倍数)になるのだとしたら・・・。文字盤の数字が11までしかないアナログ式腕時計・目覚まし時計や11月までしかないカレンダー、それもちょっとキツイのですが・・・。

昨夜から今日にかけての各国株式市場も、米国新大統領決定でいわゆる「ご祝儀相場」になり、一時的に株価が上昇するかなと思っていたのですが、どうもそうなっていないようです。そんな余裕もないくらいの、世紀に一度の経済危機なんですね、本当に。「ご祝儀相場」という考え方も、やはり「アラミー」以前の過去の産物になりつつあるのかも知れません・・・。
2008-11-06 14:21:45

Jun@LA wrote:

Ta様 Ben Hattori様
LA恒例の山火事・・・・今年は我が家に近かったせいもあり、
山火事というよりは、LAが空爆に遭ったかのような光景で、お見せしたいほどの風景でした。
もし、お時間があれば「10キロ以上」「毎年」「月曜の午後」「LA近郊」の4つのキーワードで検索してみて下さい。
多分、ウチの画像BBSがヒットすると思います。何枚か強烈な写真をPOSTしてみました。(信じられないような光景ですが、決して合成写真では無いです)

僕は、(乱暴な良い方をすると)地球の将来や人類の未来よりも、『時間(時系列)』や『平行世界』に対して強烈な興味を持っているのですが、超ひも論に関した論説がノーベル物理学賞というニュースは、(暗いニュースばかりの昨今)なんだかほっとするニュースで嬉しい限りです。
でもきっと、僕が生きている間(僕が物理的に生きている間)には、きっと時間や高次元に関して人間が科学的に理解出来る日は来ないでしょうね・・・・。

基本的に僕は『否定する確証が無い事柄に関して頭から否定する事はしない(あくまで仮説としての確率は残っていると信じる)』ので、Titorもフォトンベルトもマヤ暦もアセンションも受け入れているんですが、そうするといくつかのパラドックスが生じてしまう気がするんです。

フォトンベルトへの被爆(?)によってアセンションが起き、マヤ暦の暗示の通りに2012年以降は時間の概念がなくなるとします・・・・
すると、2036年からやって来たTitorとの関連が成立しなくなっちゃうような気がするですよ。
その意味では、Titorの出現は、最近特に話題になっているアセンションや2012年終末論に一つの警鐘(疑問)を投げかけているような気もします。

アセンションに関してのサイトで、「高次元へ移動(昇華)して時間や物質を越えるという事は、決して死んでしまうという事ではない」と書いているのを良く見かけます。
でも、僕の感覚では「時空の呪縛から解放され、物質界から抜け出して肉体に縛られない精神(?)だけの状態・・・・」とはすなわち死後の世界と捉えられるような気がするんです。
多分、物理的肉体を失った後で、高次元へ移動(昇華)しない魂(?)もあると思います。それが様々な宗教で地獄などと言われる次元(階層?)だと思うのです。
「2012年のアセンションは、既にアセンションした宇宙連合が我々地球人を破滅から救う為に・・・・」という僕にはちょっと(感覚的に)理解できない理論をお持ちの方々もかなり居るように見受けられます。
でも僕には、2012年に何らかの理由でとても大勢の方々が物理的肉体機能を失う(亡くなる)。その時に高次元へ移動(アセンション、昇華、成仏?)出来るように、今から心がけておこう。と受け止められるんです。
そして、その時に生き残った人々の中に2036年にタイムトラベルするJoho Titorという士官が居る。

現在の私たちの世界は、Johnが語った近未来(彼の近代史)とも、ジョセリーノが見たビジョンとも、ノストラダムスが見たビジョンとも誤差角度が大きくなって進んでいるような気がします。
でも、肉体を維持したままアセンション(昇華)なんて事は僕には考えられないので、2012年に地球にアセンションがやって来るが、アセンションする人としない人が居るという部分からも、とても大勢の人が亡くなるのではないかと感じています。
2008-11-07 05:26:58

atglobe wrote:

To Ben Hattoriさん
To Jun@LAさん
To Taさん

まずはBen Hattoriさん、本当にお久しぶりです。
何しろ更新しないブログサイトになっているので、さすがに愛想を
尽かしてしまう方が多いのは当然だと思いますが、ともあれ再会(?)
できてうれしいです。

>The future has not been written.
>There is no fate but what we make for ourselves.
>「これは運命ではない。未来は既に書かれたものではなく、我々自身が
>作るものだ」とか、そんな風に訳されてたと思います

>これは、Titorが言っていた、「これから起きる事、起こり得る事は
>どこか(の世界線)で既に起きた事、起きている事なんだ」という内容と
>ちょうど反対の内容のような気もしました。

Ben Hattoriさんが引用されたターミネーターの一節と、Jun@LAさんが
引用されたJohn Titorの言葉ですが、言い方は違うにせよ同じ事を言って
いるようにも私には思えます。
それぞれの世界線で、それぞれ違う選択肢をとることにより世界線間の
出来事やその後のシナリオ(歴史)に乖離が起こるのだと思います。
つまり他の世界線と違う選択をする(未来を書き換える)世界線は多数
存在し(あるいはその時点で世界線が分岐し)、だからこそ「これから
起きる事、起こり得る事は、どこか(の世界線)で既に起きた事、起きて
いる事」なのではないかと感じます。
こうして書き込みをしている間、すでに私の頭は大混乱していますが…

「未来を知っていても回避できない場合がある可能性」というJun@LAさん
のコメントを読んでいて「ファイナル・デスティネーション」という
映画を思い出しました。
自分が搭乗するはずだった飛行機が墜落する予知夢を見たおかげで墜落死
を間逃れた青年たちが、運命であった死に追いかけられなかなか逃れる
ことができない、というような内容です。
私たちが今存在するこの世界線はジョン・タイターの語った世界線と
大きく乖離し始めているように思えていたのですが、未来は結局のところ
似通ったところに収束する、という可能性もあるのかもしれませんね。

>今年度のノーベル物理学賞は、超弦理論によるものだそうです。
>超弦と聞いて、思わず、はっとしました。
>別名、超ひも理論です

私も今年のノーベル物理学賞を受賞した日本人のニュースを見たときには
驚きました。
だって研究の内容を自分がちょっとだけとはいえ理解できるのですから(笑)。
CERNの実験も彼らのアイディアが無ければ実現しなかったかもしれませんよね。
もしCERNが本当にタイムマシンを作り出したとしたら、そのきっかけを作った
人たちといえるかもしれません。
2008-11-14 14:42:09

atglobe wrote:

To Jun@LAさん

>映像無しの英語の音声だけ(ラジオ番組)ですが、Youtubeにあります

貴重な情報を頂きありがとうございます。
まだ一部しか聴いていないのですが、弁護士のラリー・ヘイバー氏が
インタビューに答えているようですね。
じっくり聴いてみようと思います。
2008-11-14 15:06:09

timetravel_d wrote:

To Ben Hattoriさん
To Jun@LAさん
To atglobeさん

マヤ暦の終わりを示す2012年という年に何が起きるのか。非常に興味深いテーマです。ジョン自身は「2012年は確かに異常なことが起こりますが、だからと言ってそれで人類が滅亡するわけではありません。」というようなことを言っていた覚えがあります(違っていたらごめんなさい)。

Ben Hattoriさんがおっしゃったように2012年以降は地球の自転速度・公転速度が何らかの原因で変化し、今まで使っていた暦の概念(1年=365日、1日=24時間、1時間=60分、1分=60秒)が通用しなくなるのかもしれませんね。あるいは時間に関する我々の認識を覆す"異常な出来事"(アセンションのような超自然的現象)が起きるかのどちらかでしょう。

>大統領選挙関連の番組の中で、オバマ氏が上院議員になってから民主党の正式候補に選ばれるまでの経緯を見るうちに、「実は初めから彼は民主党の内部で温存されていたのでは?」と思えてきました。
これは十分に考えられることだと思います。黒人大統領という構想が数年前から水面下で進行していたのではないでしょうか。2000年問題、同時多発テロ事件、北京オリンピック開催、オバマ次期大統領、これらの出来事はジョンの世界線では起きなかったことです。逆にこれらの出来事に関しては何らかの繋がりがあって隠された意図があるように思います。でなければ、ジョンと同じ歴史を辿ったはずです。

>「未来を知っていても回避できない場合がある可能性」というJun@LAさん
>のコメントを読んでいて「ファイナル・デスティネーション」という
>映画を思い出しました。
このままジョンの世界線との隔離が無限大に発散していくのか、ある極限に向って収束していくのか、今後のオバマ政権の舵取りが非常に重要になってくる気がします。
2008-11-18 16:32:16

atglobe wrote:

To timetravel_dさん
To Ben Hattoriさん
To Jun@LAさん
To 皆様

>ジョン自身は「2012年は確かに異常なことが起こりますが、だからと
>言ってそれで人類が滅亡するわけではありません。」というようなことを
>言っていた覚えがあります

参考までにその部分の原文です。

13 December 2000 12:44
In my 2012, I was 14 years old spending most of my time living, running and hiding in the woods and rivers of central Florida. The civil war was in its 7th year and the world war was three years away. Yes, there are unusual events in 2012 but they do not cause the world to end. Unfortunately, I have decided not to discuss events that you or I can do anything about. It is important that they be a surprise. Perhaps you are familiar with the story of the Red Sea and the Egyptians?
訳(一部要約)
2012年の僕は14歳で、ほとんどの時間を、フロリダの森や川で逃げ回ったり隠れたりといった過ごし方をしていた。内戦は7年目に突入し、世界戦争は3年後にまで迫っている。確かに2012年には異常な(普通ではない)出来事が起こるけど、それが世界の終末の原因になったわけではない。それら(2012年の出来事)について語る気は無いよ。それらは予期せぬ出来事でなければならないんだ。「紅海とエジプト人」の話は知っているよね。

13 February 2001 10:51
I am aware of the Mayan Calander but in 2012, it was not something I was able to think about. When the time comes, I'm sure people will find the signs they are looking for that leads them to the end of time.
訳(一部要約)
マヤ暦のことは知っているけど、2012年の僕らの状況はそれどころではなかったんだ。その時がくれば、あなたたちが知りたがっている、終末(注:the end of time)への兆候(注:the signs)を見つけることになるよ。

以上です。

2つ目の引用の中に出てくる"兆候(the signs)"というのは、「世界戦争」
の兆候の事を言っているのでしょうか。
それとも2012年に起こる「異常な出来事」の兆候の事を言っているので
しょうか。
"the end of time"の解釈によって見方が変わるような気がします。
皆さんはどう思われますか?
2008-11-21 16:07:46

Jun@LA wrote:

AtGlobeさん、貴重な情報を思い出させてくださってありがとうございました。
そうそう・・・・その部分、確かに読みました。(そして確かに忘れていました・・・・汗)
Johnの世界との(世界情勢などの)格差は広がり続けても、科学的な進歩(?)についてはあまり差が無い・・・と感じているのですが、自然現象についても同じ事が言えるような気がするんです。
人間の影響力が薄い自然現象であればなおさらに、他の並行社会との格差は少ないような気もします。

その意味でも、2012年は『世界の終り』ではなくて、Ben Hattoriさんが書かれているような、時間の概念が変るなどであって、地球の滅亡では無いような気もします。
ただ、Johnが言う2012年に起きる予期せぬ異常な出来事は、全て複数形ですね(There ARE・・・、Events、THEY Do not cause・・・)
つまり、突如何かがドカンと起きて・・・という形ではなくて、何度も異常な事が起きる・・・ただ、それは地球を破滅に導くようなものではない。という事になるような気がします。
そうなると、なんだかフォトン・ベルトのフチに何度も出たり入ったりする程度(ど真ん中へ突入ではなく)のような気もするのですが・・・・・。
そして、極移動などが起きると、確かに潮の満ち引きが変ったりする現象も起きるような気もします。
場合によっては、どこかが水没するかも・・・・でもそれだとモーゼの紅海が割れた話よりも、ノアの箱舟になりそうな気もするのですが・・・・

Johnが言う、紅海とエジプト人というのがちょっと気になります。
紅海を『渡った』のはモーゼ率いるイスラエル人で、エジプト人は追っ手側で、紅海が閉じて飲み込まれてしまう側ですよね。
(もし、Johnが意図するのが、モーゼの紅海の事であれば・・・・)
それとも、エジプト人と紅海との関係が何か他に何かあるのか・・・・?)
ただ、2036年には宗教は今の形を取っていないと言っていたと思うので、John自身はあまり旧約聖書の内容に詳しくないとか・・・・

Atglobeさん、Final Destinationは僕も見ました。1と2がありますよね。
どちらもちょっと突込みが弱く、やはり映画的なこじつけを少し感じましたが・・・・

ところで (すみません、いつも長文になって・・・)、
第二次世界大戦中のナチス軍が、UFOを実用レベルまで開発していたという話をご存知ですか?
(この場合、UFOという呼び方は間違いで、正しくは『反重力エネルギー利用の円盤型飛行物体』 になるでしょうね)
Youtubeで、Nazi と UFO の 2つのキーワードで検索してみて下さい、めちゃくちゃ沢山の映像と画像が出てきます。

これが事実だとすれば、この技術をNaziはどこから手に入れたか?もちょっと気になります。
地球外生物からこの技術を入手したのか、あるいは未来の地球人と何らかの接触があって技術を得たか・・・・。
もし、未来の地球人から得た技術だとすれば、もしかしてあそこまで執拗にユダヤ人を滅亡させようとした理由も未来の情報に何か理由があったのかも・・・・とまで勘ぐってしまいました。

Naziが敗戦する前にこのUFOを完成させ、もし・・・・第二次世界大戦でドイツ軍が勝利を収めていたら・・・(そうすると大日本帝国も勝利していた可能性が出てくるのですが)
並行世界に絡んで、旧ナチス・ドイツ軍が1940年代に反重力エネルギーでマッハ6、高度12,000mまで飛べる円盤型飛行物体を実用レベルまで完成していたという事と、ちょっと頭がグルグル回ってしまいました。
2008-11-24 19:34:09

atglobe wrote:

To Jun@LAさん

>その意味でも、2012年は『世界の終り』ではなくて、Ben Hattoriさんが
>書かれているような、時間の概念が変るなどであって、地球の滅亡では
>無いような気もします…
>フォトン・ベルトのフチに何度も出たり入ったりする程度(ど真ん中へ
>突入ではなく)のような気もするのですが・・・・・。
>そして、極移動などが起きると、確かに潮の満ち引きが変ったりする現象も
>起きるような気もします

Ben HattoriさんやJun@LAさんがおっしゃるように、2012年という年は、
宇宙からの何らかの"力"によって地球が影響を受けるのかもしれませんね。
フォトンベルトに入る、あるいは巨大隕石の落下などによって、地球の
地軸がずれたり自転の速度が変化したり、または公転周期が変わったり…。
いずれにせよこれまでの暦が通用しなくなるようなことが起こるので
しょうか。

>第二次世界大戦中のナチス軍が、UFOを実用レベルまで開発していたという…
>旧ナチス・ドイツ軍が1940年代に反重力エネルギーでマッハ6、高度
>12,000mまで飛べる円盤型飛行物体を実用レベルまで完成していた
>という事…

確かに当時ナチスドイツがUFO型の戦闘機を開発していたのは事実なので
しょうけど、"マッハ6、高度12,000m"という説は事実なのでしょうかねえ?
でも世界中から優秀な科学者を集めて研究開発させていたといいますから、
あながちでたらめではないのかもしれませんね。
2008-12-01 12:03:36

atglobe wrote:

To 皆様

ジョンタイター検証シリーズ第四弾をアップしましたので、お時間のある方は
是非ご覧ください。

↓2005年がオバマ大統領だったのか? −検証「ジョン・タイター」其の4
http://blog.at-globe.com/in...

↓「検証ジョンタイター」カテゴリーの記事一覧
http://blog.at-globe.com/in...
2008-12-12 10:08:44

atglobe wrote:

To この長い長いコメント欄を読破した皆様へ(笑)

お疲れ様でした。
一息入れたら、ジョンタイターやタイムトラベルについて感じた
あなたのご意見やご感想をぜひ書き込んでくださいね。
2009-01-26 19:17:56

アヌビス wrote:

ジョンタイターはフリーメイソンです
2010-03-11 20:02:29

99night wrote:

自分もタイタ―はいると思います

今後とも更新お願いします!
2010-05-07 22:13:37

安形 wrote:

ジョンタイターが未来人じゃなければ、ジュセリーノを超える予言者だ。
俺もタイターを信じる。

世界線が違っても、物理的な物は世界線とは関係ないから必ず当たる事になる。
※物理的(噴火、隕石など人間が絡んでいないもの)
2010-05-09 13:13:05

よくわからないけど wrote:

でも未来に帰るって言っても
元の世界戦に戻れないんじゃ
その世界には別の自分もいるんじゃないのか?
2010-10-04 18:25:37

Jun@LA wrote:

安形さん、同感です。
世界線で違いが出るのは人為的なものであって、天災などには差が出ないと思います。
考えてみると、タイターはほとんど天災(地震・洪水・隕石など)については語らなかったように思えます。
2012年にちょっと不思議な現象(?)が数日続いたけれど、それで人類がどうこうなったというほどではないというような会話はあったように思いますが、温暖化も海面上昇も多少の変化程度だったと言っていたように思えます。
つまり、今この世界の人たちが大騒ぎしている(物質的)地球壊滅懸念のほとんどは、タイターの世界では起きていない(あるいは大した問題にはならなかった)という事かと思います。

よくわからないけどさん、タイター自身も戻った世界が自分が出発した世界と違う事は大きな問題ではないと言っていたと思います。
とは言っても、常に自分が二人居るのではいろいろ差しさわりがあると思うので、その場合はもう一度数年前の過去へ行って2036年に戻ればまた違う世界線へ到達するので、何度かやればタイターの居ない2036年にたどり着けると思います。
2010-10-06 01:56:45

falutabin wrote:

本物だとか偽物だとかはどうでもいいんじゃね?
まず現在をもって彼の予言から完全にはずれてるわけだし
つまりその予言はもう信頼できないものじゃん
実際真実は1つなわけだけど、確かめる方法がないのではないか?
彼がイタズラだったことを自白する以外は・・・

俺を含めてみんなはSF小説の読者みたいなものだな
2010-10-09 22:56:17

たか wrote:

友達がアメリカに留学してるけど、アメリカじゃタイターはもう、お笑いネタらしいよ
一部の科学者が自分の名売りに利用してるに過ぎない。 後は出版本の莫大な利益ね
ってかもうノストラダムスで懲りようよ笑 出版社は1999年に何も起きないの分かってて利益の為だけに煽ってたわけだし。日本人は信用しすぎ タイター出現で何十億って金がすでに動いてるわけさ 第2のノストラダムスを作れば2036年まで稼げるって訳で。マジ恥ずかしいから信用するのも程ほどに。  
2010-10-17 23:53:45

たか wrote:

そうそう、タイターの予言に関しては、かなりの数が後から別の人間が付け加えたものだよ。
アメリカ側で付け加えられて、日本語出版でまた日本人が付け加えて。予言の信憑性と話題性を上げる為に  全ては「お金」って事  タイターのネット書き込みを「ライブ」で見ていた人たちからは、現在残っている書き込み記録はかなり改ざんされてるって言ってるし(留学中の友達からの情報) やり口がノストラダムス瓜二つだよね まったく。
2010-10-18 16:01:04

たか wrote:

最後のカキコね     タイター騒動ってかなり巧みに作られているよね。ある意味頭が良くないとこれだけの事は不可能。この騒動って「被害のない壮大な詐欺事件」だと俺は思う。タイター役とその他関係者は何もしなくても億単位の金が舞い込んでるはず しかも巧みなのは、こういった話には必ず絶大な肯定者が出てくる事も計算済み。タイターがある程度仮説を公表すれば、称賛者が仮説に仮説をどんどんプラスして肥大。そうか!理論上は確かに・・って話にまで発展。 最終仮説しか見てない人は全部の仮説がタイターの言葉だと思い込む・・それをタイターを知らない人に「こんなすげー奴がいるぞ」と鵜呑みにして話す。結果、仮説で完璧に完成された未来人タイターの出来上がり  嘘と分かっていて楽しむ分には、良いと思うけどね
以上。
2010-10-18 21:15:30

Jun@LA wrote:

John自身も、「自分は預言者ではない。いくつもある未来の一つから来て自分の世界の歴史を語っているだけだ」と何度も言っていますが、いかんせん人は予言好きですから(特に日本人は)、『Titorの予言』として、ノストラダムスやジョセリーノなどと同じに見られていますね。

確かにその意味では、物笑いの種になるかとは思います。
Johnが言う事を正しく理解すれば、彼は決して預言者などではなく、逆にJohnの言うように多数の世界軸があれば(エベレットの多世界解釈が証明されるなら)、全ての予言や予知、占いなどは存在しない(逆に言うと全ての予言や予知は(どこかの世界で)的中する)という事が理解出来ると思います。

Johnを預言者として見るのは、当時の掲示板上で「来年のスーパーボウルはどこが優勝する?」とか「2036年にマイクロソフトはどうなってる?」というような質問をした人たちと同じレベルになってしまうかも知れません。

Y2Kが大きな問題を起さず、Johnの世界では9-11は発生せず(言及していません)北京オリンピックは開催され、アメリカは内戦どころか大きなデモすら起きていない、(Johnの世界とは路線が大きく離れた)この世界線上ではJohnの世界のような形での世界大戦も発生しないであろうと思われます。

Johnを預言者として見る人たちにとっては、物笑いかも知れません。ただ、僕は逆にJohnを預言者として見ること自体が物笑いなのではないかと感じています。

Johnが残したものは、予言ではなく多世界解釈から発生する大きな世界観であって、ガリレオに匹敵する発想の転換ではないかと思っています。
2010-10-20 05:08:29

Jun@LA wrote:

たかさん、
留学中のご友人が25歳だとすると同級生たちも10年前は中学生・・・・
とてもリアルタイムでJohnを知ってるとは思えないのですが、出版物ではなく、JohnのBBSへの書き込み原文は(後期部分ですが)こちらで見る事が出来ます。

ttp://anomalies.net/object/titororiginalpost.html
(頭にhを足してください)

僕はLAに住む米国籍者ですが、
アメリカは多様な価値観を持つ人たちの集合ですから、John Titorに限らずArea51にしてもRoswellにしても、笑う人は笑うし真剣に研究する人は大学教授ですら研究題材にするという多様化が見られると思います。
Johnは商用目的の仮想人物で、アメリカでは物笑いになっているというのは、多分にご友人の主観が強く含まれているのではないかと感じます。
2010-10-20 05:10:23

ペンペン wrote:

Jun@LA さん、まずはまだこの事について書き込みがなされていることをとても嬉しく思います。ほとんどのサイトではこの件はすでに過去の話題になっているので、いつまでもこの話題に興味をもっているのは古いのかなーと思っていました。 僕はあなたの意見に大賛成です。

僕は、日本語版の本でこの話題を知り、あまりのロマンある話に何度も何度も読み返し、この件が現実にあったことだったらどんなに夢のある話だろうとわくわくしています。

ただ僕が強く主張したいのは、Jun@LA さんが言うようにジョン・タイターは決して預言者なんかではないという事です。

実際、北京オリンピックは中止にはなりませんでした。でも、現実に暴動騒ぎは起こり、中止を囁かれる事態に発展し、ジョン・タイターの言っていた内容にかすっていたのではないかと思わざるを得ません。アメリカ初の女性大統領も皆さんご存知のように、あのヒラリーが一つ違えば選ばれていたのではないでしょうか。中国による併合だって、現在の日中の情勢を見れば、何かきっかけがあれば、そういった方向に進んでもおかしくないような情勢ではないでしょうか?

ジョン・タイターによれば、世界線が違えば未来もちょっとずつずれてくるということです。ジョン・タイターと私たちの歴史の違いもそういうズレがあるとしても一歩間違えばかなり似通った歴史をなぞっていたのではないでしょうか?僕の考えでは、そういうズレがあると、未来に行けば行く程段々歴史はかけ離れたものになっていって、ジョン・タイターの行っている事件から内容がかけ離れて行ってしまうのだと思います。

繰返しますが、ジョン・タイターは決して予言をした訳ではないし、私たちに忠告をしにきた訳でもありません。それは少なくとも僕が読んだ本からは明らかですし、ネットでのやりとりの中で(タイターにとって)つまらない質問に応えるのに皮肉を込めてジョン・タイターの世界線での歴史上の出来事を例にあげて言ったに過ぎないと思います。なのにどこのこのようなサイトを覗いても、ジョン・タイターの予言の不完全さを指摘したり、書き込みの中で語っている内容を理解できていないような批判を見るにつけ、ほとんどの人は初めからこの話をありもしない話だと、まともには読みもしないし、最初から否定を前提に入っているのがとても寂しいです。すごく不毛な話合いだと僕は思います。この話から可能性を見出す事がどんなに魅力的なことか考えられる人がたくさんいるとすばらしいなー、と思います。たしかジョン・タイターもそのように言っていたと思いますが・・・僕とて完全に肯定しているとは言いませんが、否定をしている人には、是非もっとよくジョン・タイターの言っている事を理解してから肯定するなり、否定するなりして欲しいと思って止みません。
2010-10-31 17:56:35

Jun@LA wrote:

ぺんぺんさんへ

そうですね、『予言』がことごとく外れていると興味の対象から外れてしまう傾向が強いように思います。
確かに、当らない占い師の話なんて誰も話題にすらしないですもんね。
このサイトを閉鎖せず膨大な書き込みを残してくださっているAt Globeさんには感謝の気持ちで一杯です。

僕自身は最初からジョンの言ってるような世界にはならないようには感じていました。
なんせ別な世界線から来た人ですから・・・
どれ位近い世界になるのかな?という興味は有りました。
でも、既にY2Kもアメリカの内戦も、北京オリンピックも・・・・と相当大きく世界軸がずれているのですから、Johnの世界と僕らの世界がどれ位近いのかという興味は無くなりました。

でも、相変わらず、複数の世界軸が同時進行してるという『捉え方』にはとても興味があります。
つまり100人も200人ものJohnが居て、その中には第三次世界大戦なんて無い世界のJohnも、フロリダで普通に大学へ行って普通に就職をして、銃なんて握った事も無いJohnも居るはずです。
2036年にまだタイムマシンが完成していない世界軸のJohnも居るはずです。
掲示板に書き込みをしなかったJohnや、1998年に寄り道しなかったJohnも居ると思います。

そして、それは同時に僕にも言える事で、ぺんぺんさんにも言える事だと思うんですよ。
日本で大学を出て就職し、札幌で家庭を持って暮している僕も居ると思います。
あるいは、沖縄に住み着いてしまった僕も居るかも知れない・・・。
アメリカへ渡って3年で日本に帰ってしまった僕も居るかも知れない・・・。
20代の頃、友達とオーストラリアへ移住しようと言ってた頃があるんですけど、あのまま友達とオーストラリアへ移住した僕も居るかも知れない。

その『いくつもの世界が同時進行している(そして何人もの僕が居る)』という事の『検証』の方が、僕には第三次世界大戦やアメリカの内戦が起きるかどうかの証明よりもずっとずっと興味があるんです。
2010-10-31 20:25:27

atglobe wrote:

To 皆様

ジョン・タイターと名乗る男が現れてから10年経ったのですね。
この10年間、彼の語った未来(彼にとっては過去)とはずいぶん違った
歴史をたどってきましたね。
もし彼がもう一度この世界線の2010年に戻ってきたら、その乖離の大きさに
きっと驚くことでしょうね。

さて皆様、2010年も残りわずかとなりました。
世界情勢としては今年もいろいろありました。
北朝鮮問題(核開発、韓国への攻撃、etc.)に中国のいろんな意味での台頭、
ハイチの地震、チリの鉱山事故…。
明るい話題ではイギリス王室のウィリアムズ王子とケイト・ミドルトンさん
の婚約なんてのもありましたね。
世界経済は先行き不透明な状況が続いていますが、その中で特に目立ったのは
Apple社の完全復活でしょうかねえ。
私の周りでもiPadやiPhoneを華麗に使いこなす輩がかなり増えてきました。

当ブログサイトはといえば、今年は全く記事を更新することもなく、まさに
「休眠状態」といえる情けない結果となってしまいました。
皆様には期待に応えられず申し訳ございません。
特にJun@LAさんには、私に代わり丁寧なコメントの受け答えをしてくださり、
感謝の気持ちで一杯です。
本当にいつもありがとうございます。

今後もこのブログサイトは存続いたしますが、記事の更新はそれほど多く
できないかもしれません。
どうかお許しください。

来年2011年が皆様にとって良い年となりますよう祈願いたします。
2010-12-30 10:11:30

シサタ wrote:

ジョンタイターに聞きたいんだが良いでしょうか?
俺は、16歳で3回世界線がかわったと思う現象が起きたんですけれども。
俺の記憶と周りの人の記憶が少しズレがあったのは、どんな事が起きたのか説明しては、できますか?
2011-08-05 14:12:47

Jun@LA wrote:

シサタさんへ
ジョンタイターは既にこの世界線には居ないですし、勿論この掲示板にも一度も顔を出したことは無いので、ジョン本人に尋ねる事は不可能だと思います。

周りの人との記憶が違っていて、3回世界線が変わったと思われるとの事ですが、具体的にどのような状況だったのか興味があります。

ドラマのJinや映画Back to the futureのように、写真の映像が薄れていくというような事は決して起きないと思うので、自分の『記憶』と他人の記憶の差異だけだと、世界線を移動したのかどうかの確証は難しいとは思いますけど、「証拠は無いけど、だって・・・・」という違和感はご本人が一番良く判る事だと思います。
2011-08-06 07:57:24

数神戦士ターケン wrote:

無数の世界線論が真でないこと証明せよ   この命題に対して以下の証明述べる    サイコロの三が出る確率は6分の一 世界線が∞あるなら6分の∞同事象が起こる 前項の極限は∞  よって多世界が存在するためにはエネルギーが∞必要 ゆえに多世界は存在しない
2011-09-06 20:44:13

At-Globe竹内 wrote:

To 数神戦士ターケンさん

コメントありがとうございます。

例としてあげていただいたサイコロに関していえば、
サイコロを一度投げると6通りの結果に分かれます。
もう一度投げるとさらに6通りで、ここまでで36通りの
結果に分岐することになります。
8回投げると100万以上に分岐します。

パラレルワールドはきっとこんな感じで無数に分岐
しているのだと思いますよ。
2011-09-08 08:17:09

ででっぽー wrote:

シュタインズゲートからきました
今現在、地球には70億人もの人口がいます
そんなにもの人口がいたら、場合によっては、バタフライフェクト現象がすごいことになったりするんでしょうか? もしそうだとしたら・・・
たとえば 「関東大震災・・・? なにそれいつおきたの?」
・・・と思う人もいるってことなんでしょうか?
2011-11-02 21:38:16

ででっぽー wrote:

↑にちょっと訂正w
バタフライフェクトじゃなくて
バタフライ・エフェクトでした
2011-11-03 07:40:58

純@LA wrote:

ででっぽ-さん、こんにちは

バタフライ現象=南米で蝶が羽ばたくとテキサスで竜巻が起きる=日本古来からの言い方では『風が吹けば桶屋が儲かる』=一種のドミノ現象・・・は、タイムライン(時間移動)や、ワールドライン(併行している各世界)に関係なく、単一の世界線内で起き続けている現象だと思うんです。

つまり、アメリカに居る僕がこのコメントを書き終わった後に『コメントを追加』ボタンを押すか、「やっぱりやめとこ・・・」と押さないかのちょっとした『違い』が、もしかしたら世界のどこかで竜巻やら台風やらを起す可能性・・・って事ですよね。

確かに70億もの人が居るとこの現象は限りなく無限に広がっているかとも思います。
本来のバタフライ現象は、風が吹く⇒桶屋が儲かる、南米で蝶が羽ばたく⇒テキサスで竜巻が起こる というように、人間の数(人口)に全く関係ない部分でも起きるわけですけど、おっしゃるように、これにワールドライン(分岐した世界線)の概念を加えると、分岐する世界線の『数』がとんでもなく増えていることは確かだと思います。

単純に考えても、先の例の、僕が『コメントを追加』ボタンを押した世界と押さなかった世界に分岐し、でっでっぽ-さんが僕のコメントを読んだ世界と読まなかった世界に分岐、その後ででっぽーさんがそれに対してコメントを追加する世界とそれっきりの世界に分岐・・・・・これは、このAt Globeさんのブログを読む人の数(バタフライ現象で言えば世界総人口)によって変わってくるわけですもんね。

ただ、ミクロとマクロの視点で見ると、南米で蝶が羽ばたいてテキサスで竜巻が起きたとしても、テキサスで竜巻が起きた事を知り得ない蝶の視点で見ると、テキサスの竜巻は起きても起きなくても、起きなかったのと同じ事になるのだと思います。

量子力学の世界では、「ネズミを密閉された箱に入れた場合、観測者が次に箱を開けてネズミが死亡している事を確認するまで、観測者の意識(観測者の世界)の中では、ネズミは生き続けている」という説があるそうです。

南米で蝶が羽ばたいて、それが原因でテキサスに竜巻が起こり、それが原因で銀河系外のどこかの惑星で火山の噴火が起きたとしても、それを観測し得ない地球人にとっては、どこかの惑星で起きる火山の噴火は起きても起きなくても、起きなかったと同じ事になるような気がします。

判りづらいコメントですみません
2011-11-04 04:08:37

ででっぽー wrote:

純@LAへ
返信ありがとうございます。
確かにまだ分からないところもありますけど、これからの参考にさせていただきます
それではまた^^
2011-11-05 11:42:24

ででっぽー wrote:

・・・さん付けしてませんでした・・・
すいません
2011-11-05 11:43:20

atglobe wrote:

To ででっぽーさん
To 純@LAさん

ででっぽーさん、コメントありがとうございます。
純@LAさん、いつもありがとうございます。

バタフライ・エフェクトという言葉を聞くと思い出してしまうのが、
映画「ジュラシック・パーク」に出てくる数学者、マルコム博士の
カオス理論の解説の場面です。
マルコム氏はカオス理論をバタフライ効果を例に解説していました。
もっともその解説を聞いてもさっぱり理解はできないのですが…。

その映画の序盤で、恐竜の放されたパークを車で移動中に、マルコム氏
を除くメンバーが、禁止されているにもかかわらず車の外に出て行って
しまうシーンがあり、マルコム氏は「未来は予測不能だ」というような
言葉を使っていたと記憶しています。

人間の心理が関わると、いかなる理論をもっても未来を予測することは
不可能となる、ということなのでしょうね。

バタフライ効果を自然現象ではなく人間社会の上で考えると、あまりに
多くの要素が関わるために、予測はおろか、結果を検証することすら
難しいのかもしれませんね。
だから株式投資は難しいんですね(笑:ちなみに私は株はやりませんが…)。
2011-11-15 08:06:47

鳳凰院凶真 wrote:

私は、ジョン・タイターは未来から来たと思います。 なぜなら、ジョン・タイターは、4つも予言を当ててるからです。普通、デタラメをそんなに当たらないと思います。でも、1つ疑問なのは戦後なのにタイムマシーンが買えるのかということです。普通、戦後はお金が無くて困るのに ロシアの支援があったとしてもタイムマシーンを買う余裕なんてないと思います。考えられるとしたらロシアの人間か、CERNの研究員以外考えられません。ジョン・タイターは、IBM5100を無事に手に入れられただろうか・・・。
2012-03-11 23:10:52

DESCO wrote:

でも、未来にタイムマシンができていたとしたら俺たちに会いにきたり一緒に過去に行ったりしないのか?
それとも、未来の法律やタイムパラドックスや一生タイムマシンができていないかのうちのどれかじゃないでしょうか?
2012-03-26 21:08:44

純@LA wrote:

鳳凰院凶真さん、ジョンの時代のタイムマシンはお店で買う物ではなくて、政府(軍)が試作で作ったうちのひとつなんです。
勿論、作るにもお金はかかりますけど、写真で見る限りは自動車の助手席に積める程度の大きさのようですから、たとえばスペースシャトルを作るほどの費用はかからないと思います。
ジョンは自分のおじいさんに会って、IBM5100は入手しました。

DESCOさん
> 未来にタイムマシンができていたとしたら俺たちに会いにきたり一緒に過去に行ったりしないのか?
『ジョン以外に』という事ですか?
確かに、2034年以降もっとタイムマシンが手ごろになった時代から、もっと沢山の人たちが過去(我々の現在)に来る事は充分に考えられますね。
タイムパラドックスの考え方は、西暦1999年と2034年はそれぞれ一つしかなく直線で結びついていて、だから1999年に変化を加えると、実在する2034年とつじつまが合わなくなる(Back to the Futureやドラマ仁のように)という考え方ですよね。

あみだくじに後から線を一本加えると、結果は変わるけれどパラドックスは起きません。
『過去を変えると現在が変わる』というのは、現在(未来)はひとつしかないという考え方から来てます。
ゲームで、セーブしておいた場所へ戻って別な選択をして進めていくと、結果(現在・未来)が変わります。
それは当たり前の事ではないでしょうか?
今日、08:20の電車に乗った場合と、その電車に乗り遅れて8:45の電車に乗った場合では、未来が変わってきます。
未来が沢山あるように、現在も沢山あるはずです。そして過去も・・・・。
沢山ある過去のひとつに変化を加えたからといって、全ての現在や未来が変化するわけでは無いと思います。
2012-03-29 07:42:25

DESCO wrote:

もし、未来から来た自分が過去の自分に事故で怪我するなどの忠告をしたとします。その場合行かなくて事故にならずにすんだ世界線にいくのか、過去とは、違う世界線なので変わらないのかどっちなのですか?
2012-03-30 17:17:56

純@LA wrote:

DESCOさん

これは、誰もが推測の段階でしか無いとは思うんですが、あくまで僕の推測では
未来から来た自分が過去(現在)の自分に会った時点で、ひとつ世界線が新しく出来ると思います。

つまり、例えば100本ある世界線のどれかに進むという事ではなく、世界線は常に流動的で、新しい変化が起きるとそこで新しい世界線が分岐して、元の世界線と新しい世界線に分かれるのだと思います。

ですから、元の世界線(未来からの自分に会わなかった世界)もそのまま継続して存在し、分かれた新しい世界線も継続して進むという事になるのではないかと思います。

更に、未来から来た自分に会ったけれどそれでも事故に会う自分と、忠告を聞いて事故に遭わなかった自分という世界線にも分かれると思います。
僕は、イメージとして、細胞がどんどん分裂して増殖していく感じに捉えています。
もともと、卵子と精子という二つが、人生を終わる頃には数億、数兆の細胞に分かれ、中には途中で死滅してしまう細胞も沢山あるとも思います。
2012-03-31 04:49:48

DESCO wrote:

話は、変わりますがまさゆめとは何なんですか?今日も会話してて、あれ?これ夢で見たよなって思う時があります。あれは、思い込みなのでしょうか?
それとも知らないうちに人間は、違う世界線から記憶がタイムリープしてるんじゃないでしょうか?
2012-04-01 22:19:19

純@LA wrote:

DESCOさん
正夢は自分では見た事が無いので良く判らないんですけど、同じような現象でデジャブがありますよね。
僕も、デジャブは予知能力というよりも、『時間』が何らかの影響(誤操作)を与えた現象ではないかと思っています。
2012-04-02 09:02:09

DESCO wrote:

もしかしたら、未来でタイムマシーンを使って過去を変えたらその時点でもう一つの世界線ができて、現在は変わらずただもう一つの世界線ができてその世界線の内容が変わって同時に進行してるだけかもしれないのでしょうか?でもその場合過去を変えても今は、変わらずもう一つの世界線ができてそこだけが変わるというのは、残念です。
2012-04-02 19:00:53

純@LA wrote:

John Titorの言う世界線はその事ですね。
その考え方によって、長年言われ続けてきた(信じられてきた)タイムパラドックスの矛盾が解決します。

例えばドラマの仁では、最初はBack to the future風のパラドックスがあちこちに出ていましたけど(仁の行動によって、ミキさんの写真が薄くなったり)、後半になると(特に最終回)、複数の世界線が存在するという理論に変わっています。

時をかける少女が作られた頃は世界線理念が無い時代だったので、未来から突然来た人がその時代の人達に催眠術をかけたり写真とかを細工して、自分は未来から突然来た人間ではなくて昔からこの世界に居た人間であると信じ込ませますね。

一番めちゃくちゃなのがBack to the futureやTerminator・・・。
過去を変えると、未来の写真から人物が段々と薄くなって消えていく・・・これ、どう考えても滅茶苦茶ですよ・・・(笑)
ターミネーターがジョン・コナーを殺すと未来が変わる。未来が変わるとジョンコナーを殺す為にサイボーグを過去に送るという事もしない。サイボーグを過去に送らないとジョンコナーは死なない・・・・めちゃくちゃな論理的不整合のループが展開されます。

Johnは、3歳の(別世界線の)自分と、自分より若い両親と4人で生活しています。
ドッペルゲンガー現象で言われる、もう一人の自分に会うと死ぬ(消滅する)という現象も起きていません。
違う世界線に居る『自分』は、同じ名前・同じ姿かたちでも別人であるという証明ですね。

過去の小説などにおいて、ドッペルゲンガーにしても、タイムトラベルにしても、理論的な整合性が取れなくて「もう一人の自分に会うと消滅する」とか、「過去を変えると未来の写真から自分が消える」とか滅茶苦茶で突っ込みどころ満点の展開になってしまっているのだと思います。

サイボーグが過去へ戻ってジョンコナーを殺しても、それは何万・何億とある世界線の一つが変わるだけであって、サイボーグを送りつけた世界線の未来が変わるわけではない。
過去を変える事で自分が今居る現在を変えるという事は不可能という事になります。

でも、自分が過去に戻る事で、自分の人生(現在の自分ではなく)を変える事は出来ると思います。
例えば、ドラマ仁のように・・・・。
もし、彼があのまま江戸時代に残っていたら・・・・『彼の人生』は大きく変わったはずです。
世界がどう変わるかなんて、何億・何兆もある世界線の一つを変えるだけなので、どうでもいい事なんですよね。
最終的には、どの時代に居ても『今』の自分に対処した行動を取るだけなのだと思います。

小説とか映画とかを例に挙げましたけど、決してJohn Titorが誰かの作り話だという意味ではありません。
僕自身は、John Titorは実在した人物だと思っています。
彼は、僕らが今居る世界線に変化を与えましたけど(だからこそ僕とDESCOさんがこうして会話している)、彼が全く変化を与えなかった世界線が他に数兆本も存在し、同時進行で別の方角へ向って伸びているとも思っています。
2012-04-03 05:09:49

DESCO wrote:

純@LAさんは、頭がいいですね、いつもコメント返信してくれてありがとうございます。
2012-04-03 22:23:31

DESCO wrote:

そういえば、ジョン・タイターという名前は、偽名なのでしょうか?例えば名前のほうのジョンはマイケルやボブなど普通の名前にして、タイターは、本名だったりしたりしませんかね?
2012-04-05 20:59:49

純@LA wrote:

ジョン・タイターいわく、本名らしいですよ。
チャットでも「これは本名です」と答えています。
お父さん、お母さん、おじいちゃんの名前は伏せていましたけど、自分は未来から来た人間だから実名でもストーカーなどの被害は無いと思ったんでしょうね。
ただ、この世界にもジョンタイターが居る事を忘れてた(笑)

ジョンが居なくなってから(未来に帰ってから)、みんながジョンタイターを調べたら(アメリカは戸籍に相当するものが一般人でもわりと簡単に調べられる)、当時10歳位のJohn Titorがフロリダに実在したそうです。
Titor母に雇われた弁護士がラジオ出演した事があり、John Titor少年(未来から来た別世界線のJohn Titorとは別)は今はお母さんと一緒にどこかに隠れているそうです。
2012-04-06 01:26:04

DESCO wrote:

なんで、テレビの都市伝説や予言特集でジョン・タイターをやらないのでしょうか?
2012-04-07 21:12:46

純@LA wrote:

まず、ひとつにはジョンが話題になった時期(2000年前後)から、もう既に10年以上経っている事ですね。
たとえ、当時だとしても日本のメディアなジョンの話題を発見出来ていなかったかも知れません。
ただ、ジョンが言う『複数の世界線』の論理は、結構ハリウッド映画などのベースに根付き始めています。
(前述の日本のドラマ仁もそうですね・・・・本来であればBack to the Futureとかターミネーターのように『過去を変えれば未来の写真が薄くなっていく』みたいな滅茶苦茶ストーリーで終わってしまうはずです。仁では途中で針路変更が行われましたね。

もう一つは、ジョンの言った事は決して『予言』ではないので、2000年以降の事柄はことごとく外れています。
(複数の世界線が存在して、少なくともジョンが現れた事で新しい世界線に分岐してるわけですから、外れて当然なのですが・・・)

ジョンの言った事(予言ではなく『彼の世界線で過去に起きた事』)がことごとく外れている事を理由に彼は偽物だと言い張る人が居ますが、それは多分ジョン・タイターの存在の意味を正しく理解していないからだと思います。

ですから、ジョセリーノとかその他の『預言者』とは違って、予言特集番組にはならないですし、『予言』として見た場合はことごとく外れています。

考え方としては「もしかしたら、アメリカで内戦が起きて分割され、日本や韓国は中国に占領され、中東を中心に第三次世界大戦が起き・・・という世界が、見えない所で同時進行しているのかも知れない・・・」と、想像する事はある意味で有意義な事だとは思うんですが・・・・。
それだけでは満足しない人(目に見えないと、結果が出ないと満足しない人)が多いので・・・・。

あと、テレビや雑誌の特集などは、あくまでビジネスですから、金にならない事はやれません。
一部の人が興味深いと感じても、国民全体で子供から老人まで、女性も男性も、全部含めた全国民の中でどれ位の視聴率・売り上げが取れるかを考えた時に、一部の人たちだけに興味を持たれるような番組や雑誌の特集は『ビジネスとして』成立しないのだと思います。
それと、視聴率はそれだけではビジネスにならず、視聴率が高いから広告の金を出すという『スポンサー』が付かないとビジネスにならないです。

その点、インターネットは金儲けの為のビジネスではないので金にならなくとも興味深い情報を発信する人は沢山居ます。
勿論、金儲けの為にサイトを利用して広告収入を得てるサイトも沢山ありますし、個人の思い込みで「そらなんでも信じられねぇ・・・極論過ぎねぇ?」と思うような事を真顔で書いている人たちも沢山いますから、玉石混合ですが・・・。

アメリカは、TVのチャンネルが非常に多いので(200チャンネルくらいあります)、朝から晩まで料理番組のチャンネルとか、家の修繕専門のチャンネルとか、いろんなコンサートだけを24時間流してるチャンネル、自然動物や自然界のドキュメントを24時間流してるチャンネルとかあるんですが、その中で「地下都市や海底都市は果たして存在するのか?」とか、「アトランティック大陸の謎」とか、ナスカの地上絵や、南米のピラミッド特集、あるいは「エジプトのピラミッドは人間が造ったと決め付けるには、論理的に無理があり過ぎる」などなど・・・・を放送しているチャンネルがいくつか(一つではなく)あります。

そういうチャンネルで、過去に放送したかも知れませんね。
(僕は観てません)
その手のチャンネルでの放送では、大学の教授たちや専門家にインタビューしたりする事が多いんですけど、ジョンタイターという固有名詞では出て来ないですが、タイムラインとかワールドラインとか、ジョンが使った言葉を使って同じような概念を説明する人はよく見かけます。
2012-04-08 06:52:46

DESCO wrote:

タイムマシンは、発明前の時代には戻れないという話を聞いたんですけどどういうことですか?
できれば、簡単にお願いします。
2012-04-11 20:50:28

純@LA wrote:

タイムマシンそのものが実在していないので、どのような設定・想定も言えるかと思います。
多分、『発明前の時代には戻れない』と言う人は、それをするとタイムパラドックスが起きるからという事でそう主張しているのだろうと思います。

ただ、未来に行って未来の技術や知識を現在に持ち帰る事でもタイムパラドックスは起こり得るはずです。
2012-04-12 03:54:48

joimafmab wrote:

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2014-09-23 21:27:57

ターケン wrote:

タキオンは存在するのでしょうか 仮に存在したとしても負の値は二乗関数の枠組みでしか存在できんので自らのエネルギーの増大に耐えきれずすぐ消失するだろう
2016-02-11 10:38:58

ターケン wrote:

タキオンが自身のエネルギーの十倍で崩壊と仮定 二乗して十になる負の値はマイナスルート十 原子の大きさにもよるが原子の直径ほどしか進めないだろう
2016-02-11 10:51:10

ターケン wrote:

ブラックホールの付近は危険なのでは いいえそうでもないでしょう 自転するブラックホールが円の中心に対し公転すれば中心が安全になるだろう 二つ以上あれば公転なしでもいけるだろう
2016-02-11 11:00:30

ターケン wrote:

過去へのタイムトラベルには負のエネルギーが必要だが回転する複数のブラックホールの内部に自然に生じると予測する
2016-02-11 12:22:26

ターケン wrote:

タキオンの進める時間は 3×10のマイナス15乗分の一秒くらい
2016-02-15 08:13:20

ターケン wrote:

ティプラーは開発以前にいけないと述べたがブラックホールの知識に基づく見解ではない
2016-02-15 08:34:13

ターケン wrote:

3×10の14乗 分の1秒に訂正
2016-02-16 08:32:09

ターケン wrote:

10の17乗でした
2016-02-17 08:34:09

ター件 wrote:

崩壊限界点は2分の3移動  ルート10は誤り
2016-02-24 08:07:02

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